投稿内容一覧
- 郡 正樹様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都東山ロータリークラブ
2026年07月13日10:34
- 新年度を迎え、私自身も新たな気持ちでロータリー活動に臨みたいと思っています。
昨年度はさまざまな経験を通して、多くの学びと気づきを得ることができました。今年度は、その経験を生かしながら、一人の会員として少しでもクラブや地域への奉仕に貢献していきたいと考えています。
一方で、現在は体調面への配慮から、8月末頃までは例会や行事をお休みすることが多くなる見込みです。ご心配やご迷惑をお掛けすることもあるかと思いますが、体調を整えることを第一に考え、しっかりと回復に努めたいと思っています。
9月以降は、心身ともに良い状態で活動に参加し、皆様との交流を大切にしながら、ロータリーの理念である「超我の奉仕」を実践していきたいと考えています。新しい年度が、会員の皆様にとって実り多い一年となりますことを願うとともに、私自身も初心を忘れず、一歩ずつ前向きに歩んでまいります。本年度もロータリーアンとしてよろしくお願いします。
- 窪田 雅己様の投稿内容
- 所属クラブ・・・川崎ロータリークラブ
2026年07月13日09:04
- 宮田会長有難うございました。まずEクラブが15年の歴史があることを知らず大変感銘を受けました。リアルでのつながりはもちろん大切かと思いますがネットでのつながりも時間的制約や場所的制約を超えることができる点等、素晴らしいことだと思います。特に宮田会長の仰った小学生や留学生というアイデアは一生の宝になる可能性が大きく大賛成です。現状では特に若い人や女性を中心にしてSNSは全く違和感がないと思われますので入会に向けた試行としてももっと活用してもいいかと思いました。AIを使って世界中の人々と気軽に会話できることも可能かと思います。禅のお話も大変興味深く1月のセッションも聞いてみたいと思いました。いろいろ勉強になりました。有難うございました。
- 鈴木 正和様の投稿内容
- 所属クラブ・・・綾瀬
2026年07月13日08:52
- 問1について、
15周年おめでとうございます。会長の時間のなかで『やれない理由・前進しない理由・新しい事に挑戦しない理由を探してから云々』のようなお話があったかと思いますが、本当に同館と感じました。行動しない理由(言い訳)を考えている時点で前に進んでいくことを諦めているように感じてしまいます。私自身にも言い聞かせていくこととします。
問2について、
例会場で会わずにオンラインでの例会は、時間的・距離的な理由で入会に躊躇している人にはいいクラブであると感じています。が、クラブが地域に対して行う奉仕活動を行う際には集まりがどうなっているのだろうかと感じました。
問3について
私が所属させていただいているクラブも最盛期には70名以上の会員数が在籍していたと先輩会員から聞きました。現在は35名前後で推移しています。メンバー全員でロータリー活動を楽しんでいきたいと思います。
問4について
初めて寄らせていただいたと思います。幹事報告、斬新でしたね。新しい取り組み方として『ロータリーの友』に投稿し、日本のロータリアンにクラブを知っていただくべきでは。
- 手塚裕之様の投稿内容
- 所属クラブ・・・東京ロータリークラブ
2026年07月12日22:52
- 問2:
本年度第一回例会、ということで、会長からEクラブのあり方など、基本的なお話があったが、コロナ禍が収まり、対面での集まりの価値が再認識される中で、Eクラブの今後のあり方、将来のあり方は、本Eクラブだけでなく、Eクラブ一般の課題であると思われる。リアルクラブである所属クラブでは、様々な分野で活躍されている外部の方々による卓話や、入会後一定の期間を経た会員によるイニシエーションスピーチなど、多分野にわたるお話を伺うことができ、また、定期的にテーブルメンバーを入れ替えることで、とりわけ比較的入会から日の浅いメンバーも、古くからのメンバーや世代の近いメンバーと新たに面識を得る機会も多く、ロータリーにおける奉仕のあり方やメンバーの方々の仕事や趣味などに関わる知見を学ぶ機会もあり、例会の場以外での交流の機会もあることから、メンバー間の交流や意見交換・情報交換が複層的になされる機会が提供されている。Eクラブでは、どうしても双方向的なやり取りは難しいことや、新規メンバー数の制約などから、イニシエーションスピーチなど、メンバーのことをより良く知る機会も限られることなどから、Eクラブならではの例会の価値をどのように高めていくかは、大きな課題と思われる。
