新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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投稿内容一覧

大賀雅雄様の投稿内容
所属クラブ・・・福岡西ロータリー
2025年12月14日22:04
いつもお世話になります。今回もよろしくお願いします。

▪️問1について
会長様の話にありました人口減少の話題、とても興味があり、社会のこれからの大きな問題であり、課題であると感じています。私の職業柄、建築に関する職人、技術者が非常に重要であり、会社の根幹であります。人口減少の中で、職業選択の自由、多様化が進み、なかなか人材の確保が厳しい現状があります。その中で、会社の強みである技術力の継承、時代の流れの中での改善改革の実施、これらが非常に厳しくなってきいます。日本の未来の力となる若い世代の確保、人口の増加に向けた何らかの取り組みに、これからも微力ながら取り組んでいければと考えています。

▪️問2について
私は、会員になってまだまだ日が浅いですが、以前と比べると所属するロータリークラブの中で、女性の会員比率が向上しているように見受けられます。多様性や公平さなかなか言葉で言うほど簡単なものではないと理解していますが、世界基準と比べ、地方のロータリーの中においても、意識だけはこれからも世界基準を持ち続けていきたいと考えます。

▪️問3について
所属するクラブの取り組みについては、あまり認識していませんが、私個人としては、感染症の多いこの季節に、自分自身そして家族や周囲の仲間、社員お客様含めご迷惑をかけしないように、手洗いうがいの徹底を心がけています。

▪️問4について
今年のテーマはロータリーを楽しみ、未来を創ろうです。所属する福岡西ロータリは、親睦の西ロータリーと言われてきました。会員同士でロータリーを楽しみ、更なる親睦の西ロータリを創っていきます。

▪️問5について
いつもメイクアップで活用させていただいています。ありがとうございます。仕事の関係上、なかなか通常例会に参加することが厳しく、このような形のロータリー様のメイクアップに参加をさせていただいています。時代に沿ったある意味最先端の運営スタイルだと感じています。これからも必要に応じて活用させていただければ幸いです。よろしくお願いします。

福島武彦様の投稿内容
所属クラブ・・・京都南ロータリー
2025年12月14日10:27
回答1. 今週の例会についての感想
青少年奉仕委員会の報告を拝聴し、青少年保護の考え方が当時としては先進的であったことを感じました。ハラスメント概念が薄かった時代に、ロータリーがいち早く保護の枠組みを設けた点は義深いと感じます。一方で、現代の日本に照らすと「72時間ルール」をはじめ、一部に現状と合わない部分もあるように思いました。時代の変化に合わせ、国内の実情に沿った形にアップデートしていくことも必要ではないかと感じました。

回答2. DEI(多様性・公平さ・インクルージョン)についての感想
多様性を認め合い、公平で包摂的な文化を育てようとするロータリーの姿勢は、現代社会において非常に重要な取り組みだと感じます。価値観の違いを尊重し合うことで、クラブの活動もより豊かになると思います。

回答3. 今月の強調月間について
特に取り組みはありません。

回答4. 本年度のクラブ目標・活動について
引き続き例会出席を重ねながら、クラブ活動への理解を深めていきたいと考えています。

回答5. 本例会運営について
Webで例会に参加できる形式は、時間的制約のある私にとって大変ありがたいものです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

