新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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幹事・委員会報告

第38回 例会 日本ロータリーEクラブ2650

出席報告

(06月10日 18:51現在)
出席報告 会員
総数
出席
義務
会員数
出席
義務
出席数
出席
免除
会員数
出席
免除
出席数
出席率
05月27日

06月03日
62 59 57 3 2 96.72%
05月20日

05月27日
62 59 56 3 2 95.08%
05月13日

05月20日
62 59 58 3 2 98.36%
(注)上表のうち青色部は修正済み出席報告です。

出席報告

週の前半での出席を心掛けましょう。週末はゆっくり他のコメント、新資料を見ましょう。

幹事報告

◎幹事連絡(2013/5/27)<更新>
1.5月のロータリーレート:1ドル98円です。
  6月のロータリーレート:1ドル100円です。

2.第36回例会の出席は、98.36%でした。(1名欠席)
 第37回例会の出席は、91.80%でした。(5名欠席)
   欠席の方は、メークアップ願います。
 
3. クラブ概況(5月27日現在)
 ●会員数:62名(男性:54名、女性8名)
 ●平均年齢:55.1歳(30.3歳~87.1歳)
 ●平均ロータリー歴:6.0年

4.クラブフォーラムの実施状況

(1)東京会場・・・・・・・出席:8名で開催済  
   ・日時 5/11(土) 13:00~15:00
   ・場所 銀座ルノアール 

  (2)米原会場・・・・・・・出席:15名で開催済  
   ・日時 5/25(土) 13:30~15:00
   ・場所 米原市公民館 

  (3)神戸会場・・・・・・・出席:25名で開催済   
   ・日時 5/26(日) 13:30~15:30
   ・場所 神戸市立兵庫勤労市民センター 
   
5.やれヤレ会等(登録状況)
  ・場所:敦賀 蓬莱客館 あみや
  ・6月15日(土)15:30~ 第1回次年度クラブ協議会
出席:27名、検討中:4名
     15日(土)18:00~ やれヤレ親睦会
出席:38名、検討中:1名
        (菅原名誉会員、桐渕利次氏他来賓含む)
   6月16日(日)9:30~  敦賀市内観光
出席:23名、検討中:0名

   ★5/13午前現在の意思表示 54名(87.10%)  
    まだの方は、参画意思の登録をお願い致します。


6.「ロータリー希望の風奨学金」募金
 募集期間: 2012年7月1日から2013年6月30日まで
  募金目標: 会員一人あたり10,000円
  送金先:Eクラブ ゆうちょ銀行(寄付口座)へ
  ⇒ロータリー希望の風奨学金募金活動
  ●5月27日累積募金額:310,000円(28人)
                             以上

 5/27週(第38回例会)の幹事報告動画

委員会報告

出席委員会より
例会出席についてのお願いです。
本年度方針で「例会100%出席」を目指しております。
例会欠席の方は、他のクラブでのメークアップ(出席補填)をお願いします。

プログラム委員会より
例会プログラムの会員卓話を更新しました。
「会員専用資料」--> 「クラブ関係」--> 「2012-13年度クラブ予定表(卓話情報)(最新版)」にてご確認ください。
また、動画収録はご自身の卓話の10日前までにご準備をお願い致します。

親睦委員会より
●やれヤレ会のご案内
・日程 : 6/15(土)~16(日)
・場所 : 敦賀 蓬莱客館あみや ⇒ 公式サイト
・イベント :
 6/15(土)15:30~ 第1回次年度クラブ協議会
 6/15(土)18:00~ やれヤレ親睦会
 6/16(日)09:00~ 敦賀市内観光
 ※詳細は添付パンフレットをご覧ください。 ⇒ コチラ

●会合のご報告は、クラブ掲示板等へ掲載してください。
(活動報告にも掲載する場合もあります)

●各地域での情報集会の開催にあたり、開催日程等(世話人含む)は事務局へご連絡ください。

次年度情報(会長エレクトより)
本年度中に実施予定の次年度会合等スケジュールにつきまして現時点の情報をご案内いたします。
●6/15(土) 第2回次年度クラブ協議会(敦賀)
 ※次年度理事役員、小委員長ほか参加
●6/15(土) やれヤレ会
 ※対象者:本年度事業全会員
●6/16(日) 敦賀市内観光(予定)
 ※別途親睦委員会よりご案内します。
------------------
●8/24(土) 琵琶湖環境学習/親睦会①
 ※環境学習船「ビアンカ」(定員500人)で周航
  親子で琵琶湖の実態を学ぶ。
 ※次年度、~水を通して自然と環境を守る~
  新地区補助金対象のメーン奉仕事業
 ※奉仕事業終了後、第1回親睦会
  他クラブロータリアンとのビアンカクルーズ交流会

その他次年度の予定 ⇒ コチラ

「ロータリー希望の風奨学金」募金
 募集期間: 2012年7月1日から2013年6月30日まで
  募金目標: 会員一人あたり10,000円
  送金先:Eクラブ ゆうちょ銀行(寄付口座)へ
  ※Eクラブの募金額::300,000円/27人(4月30日現在)
  ⇒ロータリー希望の風奨学金募金活動