この点、世界のEクラブにどのようなものがあり、どのような例会を行なっているのか、という点については、あまり情報がなく、国際的にEクラブ間でどのような交流や情報交換の機会があるのか、という点も、あまり情報がないように思われるが、自動通訳ソフトなども性能が向上してきており、日本語でない海外のEクラブの様子が何らかの形で日本のロータリークラブメンバーに分かるような仕組みがあれば、と思う。
- 石岡寛一様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都洛北ロータリークラブ
2026年07月12日16:03
- 京都洛北ロータリークラブの石岡寛一です。6月から新しい年度が始まりました。役員の方々も変わり来年は当クラブからガバナーを輩出することになり、あわただしい始まりとなったようにおもえます。これに先立ち先月6月に台北で行われた世界大会に始めた参加いたしました。当クラブからも20人ほど参加し楽しく台北での時間を過ごしました。大会では2万人以上参加者で各国から多くの方が来ていました、大会は司会からセレモニーの案内が英語、台湾語で始まり 初めてなのでよく理解せず聞いていましたが、参加国の国旗を掲げて入場行進ヶ始まり始めて聞く国名もあり驚いていました、とりわけアジアの方々が多く 韓国の方熱気をすごく感じました。ロータリーはまさに世界の方々の集まりで物産店では各国のお国柄のロータリーに関する記念品が多くあり買い物も楽しむことができました、来年はスペインでの開催予定で できれば参加したいと思っていいます。
- 一瀬 倫様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都伏見ロータリークラブ
2026年07月11日20:41
- 会長の卓話を拝聴して
ロータリー活動の中で新規にいろいろのことを進めるにあたって、反対の意見や圧力がかかるのはよく事だと思います。
宮田会長様の『出来ない理由を考える方が簡単である』とのお言葉は実に芯をついていると思います。
逆に言えば出来る方法を考えるのはとてもエネルギーのいる大変な努力が必要になって来ます。
一つの例ですが新しい奉仕事業を行うに当たっては企画が出てきた途端に反対意見が出てくるかもしれませんが私のクラブでは以下のハードルを越えることが出来れば
前に進んでいくことが可能になってまいります。
①企画の段階から参加しこちらの目的効果などが考慮されているかどうか
②金銭的援助ではだけでなく実際ロータリアンが実行部隊として参加しているかどうか
③その事業で自クラブの広報が出来ているかどうか
④会計報告を報告を頂けるかどうか
考えを可能にする方法として今も息づく大切な伝統です。
- 有村勝一様の投稿内容
- 所属クラブ・・・東京芝ロータリークラブ
2026年07月10日15:37
- 問1・問2
第573回例会にメークアップ参加させていただきました。
宮田会長が二度目の会長にご就任され、前回のコロナ禍でのご経験を踏まえたお話が大変印象に残りました。特に、「できない理由を考える方が簡単」というお言葉は、変化を前向きに受け止め、挑戦する姿勢の大切さを改めて感じさせていただき、深く共感いたしました。
また、オンラインクラブとリアルクラブとの交流を目指されているとのお話も、大変興味深く拝聴いたしました。実現には様々な課題もあるかと思いますが、「新しいつながり・新しい親睦」を築いていこうとする会長のお考えが伝わってまいりました。
昨今ではSNSやオンラインツールの活用が日常となり、全国どこからでも参加できるEクラブの合理性や可能性を改めて感じました。さらに、幹事が活用されていた「ずんだもん」も大変新鮮で、親しみやすい工夫として印象に残りました。
貴クラブの今後ますますのご発展を心より祈念申し上げます。
問3:AIをはじめとする技術の進化は、日々目覚ましいスピードで進んでおります。それに伴い、人々の考え方や価値観も大きく変化しているように感じます。
私自身も、本年度は変えるべきことには失敗を恐れず挑戦し、反省すべきことは真摯に振り返りながら、一歩ずつ成長してまいりたいと考えております。
「年齢はただの数字」という気持ちを忘れず、できない理由ではなく、「どうすればできるか」を常に考え、前向きに行動してまいります。
問4:特にありません。
- 桑原 一通様の投稿内容
- 所属クラブ・・・広島北
2026年07月09日21:49
- 問1.宮会長、2度目の会長就任おめでとうございます。出来ないことを考えるより、出来る事を考えるのは、前向きに生きることを考えるととても重要だと改めて感じる事が出来ました。
ロータリークラブ創設者のポール・ハリスの考え方にも通じますが、「問題ばかり見る人は障害を見つける。可能性を見る人は道を見つける。」
という姿勢は、経営でも人生でも非常に重要です。
出来ないことを考えるのはリスク管理のために必要ですが、できることを考えるのは未来を創るために必要です。