山本章雄様の投稿内容
所属クラブ・・・京都伏見ロータリークラブ
2025年12月14日01:02
問1について
人口減少問題は非常に由々しき問題であることは以前より多くの人が認識していた問題だと思います。
国際的地位の低下はもちろんのこと、国の経済面、国防面はじめ大幅に悪化するのは明白です。
しかしながら、再び人口が増加する方向に持って行く為の抜本的な方策は全くありません。子どもの数が再び増えるためには大半の国民が若年のうちに結婚し、その夫婦の意思により、最低でも3人以上の子供を設ける必要があります。現代の日本では人権が尊重され、個人個人が自由に意思行動を決定することができて当たり前の時代であるので、そのような事を全ての国民に強制することは不可能なのです。
恐らく、人口が増勢に転じるのは人口が減少して国が極端に貧しくなった後でしょう。又は国が独裁者によって統治される時かも知れません。
だからどの様な政策、対策を講じても人口減少を止めることは不可能でしょう。極論すれば私たちは今後、人口が極端に減少することを受け入れて、その状況下でどうやって幸福な人生を送るのかを考えて行かなければならないと思います。
上野剛文様の投稿内容
所属クラブ・・・高島ロータリークラブ
2025年12月11日22:34
問3について
私はつい先日に病院を後継に譲渡退職するまで、動物病院の経営を行ってきました。人の医療においてはよくテレビなどで紹介されているような疾病対策や治療が行われていると思います。動物病院においても人とほぼ同様の疾病に対する予防や対策が行われています。ただ動物においては殺処分もその対策の重要な方法となっています。
人ではその命を救うことが最大の使命となりますが、動物においては多くの場合、人の生活を守ることが使命になることが多いです。
よく知られているは、鳥インフルエンザや口蹄疫などの疾病が発生した時に一定の範囲にいる家畜が処分されることです。
もちろん、これ以上広がると健康な家畜が疾病にかかることを防ぐことが目的ですが、人の食材を守ることも重要な目的となっています。

ペットの場合においても、鳥インフルエンザや狂犬病(日本では人以外の発生はありませんが)などの発生に場合は殺処分の対処が行われるかもしれません。
ペットの場合では狂犬病の例があるように、ワクチンが準備され対処されています。
しかし、最近の日本では飼い犬の狂犬病ワクチンの接種率が50%を下回っていて、万が一狂犬病が発生したときに十分な集団免疫が機能しない危険があります。
ロータリークラブではいろんな疾病予防のため、世界で役立っていることはとても誇らしいことだと思います。同時に日本で身近に起こっている狂犬病予防の破綻などに関しても警鐘をならしていただけるよう希望したく思います。
佐々木 大輔様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年12月11日10:10
eロータリーでメイキャップする際にはいつも会長の時間を興味深く拝聴しております。今回は日本の人口減少を取り上げておられました。2016年から出生数が100万人をわり、その後減少の一途をたどっており、出生率が1をわる都道府県が出てきている現実を直視して何らかの有効な対策が撃たれていないことが不安を増幅させています。若い世代が子供を産まないのは将来に対する不安がかなり大きく影響しています。その不安を少しでも和らげることができる施策は単純に子育て世代への補助金を出せばいいというものではないと考えます。過去フランスが行った対応や、北欧各国が行っている教育や福祉制度の充実なども直接的な対策ではないものの所謂「将来への不安」を和らげるはずです。政治家任せでは何も進まない現実を考え提言をしていくしかないと思うことが多くなりました。今後もこの問題は大きくなると思われますので様々な側面から考えていきたいと思います。
井上雅文様の投稿内容
所属クラブ・・・京都南
2025年12月10日22:55
今週の卓話、地区青少年奉仕委員会による「クラブにおける青少年の保護と危機管理」について説明動画を拝見しました。ロータリークラブの会員は青少年と関わったり共に行う活動において、彼らの模範となる態度や言動を示すことが、求められる当然の姿勢であると思いますが、ロータリー章典においてその規範が明文化され、またハラスメントのような非常事態に対しては「72時間ルール」のような厳格な定めがあることを初めて認識しました。
私どものロータリークラブにおいても、クラブの事業やローターアクトクラブとの活動、米山奨学生の受入れなどにおいて、青少年と関わる機会は数多くあります。もちろん問題やトラブルは起こっていませんが、活動においては常にある意味の緊張感をもちながら青少年のサポートや育成に努めてまいりたいと思います。


