投稿内容一覧
- 山田英明様の投稿内容
- 所属クラブ・・・第2700地区柳川ロータリークラブ
2026年08月03日10:02
- 中村様による公共イメージ委員会の運営方針説明をお聞きし、非常に分かりやすく整理された発表であると感じました。語り口がとても穏やかで丁寧であり、聴く側としてすんなりと内容が頭に入ってきました。単に決まった方針を一方的に伝達するのではなく、会員一人ひとりに寄り添いながら「共に取り組んでいきましょう」という温かい姿勢が伝わってきたのが印象的です。
公共イメージ委員会が「広報委員会」「IT委員会」「雑誌記録委員会」の3つの小委員会から構成されていること、そして今年度のスローガンである『ポジティブな人に扉は開かれる』のもとで連携して活動していく計画が明確に語られていました。
広報委員会:「マイロータリー」や「奉仕プロジェクトセンター」、リニューアルされた地区HPや『ロータリーの友』などを通じた情報発信が掲げられており、外部へのPRだけでなく組織内の結束を高める視点が素晴らしいと感じました。
IT委員会:会員のITリテラシー向上を目指し、EクラブWebサイトのスマホ表示最適化の検討や、新入会員へのマイロータリー登録サポートなど、現場のユーザー目線に立った具体的な取り組み方針に深く納得いたしました。
雑誌記録委員会:今年度からガバナー月信がWeb配信のみになる点など、デジタルシフトの流れを汲み取りつつ、記録・資料の整理・保管やSNSを活用した発信を行っていく点が非常に現代的だと感じます。
説明の中で特に興味深かったのは、中村様ご自身が今回のプレゼンテーション資料(3つの小委員会を紹介するスライド)を作成する際に、生成AIの「Gemini」を活用されたとお話しされていた点です。IT委員会の取り組みともリンクしており、自ら新しい技術を進んで試す姿勢に感銘を受けました。このような身近な事例の紹介は、会員にとっても「AIを自分たちの活動にどう活かせるか」を考える良いきっかけになると感じます。
全体を通して、伝統的なロータリー活動の価値を守りつつも、スマホ最適化やWeb配信、生成AIや学習アプリの導入など、時代に合わせた柔軟な変化を取り入れようとする前向きな熱量が感じられる素晴らしい説明でした。中村様の「ポジティブな人に扉は開かれる」という言葉通り、私自身も前向きな気持ちで今後の活動やツールの活用に取り組んでいきたいと感じました。
- 松岡保彦様の投稿内容
- 所属クラブ・・・亀岡ロータリークラブ
2026年08月02日23:06
- 第575回例会に出席させていただき、ありがとうございました。
ロータリークラブの会員の減少はここ数年といったレベルではなく、10年以上、あるいはもっと以前から始まっているものと思います。
おそらく、こうした事態に対応するために、ロータリーの様々なルールが緩和され、入会に際してはもちろん、入会後の様々な場面においても以前よりハードルが下がっているのではないでしょうか。
特に会員歴の長い人ほど、その点に違和感を抱きながらも、時代に合わせた変化だと受け入れておられるような気がします。
あまりハードルを下げ過ぎると単なる異業種交流会になってしまい、そのことがさらにロータリーの存在価値を下げてしまうことに繋がるように思います。
以前のロータリークラブは入会させてもらうことに喜びや誇りを感じるような存在だったはずですが、今では多くのクラブが会員集めに苦労し、会員の退会に頭を悩ませる状況に陥っています。そのことについて真摯に考え、安易なものではない、本当にあるべき方向性を再検討することが必要だと考えます。
- 北澤毅様の投稿内容
- 所属クラブ・・・上野東ロータリークラブ
2026年08月02日15:16
- 問1.について、会員の減少について「なぜ減っているのだろう?」という事を理解し持続可能なクラブ運営を目指さなければいけないと改めて感じました。卓話について、若手に刺さる魅力あるクラブの在り方が必要だと思いました。
問2.について、自クラブの例会を欠席し他クラブ等へメークアップへ行こうとしてもなかなか都合が合わない場合もある為、Eクラブでいつでも自分の都合の良い日時にメークアップが受けられるのは非常に良い事であると思います。
問3.につい令和6年度は奉仕委員長、令和7年度は親睦委員長を拝命しておりました。今年度は委員長の立場からは離れましたが自分自身がクラブ内で役に立てる行動を部門間の垣根を越えて協力して行きたいと考えています。
問4.について今回メークアップに出席させていただき有難うございました。
- 上村 知宣様の投稿内容
- 所属クラブ・・・奈良ロータリークラブ
2026年08月02日08:18
- 会長のお話を拝聴し、組織や自分自身の「存在意義」を改めて考える機会となりました。世間から求められているからこそ存在できるというお話は、ロータリークラブだけでなく、企業や一人の職業人にも共通するものだと感じます。