ニコニコ箱(2013/05/27現在)
クラブの奉仕活動の基金となる「ニコニコ箱」への御協力をよろしくお願いします。
●5月集計:119,500円(37件)
●4月集計:106,500円(31件)
●3月集計: 93,000円(24件)
●2月集計:106,000円(27件)
●1月集計: 53,500円(21件)
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●前期(07~12月)累積額:801,000円
------------------------
●通期合計:1,279,500円

メークアップ(2013/05/27現在)
●5月集計: 96件
●4月集計: 75件
●3月集計:111件
●2月集計: 98件
●1月集計: 72件
------------------------
●前期(07~12月)累積数: 503件
------------------------
●通期合計:955件


本年度財団寄付報告(累積額)(2013/04/30現在)
●年次基金:13,062.80$(66人)
●ポリオ:  1,509.14$(10人)
●恒久基金(ベネファクター):3,000.00$(3人)

本年度米山寄付報告(累積額)(2013/04/30現在)
●普通寄付:317,500円(前期/後期:64人/63人)
●特別寄付:817,500円(33人)

■卓話(続き): 公共イメージ委員会報告<第2部>

ワンポイント ロータリー情報

5月のワンポイント情報
■ クラブ・フォーラム(Club Forum/クラブ討論会)
クラブ奉仕、職業奉仕、社会奉仕、国際奉仕、新世代奉仕の五大奉仕委員会主催のクラブ・フォーラム(討論会)は、奉仕部門ごとに最低年1回開催するように奨励されています。
各奉仕部門担当の役員・理事・委員長が討論リーダーとなり、それぞれの部門のクラブ活動の内容や課題について会員が意見を出し合い、フリーディスカションするのが本会合の目的です。
クラブ・フォーラムは元来「クラブ会員による討論会」であるから、主催者側からの一方通行的な卓話や情報の提供だけで終わらないように進めることが重要です。

■ クラブ協議会 (Club Assemblies)
クラブのプログラムと活動について協議するために開かれるクラブ役員、理事、委員会委員長の会合ですが、クラブの他の会員も出席を要請されます。
クラブ協議会は、ガバナーまたはガバナー補佐の訪問時および他の適切な時に数会開かれます。少なくともクラブは、地区および地区内他クラブのプログラムが受けられるように地区大会終了後にクラブ協議会を開催するよう奨励されています。
次期クラブ会長またはその他の任命されたクラブ役員は、地区協議会後3週間以内に、クラブ協議会を開催する責務があります。

(参考)
詳細については当クラブのホームページ内にあるロータリー用語便覧を参照下さい。 ⇒ コチラ

(編集文責:尾形新一郎/公共イメージ委員会IT委員長)
ニコニコ箱について
例会上には、ニコニコ箱(スマイルボックス}とも呼ばれております。
「これは会員の喜び事、祝い事あるいは、ちょっとしたしくじりなど、出来事や近況披露、お礼や感情表現など、様々な理由つけの活用方法で、会員が自発的に拠金するもの」で、別に何の規定も文献もあるものではありません。
要するに、ニコニコ箱の名が示す通り、拠金する会員もニコニコしながら拠出し、集まったお金は、クラブの奉仕活動などに使用します。

金額については、善意のお金ですからいくらでもよいのですが、だいたい1,000円単位と思いますが3,000円位が多いように思います。喜びの大きいときは相当多額のニコニコもありますが、多くの人からいろいろな理由で何回も拠出してもらうのが、ニコニコ箱本来の姿といえましょう。

ただし、ニコニコ箱というものは世界的な慣例ではありません。日本にはありますが、世界中どこの国にもあるというものではないのであります。
アメリカをはじめ諸外国にはニコニコ箱に類するものとしてFine BoxとChest Boxがあります。Fine Boxは罰金箱、欠席。早退とかのペナルティを集める制度であり、Chest Boxは目的を定めた募金箱ですから、目的を定めずに募金をする日本のニコニコ箱とは若干違います。
 奉仕活動をするための資金集めは、会員の了解を得た上で目的を定めて、その目的のため帽子を回すのが諸外国のやり方のようです。
 日本で、ニコニコ箱の慣例が出来たのは、昭和10年のことでした。関東大震災の被災孤児たちを東京ロータリーホームという孤児院で世話をしていましたが、その子供たちを当時オープンした多摩川園という遊園地に連れて行くための資金を集めるために、会員の羅紗問屋、上村伝助商店の筆頭番頭であった関幸重という人が一計を案じ、ありあわせの段ボール箱をもって軽妙洒脱な面白おかしく話をしながら例会場を回ってお金を集めたのが最初といわれています。

 当クラブではクレジットでお支払いをしておりますが、最大5,000円であり高額な場合は直接「指定口座」へお振込ください。ご不明なときは事務局にお問い合わせください。

過去の幹事・委員会報告

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