杉本 勤様の投稿内容
所属クラブ・・・京都南RC
2025年12月10日18:02
初めてEクラブ様の例会を拝聴させて頂きました、私の所属クラブは258名の会員が在籍して例会日には200名前後の会員が出席しております。入会から10年以上が経ちましても例会には緊張感を持って参加しております。西川政美会長ご紹介の河合雅司著「未来の年表」については知りませんでしたが、内容の事柄は日本国民として聞き及んでおり危惧しているところでございます。この国の政治が人口減少問題に真剣に取り組んでいるとは思えませんし、過疎化する地方自治体への対策も進まずに2025年も過ぎようとしています。ご先祖達より受け継いだ私達世代は、忙しい毎日の生活と苦労する未来には子孫を残せないと思わせているのでしょうか?世界中から訪れる観光客は、日本の素晴らしさを母国語で語ります。それを見た人々が日本に憧れて訪れ、また再訪しています。私達には先祖代々伝わる文化、風習が残り、風化しない神道が有ります。失われるものもありますが、アニメやマンガのように新しく産み出す力が有ります。ロータリーメンバーの一人として、希望溢れる未来の年表に書き換える行動を考えて行きたいと思いました。ありがとうございます♪
田巻保彦様の投稿内容
所属クラブ・・・東京西ロータリークラブ
2025年12月10日16:18
会長の時間を拝見させて頂きました。人口減少の問題ですね。もう日本国にとっては可及的に速やかに取り組むことが求められています。このままでいくと2040年には自治体の数が、896も消滅の可能性があります。市町村消滅、日本国の消滅に繋がる大変な問題です。政治家の責任もあるかもしれませんが、その政治家を選んでいるのは日本国民です。私達ひとりひとりが人口減少の問題をしっかり認識すところから始めなくてはいけません。G7先進国の中で、30年も経済が停滞し、人口減少が止まらない国は日本だけです。北欧諸国やフランスなどでは、政策対応により少子化を克服し、人口置換水準近傍まで合計特殊出生率を回復させている。例えば、フランスは家族給付の水準が全体的に手厚い上に、特に、第3子以上の子をもつ家族に有利になっているのが特徴である。また、かつては家族手当等の経済的支援が中心であったが、1990年代以降、保育の充実へシフトし、その後さらに出産・子育てと就労に関して幅広い選択ができるような環境整備、すなわち「両立支援」を強める方向で進められている。近年の少子化の要因に大きく影響しているのは、出産タイミングの遅れである。子どもの数を規定する最も重要な要因は第1子の出産年齢であり、20代で第1子を産む/産めることが生涯の子ども数を増やす可能性を高める。そのためには、20代で子どもを産んでもキャリアをしっかり形成できるような雇用環境が整備されれば、働くことと家族をもつことが拮抗しない関係を作り出すことができるだろう。フランスに学ぶべきところはかなりありそうだ。
堀越裕史様の投稿内容
所属クラブ・・・東京ロータリークラブ
2025年12月10日15:28
「今週の卓話」は「青少年奉仕委員会報告」で、児童並びに青少年に対する接し方についてまとめられたビデオを拝見しました。企業の通常活動においてもハラスメントは非常に留意すべき問題ではありますが、ロータリークラブの性格上、より若い方々とも接する機会があるため異なる部分も多く、大変参考になりました。例えば、例会場以外で基本的には1対1で会わないようにするなど、接し方にも十分注意することは今後認識しておくべき事項でした。また、考え方として、クラブでの人間関係も含めてお互いを尊重し、友情をはぐくむような接し方をすべきという基本に立ち返ることができました。
さらに危機管理は指摘されていたとおり最悪のケースを想定しておくべきものであり、72時間ルールについて理解できたことは収穫でした。青少年がかかわるハラスメントについては72時間以内に申し立てがあった事実を国際ロータリーに報告しなければならず、もし報告しないとクラブが隠ぺいし機能していないこととなりクラブ資格の喪失になる可能性があるということは、所属クラブへのインパクトも甚大であり、今回知る機会となり、参考になりました。
前畑和生様の投稿内容
所属クラブ・・・湖南ロータリー
2025年12月10日13:31