また、新しいことや持続可能な取り組みを考える際には、「なぜ」を繰り返し問い、本質を探ることが大切だというお話も印象に残りました。表面的な方法や慣習を変えるだけではなく、守るべき本質を見極めたうえで、時代や社会の変化に応じて行動を変えていく必要があると思います。
「生き残るのは変化する人である」「変化は恐れるものではなく、楽しむものである」という言葉にも勇気をいただきました。新しい取り組みを非難することは簡単ですが、まず自らが一歩踏み出し、変化を受け入れる姿勢を持つことが重要だと感じます。私自身も現状にとどまらず、仕事やロータリー活動の中で変化を楽しみながら成長していきたいと思います。また、ロータリー文庫も積極的に読み、先人の考えや知恵から学びを深めていきたいと思いました。
- 村島靖一郎様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大和高田ロータリークラブ
2026年07月31日20:37
- 日本で初めてのEクラブをつくられ、これまで継続されてきた事は素晴らしい事だと思います。会長がおっしゃっておられたように、ダーウインの種の保存の法則によると「変化に対応したものが」生き残るのであり、ロータリークラブも時代に即して変化する必要があると考えます。Eクラブの方々には是非、時代の変化対応したクラブ運営を期待しています。新年度を迎え私も平野ガバナーのメッセージ「新しい時代を開く」(成長と持続のバランスをととのえる1年に)の下でロータリーライフを積極的に楽しみたいと考えています。
特に会員増強について積極的に声かけをしていく所存です。また、自クラブ内での次世代リーダーの育成についても関わって参ります。
本日はEクラブの例会にてメイキャップをさせていただき、ありがとうございました。
- 榊彰一様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2026年07月30日18:05
- 第575回例会に参加させていただき、心より感謝申し上げます。
宮田会長の「変化を恐れず、共に作る組織を目指そう」というメッセージと、隅会員増強委員長による会員減への危機感や魅力を高める方針が軸となり、参加した多くのメンバーに深い学びと共感を与えました。
Eクラブは急な欠席時の救世主として非常に便利である一方、対面や新たなツールを通じた「友情」やコミュニケーションの深化が今後の大きな課題であり期待の寄せられるところです。
また、卓話での熱中症対策の共有や、100周年の歴史と故人から受け継いだ精神を胸に刻む声もありました。
社会的地位に関わらず会員同士が「平等」に意見を交わし、主体的に活動に取り組むロータリーの素晴らしさを再確認し、新年度に向けて決意を新たにする有意義な例会となりました。
- 上田勝之様の投稿内容
- 所属クラブ・・・彦根ロータリークラブ
2026年07月30日16:50
- 問2について述べさせていただきます。例会は毎週出席に努めているところでありますが、仕事の都合でどうしてもクラブの例会に出席が出来ない場合があります。他のクラブへのメークアップも場所やタイミングが合えば可能ではありますが、このEクラブはどこであっても、いつであっても出席することが出来、とてもありがたいクラブであります。自宅でも出張先であっても時間さえ作れば利用できます。ロータリークラブへ入会して5年、例会出席がルーティンになっており、かえって休会日や都合で出席できないことの方に違和感があるようになってきました。このEクラブのおかげでその違和感も和らいでいます。これからも奉仕の心を涵養し、例会出席を続けてまいりたいと思います。
- 加藤直己様の投稿内容
- 所属クラブ・・・彦根ロータリークラブ
2026年07月30日16:23
- 会長卓話を聞いて
本年度は、私も2年目の年度となり、早くも親睦委員会の副会長を拝命し、
来年度は、親睦委員長の拝命も決まっているなかで、
会長の「ロータリークラブの存在意義」について、思いを馳せる事は、
会員の退会原因の答えに繋がるのではないかと感じた。
私自身も入会が浅いですが、「なぜ、来ているのかな?」の私自身の中に、
実は答えがあるのかなって思いました。
寄付への関心があること、誘い続けて貰えた、自身が何か変わりたいと思っていた
タイミング…改めて思い返すと、色々と理由があったなと思い返せました。
また、新年度の始まりに際して、過去を勉強しようと
「ロータリー文庫」で、色々と過去の事を勉強していると言う
姿勢は、素晴らしいなと感じました。
と同時に、その様なサイトがあるんだと初めて知りました。
私の一度覗いてみたいと思いました。
そして、1970年松下幸之助の投稿で、床屋の方が『業即信仰』
と記したタオルを配布したとの事で、思わすサイトで調べてみると
「自身の仕事が成り立っているのは、それを求めている地域社会やお客様が
あってのこと。その地域社会やお客様は、いわば神や仏だとすれば、
仕事に取り組むのは信仰そのものだ」という様な事が書いていました。
つまりは、「職業奉仕とは、求めさせる様に振舞うのではなく、