問2.今回は、対面を重視する私の所属クラブと、貴クラブのようなEクラブとの違いについて感じたことを書かせていただきます。
対面型クラブの良い点は、直接顔を合わせることで生まれる「場の熱量」や、相手の表情から伝わる安心感です。何気ない雑談から自然と親睦が深まる温かさがあります。一方で、決められた日時に特定の場所へ集まる必要があるため、どうしても時間や移動の制約が大きく、多忙な時には参加へのハードルが高くなってしまう点が課題です。
これに対し、Eクラブの最大の良い点は、時間や場所にとらわれない「柔軟性」です。それぞれのライフスタイルに合わせて参加できるため、より多様な人が活動に関わりやすい素晴らしい仕組みだと感じます。あえて改善点(課題)を挙げるとすれば、画面越しや文章でのやり取りが中心となるため、対面に比べると、メンバー同士の深い関係性を築くまでに少し時間がかかることかもしれません。
どちらの形式にも独自の強みがあり、互いの良さを認め合いながら、今後のクラブ活動の参考にしていきたいと感じました。
問3.出来る事を考え、前向きに今年度もチャレンジします!
問4.特にございません。
- 榊彰一様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2026年07月08日18:01
- 第573回例会に参加させていただき、心より感謝申し上げます。新年度最初の例会という節目に立ち会えたことは、大変意義深いものでした。宮田会長が述べられた「できない理由ではなく、できる方法を探す」という姿勢は、クラブの前進に欠かせない考え方であり、年度初めにふさわしい力強いメッセージとして胸に響きました。
また、大橋幹事の就任挨拶で活用された音声読み上げソフト“ずんだもん”は、オンライン例会の可能性を広げる新しい工夫として印象的でした。親しみやすい音声により内容が自然に理解でき、Eクラブならではの利点を感じることができました。
今回の例会では、クラブ全体の方向性や委員会の活動方針が共有され、会員一人ひとりが主体的に関わる重要性を改めて認識しました。役員・委員長の皆様の前向きな言葉からは、クラブをより良くしていこうという強い意志が伝わり、自身も積極的に参加していきたいという思いが高まりました。
新年度の活動が充実したものとなることを期待しつつ、有意義な例会に参加できましたことを心より御礼申し上げます。
- 谷村実業株式会社 谷村 建一郎様の投稿内容
- 所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2026年07月08日14:32
- 問3 新年度を迎えて、今年度の私の想い
新年度が始まり、私が所属する福知山ロータリークラブでは、地区基本方針の『「新しい扉を開く」成長と持続のバランスをととのえる1年に』に則って、「つないで、前へ!」をテーマに活動していきます。奉仕活動においても、仕事においても、成長と持続のバランスを取るというのは、非常に難しいと感じております。持続可能な成長を生み出すには、長期的な視点で物事をとらえることが重要となってきますが、すぐに結果が出ないことも多々あるかと思います。「人を育てることが最大のインパクト」でありますが、人を育てるということは本当に一朝一夕でできることではないと感じています。新年度を迎えて、「人を育てる」ということにあらためて注力していきたい所存です。
- 櫻井健次 様の投稿内容
- 所属クラブ・・・西宮ロータリークラブ
2026年07月08日14:14
- 問1 宮田会長のあいさつでできるという可能性をいつも考えることの大切さ できない理由を考えるのではなく、できる方法を考えることが大切という話がありました。まさしくそのとうりです。できる方法を考えるのは難しいがその中で人や国が発展したといわれてました。また EクラブはONラインでレアルでは会えないが、日本中の人とコミュニケーションが取れるのがよいですね。非匿名性が安心ですのでフェイスブックをメインで使用するのは良いと思います。
E クラブ会員だけ増やすのでなく全体を増やしたりつなげたい思いが他施設ですね
Eクラブの良さを生かした例会を作っていきたいです
問3 またメイクアップの時は参加させていただきます
問4 充実していて素晴らしいです
- 柏原孫左衛門様の投稿内容
- 所属クラブ・・・東京ロータリークラブ
2026年07月07日15:44