クラブにおける青少年の保護と危機の説明を拝聴して、ロータリー活動における青少年保護と危機管理が、理念ではなく「具体的な行動と責任」によって支えられていることを強く実感しました。特に72時間ルールやボランティア申込書の重要性は、万一の事態に備える実務的な仕組みであり、組織と個人双方を守るために不可欠だと感じました。建築士として日頃から安全管理やリスク想定に携わっていますが、青少年を対象とする活動では、法令順守だけでなく倫理的配慮がより強く求められます。社会奉仕の現場でも「知らなかった」では済まされない責務があることを再認識し、今後はクラブ内での共有と体制づくりに積極的に関わっていきたいと思います。
たつみまさき様の投稿内容
所属クラブ・・・京都ロータリークラブ
2025年12月10日10:34
問3.について
今月のロータリーの強調月間である「疾病予防と治療」について、改めて自身の生活やクラブ活動を振り返る機会となりました。疾病の治療は医療者の専門領域である一方、予防は誰もが日常から取り組める社会的テーマであり、ロータリアンの意識に深く関わる分野です。
私は税理士として日々多くの経営者やご家族と向き合う中で、健康状態が仕事や人生の質に大きく影響する場面を幾度となく見てきました。特に中小企業の経営者は、自身の健康を後回しにして業務を優先してしまう傾向があります。しかし、健康が損なわれて初めて予防の大切さに気づくことも少なくありません。近年、私自身も生活習慣を見直し、運動や体重管理を意識するようになりましたが、これは疾病予防に向けた小さな実践だと感じています。
クラブとしても、疾病予防に関する社会奉仕は多くの可能性があります。例えば、健康講座の開催、地域の医療機関との協働、検診受診率向上の啓発、子どものスポーツ環境支援など、「健康を守る」ためのさまざまな活動が考えられます。京都ロータリークラブの100年の歴史は、地域社会の健康と福祉にも寄り添ってきた道のりであり、その伝統は今後も継承していくべき価値だと思います。
疾病予防は、医療の高度化だけでなく、一人ひとりの意識改革によって大きく前進するものです。ロータリアンとしての奉仕の姿勢を、まず自分自身の生活から実践し、家族・職場・地域へと広げていくことが、何よりの社会貢献となります。今月の強調月間を機に、健康についての知識を共有し合い、クラブ全体で未病の大切さに目を向けるきっかけにしていければと願っています。
榊彰一様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年12月10日10:28
今週の卓話では、青少年奉仕委員会の活動報告を通じ、ロータリアンが青少年の安全確保と保護のコンプライアンスを遵守する重要性が改めて示されました。近年はハラスメントへの意識が高まり、被害者が声を上げやすくなった一方で、その基準は人によって異なり、正しい理解と共通認識を持つことが求められます。特に「感じたらハラスメント」という極端な風潮に流されることなく、互いを守るための教育と認識の共有が必要だと感じました。また、青少年奉仕が30歳までを対象としている点には驚きもありましたが、留学生など文化背景の異なる若者への配慮は欠かせないと考えます。
さらに、会長の時間や卓話を通じて、クラブ運営方針や地域社会に果たすべきロータリーの役割を再認識し、今後の奉仕活動への意欲が高まりました。今月の「疾病予防と治療」強調月間では、生活習慣の見直しや心身の健康維持の大切さを実感し、地域への健康情報発信の取り組みの意義も強く感じました。
宮本 周司様の投稿内容
所属クラブ・・・能美ロータリークラブ
2025年12月09日18:41
ロータリークラブの多様性という観点で、Eクラブでのメークアップで知った、ローターアクトクラブの活動に刺激を受けました。
コロナ禍に必要に迫られて、活用するようになったオンラインという手段…会社でも、学校でも、ロータリークラブの例会でも、広く社会で使われるようになりました。それを、国境を越えて繋がるツールとして活用するローターアクトクラブの取り組みを知り、国際的な奉仕活動を通じて成果を上げるべく努める姿は、とても意義深いものであり、深く感心させられました。 次代を担う若者たちの情熱と行動力には、とても大きな刺激を受けておりますし、改めて奉仕の原点を思い起こさせていただきました。地域にとっても、多くのロータリアンにとっても、まさに未来への希望ですね!
谷村実業株式会社 谷村 建一郎様の投稿内容
所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2025年12月09日15:12
問1 今週の当クラブの例会についての感想・意見