求めらえる様に行動し、何を求められているのかを考え続ける事」
だと会長が解釈しれている事。誰かの言った言葉をそのまま覚える
のではなく、自信の言葉や思想に絡めて吸収されている所は
感銘を覚えました。
- 武田隆久様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都ロータリークラブ
2026年07月29日18:09
- お世話になります。本日、日本ロタリーEークラブさんにメークアップさせていただきました。
Eクラブにつきましては、昨今、急なホームクラブ欠席を余儀なくした場合の救世主として、大変お世話になっております。宮田会長もお話しされていましたが、新しいことにチャレンジすることは、大変有意義だと思います。
一方で、ロータリーの精神の奉仕と友情の、友情の部分に関しては、今後さらに工夫を重ねていく必要も感じます。コロナ禍において、リモートワークが推奨されましたが、現在は出社を推奨、義務化する企業も増えています。これは、やはり対面でのコミュニケーションの重要性が見直されている側面もあると感じています。
Eクラブが、さらに会員増強をされようとする場合、何らかのコミュニケーションツールを活用されていく必要があるのではないかと思います。ウェブ会議なのかチャットなのか、宮田会長が最後に「皆で話し合いましょう」と言われておりましたので、その部分の工夫に期待いたします。
今後ともよろしくお願いいたします。
- 谷村実業株式会社 谷村 建一郎様の投稿内容
- 所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2026年07月29日16:26
- 問1 今週の例会(会長の時間・卓話)についての私の感想
今週の卓話では、会員増強委員長に就任された隅様が就任のご挨拶をされましたが、その中で、熱中症対策について触れられていました。最近の暑さは異常なほどだと感じておりますが、隅様も触れられていましたが、私の会社では建設業の現場管理等に従事しておりますため、毎年、この時期には、自社の社員だけでなく関係会社の作業員なども含め、十分な熱中症対策をしていくよう、全社で注意を呼び掛けています。
また、この時期、ニュースでは頻繁に熱中症患者の搬送や、熱中症を疑われる死者について報道されております。先日、エンジンの切れた車に放置されてまだ0歳の子どもが亡くなったという痛ましいニュースも耳にしました。社会全体でより一層熱中症対策に力を入れる必要があると感じています。
- 藤谷礼子様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都伏見ロータリークラブ
2026年07月28日21:09
- 本日はメイクアップさせていただきありがとうございます。
今年度宮田会長様のご挨拶を拝聴し、大変多くの学びを与えていただきました。
わが京都伏見ロータリークラブも会員増強に力を注いでおります。
宮田会長が話されたように何故会員が減っているのかを考える、何故という原因を探ることが大切であること。持続可能なことをしていくのに何が必要か。そしてロータリーの本質について会員同士が話し合う機会を多く作ること。わがクラブでも実践していきたいと思いました。
また、変化は楽しむもので恐れるものではない、アイデアを出しながら前に進んでいこうという宮田会長の言葉に感銘いたしました。
また、隅会員増強委員長のお話では、遠く離れた会員さんのいろいろな異なる地域環境を心配されたり、Eクラブの特性が垣間見えて楽しく感じました。
今年度わがクラブはグローバル補助金をつかっての大事業を実施いたします。私も今年度はフィリピンに行き京都伏見ロータリークラブ会員の皆様と共に多くのことを学んでいこうと思っております。
またメイクアップさせていただきますので、宜しくお願い致します。
本日は有難うございました。
- 大竹勇司様の投稿内容
- 所属クラブ・・・名古屋西ロータリークラブ
2026年07月28日13:40
- 会長の挨拶 宮田耕輔
大変難しい会長の挨拶がありました。
簡単に言うとロータリーは、学びの会である。変化は恐れる物ではない、楽しむ物である。
今週の卓話 隅康二 会長増強委員長
全世界におけるロータリークラブの自体の衰退、Eクラブも自体の衰退し会員数が減っている。
ロータリーの魅力もなくなっている。期待外れの質より魅力を高めようと進めようとしています。
学んで学んで、失敗があるかもしれませんが、失敗を楽しんで進んで行きましょう。
外交報告書に掲げた基本方針
①距離は遠くても志は近くに
②ロータリークラブの未来に自由の追加
③教える組織から共に作る組織へ
Eクラブらしい活用法で3つの目標に向かって努力しましょう。
ロータリアンのすべてがこの問題に取り組まなければならないと思います。
- 角田 潤哉様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都ロータリークラブ
2026年07月28日11:05