- ロータリークラブは創立以来「例会に出席する義務」を大切にしており、「親睦の基本は例会への出席」と考えます。当クラブの定款・第10条出席・第1節には、「各会員は、本クラブの例会に出席するべきものとする」とあります。例会への出席が基本ですが、出張などの業務都合による欠席の場合は、メークアップによって欠席をカバーすれば良いと考えます。リアルのメークアップは例会日以外への他クラブへの出席となりますが、出張先にロータリークラブが無いなど、リアルのメークアップが出来にくいケースもあると思います。Eクラブでのメークアップは、出張中の新幹線の中などでも可能であり、他クラブの例会に出席して、ロータリアンとしての見分を広めるという意味ではリアルと同じと思います。
- 小山 宏之様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都ロータリークラブ
2026年07月07日14:45
- 富田会長が2回目の会長就任とのことでしたが、前回はコロナ禍の最中での就任で、改めてeクラブの価値が見直されるキッカケとなった年度とのことでした。例会等が開催されない中でeクラブを通して活動したことで、会長が気づかれたことに深い感銘を受けました。特殊な環境において、何事もできないと思えば何もしなくて済むが、実際にはできることがたくさんあったとのこと。できない理由を探すのは簡単であるが、「できる」と考えてそのための手段を考えることで、人も組織も国も成長することができ、特に資源の無いこの国は、そのようにして発展・成長してきたのだと納得しました。過去に前例のないことを「できないこと」ととして整理するのではなく、前例がないからこそチャレンジして活路を見出すことで、人としても組織としても成長していきたいと感じました。
- 水口二良様の投稿内容
- 所属クラブ・・・水戸駅南ロータリー
2026年07月07日12:39
- 宮田会長ご就任、そして年度の開始おめでとうございます。就任にあたってのご挨拶を拝聴し、会長の熱い思いを感じました。可能性は創造するものであって、「無理」とか「駄目」は何も創造しないということは私もクラブの会長時代や地区幹事の時に感じていました。話は変わりますが、勝負ということについて、昔、先輩から「勝負というのは手持ちのカードでするしかないが、持っていないカードを持っているようにみせられれば、それも手持カードだ」ということを教えられたことがあります。「慎重と臆病」「勇敢と無謀」とは似て非なるものですが、時として区別はつきにくいものです。しかし、信念をもって、無謀でも臆病でもなく、ひたすら可能性を信じて事を進めていけば、必ず同志が集い、運も向いてくるということを、この歳でまだ信じています。会長が今の気概を失ことがないであろうことを信じ、貴クラブの今年度の発展を心よりお祈り申し上げます。
- 柴田陽一郎様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都南ロータリークラブ
2026年07月06日15:40
- 第573回例会に参加させていただきましてありがとうございます。
また新年度第一回例会ということでおめでとうございます。
宮田会長のご挨拶でお話がありました、できない理由を考えるのは簡単であり、できる方法を考えるのは難しい。だから今年はできる方法を考えていくという強いお気持ちをお聞きし、年度初めの例会として本当に勉強になるお話でありました。
大橋幹事の就任挨拶において使用されました、音声読み上げソフトのずんだもん!とても印象的でした。今回初めて知ったのですがキャラクターが可愛く、単なる音声としてではなく話の内容が頭に入ってきやすいという点でこらからも有効なソフトだと感じました。
新年度の第一回例会ということで身の引き締まる思いで参加できましたこと、誠にありがとうございました。
- 橋本 淳様の投稿内容
- 所属クラブ・・・富山西
2026年07月06日14:04
- 今回の第573回例会では、新年度の始まりにあたり、クラブ全体の方向性や各委員会の活動方針が共有され、大変有意義な内容でした。年度初めの例会らしく、これから一年間どのような思いでクラブ運営に関わっていくのか、また会員一人ひとりがどのように参加していくべきかを考える良い機会となりました。
特に印象的だったのは、役員・委員長の皆様の言葉から、クラブをより良くしていこうという前向きな姿勢が感じられた点です。Eクラブという特性を活かしながら、オンラインでも会員同士のつながりを深め、奉仕活動や親睦、情報発信を充実させていくことの大切さを改めて認識しました。
また、各委員会の役割が明確に示されたことで、クラブ活動は一部の役員だけで成り立つものではなく、全会員の主体的な参加によって支えられていることを実感しました。年度の節目にこのような共有の場があることで、会員としての意識も高まりました。
今回の例会を通じて、新年度への期待とともに、自分自身もロータリアンとしてできることを考え、積極的に関わっていきたいと感じました。一年間の活動が実り多いものとなることを期待しています。