- 新年度を迎え、今年も有意義なロータリー活動にすべく気持ちを新たにしています。昨年度わが京都ロータリーにとっては100周年という大きな節目の一年を経験いたしました。京都市域・2650地区の皆様からはもとより、日本全国そして世界中の関係ロータリアンより大きな祝福の気持ちをいただいた事は本当にありがたく、また歴代の京都ロータリーのメンバーが長きにわたって行ってきた奉仕活動と培った友情のなせる業だとメンバーとして誇らしく思い、感謝の気持ちでいっぱいです。それと、100周年を迎えようをしていた時期に、千玄室大宗匠のご逝去というとてつもなく大きな、悲しい訃報に接したことは百周年以上に私にとって大きな出来事でありました。祖父・亡父の時代より本当にお世話になった事とあわせて、人間として・ロータリアンとしてまさにかっこいい方だと子供のころから思っていた方だっただけに、本当に悲しい出来事でした。しかしながら私たちに弱った姿は一切見せずにかっこいいままご浄土に行かれたことは、自分自身にとっても生き様を教えていただいた大きな方だったと心より感じております。
新しい年度を迎えるにあたり、昨年に学んだことを大事にして、心からの奉仕の心と温かい気持ちで人と交わる気持ちを大事に一年の活動を行っていきたいと思います。
- 佐々木晃様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都
2026年07月28日09:57
- 問3. 新年度を迎えられ、今年度への想いを語って下さい。
今年度も昨年度に引き続き、広報委員を担当させていただきます。
主な役割はホームページの更新ですが、単に活動内容を掲載するだけではなく、その活動に込められた想いや、会員の皆さんの笑顔、クラブの温かい雰囲気まで伝えられる広報を心掛けたいと考えています。
ホームページは、会員の皆さんだけでなく、地域の方や入会を検討されている方にもクラブを知っていただく大切な窓口です。活動の様子や魅力が伝わる発信を続けることで、「このクラブは楽しそう」「参加してみたい」と感じていただけるような広報に努めてまいります。
また、今年度は委員会活動だけでなく、例会にもできる限り出席し、Eクラブでのメークアップに頼ることなく、会員の皆さまと直接交流する機会を大切にしたいと考えています。
一年間、どうぞよろしくお願いいたします。
- 山口勝司様の投稿内容
- 所属クラブ・・・犬山ロータリークラブ
2026年07月27日20:48
- 設問3についての回答になります。
私は、昨年10月に犬山ロータリークラブに加入させていただいたばかりの、まだまだ新参者です。
昨年度は、右も左もわからない、ただ会員の方々の名前や顔を覚えるだけで精一杯という状況でありました。
新年度を迎え、新たな役割をいただくこととなりました。
諸先輩方から、役割について押していただきながら、毎例会望んでいます。
これは、ロータリークラブのすごさでもありますが、地域や会社の中では、それなりの地位を持っているが多い中で、このクラブの中に入れば、皆さん分け隔てなく「平等」という精神をつくづく感じます。
何十年のベテランであり、地域社会の中では「重鎮」というような方と同じ役割でともに汗をかく ということが出来るのはこのクラブならではとつくづく感じます。
昨年度は、そのような方々との交流に対し、気後れすることが多く、自分を出すことが出来なかったように思います。
今年度は、諸先輩方への敬意は当然持ちながら、この「平等」という精神を大切にしながら、自身の意見を述べ、クラブの活性化に少しでも貢献していたいと考えています。
また、例会以外の場でも、さまざまな集まりに対して、可能な限り出席するようにし、会員の方々と打ち解けあうことを目標にしたいと考えております。
- 橋本 淳様の投稿内容
- 所属クラブ・・・富山西
2026年07月27日13:43
- 2026-27年度第3回、通算第575回例会では、新年度の方針が徐々に具体化し、クラブとしての一体感を高めていこうとする前向きな姿勢が感じられました。宮田耕輔会長の「会長の時間」からは、ロータリー活動の基本を大切にしながら、会員一人ひとりが主体的に参加し、行動につなげていくことへの期待が伝わってきました。
また、幹事報告や各委員会からの連絡を通じて、クラブ運営は役員や委員長だけで成り立つものではなく、会員全員の理解と協力によって支えられていることを改めて認識しました。Eクラブは時間や場所にとらわれず参加できる大きな利点がありますが、その一方で、自ら情報を確認し、積極的に意思表示をする姿勢がより重要になります。
例会への出席、委員会活動、奉仕プロジェクトへの参加など、一つひとつの行動の積み重ねが、クラブの活力と社会への貢献につながるのだと思います。新年度が始まって間もない今だからこそ、会員同士が目標を共有し、それぞれの経験や専門性を生かしながら協力することが大切です。今回の例会は、自分自身のロータリーへの関わり方を見つめ直し、新たな一年への意欲を高める良い機会となりました。