今週の卓話では、青少年奉仕委員会の活動報告が行われましたが、地区青少年奉仕担当者会議の資料にあるように、ロータリアンやその他のボランティアは、活動に際して接する青少年の安全について十分配慮し、青少年保護のコンプライアンスを遵守し、活動をしやすい適切な環境を整える責務があります。
青少年保護のコンプライアンスについて考えることは、最近、ハラスメントやコンプライアンスについて意識が高まったことは、被害を受けた側が泣き寝入りするのではなく、声をあげられるようになったことはよいことだと思います。他方で、ハラスメント・コンプライアンスについての認識は人によって様々で、どこからをハラスメントととらえるのか、コンプライアンスの定義をあらためて正しくとらえて遵守する姿勢が大切だと思います。
大澤 恒寛様の投稿内容
所属クラブ・・・富山西
2025年12月09日08:44
今週の例会では、会長の時間を通じて示されたクラブ運営方針や活動の方向性から、ロータリーが地域社会に果たすべき役割の大きさを改めて感じました。日常の忙しさの中にあっても、会長のメッセージには一貫した視点と温かい配慮が込められており、クラブ全体が同じ志を持って進んでいることが強く伝わってきました。また、卓話の内容からは、社会の変化を読み取りながら自らの職業奉仕をどのように実践へ結びつけるべきかを考える良い機会となりました。特に、地域課題に向き合う姿勢や、クラブとして果たすべき将来的な役割について触れられた部分は大変印象に残り、自分自身の行動や姿勢を見直すきっかけにもなりました。例会全体を通して多くの学びと刺激をいただき、今後の奉仕活動への意欲が一段と高まる有意義な時間となりました。
久田三津子様の投稿内容
所属クラブ・・・名古屋西ロータリークラブ
2025年12月08日21:35
今月の強調月間である「疾病予防と治療」は、日々の生活習慣や心の持ち方を見直す大切な機会であると感じています。身近な方の中には、突然大きな病を患われた方もおり、健康は特別なものではなく、毎日の小さな積み重ねによって守られるのだと改めて実感しています。適度な運動や十分な睡眠、バランスの取れた食事を心がけるとともに、忙しい日々の中でも意識的に心を整える時間を持つようにしています。こうした取り組みは、意識して続けていくことが大切だと思います。

クラブとしては、地域の皆さまに向けて健康講座や予防医療の情報発信を行い、誰もが気軽に健康について学べる環境づくりに努めています。また、家庭や職場での健康意識が高まるよう、日常で実践できる小さな工夫を共有し合う取り組みも続けています。

病気になってから対処するだけでなく、日頃から体と心を大切にする意識を持つことが、地域全体の健康につながると信じています。私自身も、生活の中でできることを一つずつ実践しながら、クラブの活動にも積極的に参加していきたいと思います。
佐々木聡様の投稿内容
所属クラブ・・・広島東南ロータリークラブ
2025年12月08日15:55
卓話について
青少年奉仕の年齢が30歳ということが少しびっくりしまいた。社会人としている人は違うのではないかと思います。ただし留学生や海外からの習慣の違う方への配慮は必要だと思います。ロータリーにおける事業としてインターアクトクラブ、青少年交換プログラム、ローターアクトクラブなどいろいろありますが、あまりにも過剰にハラスメントを言っているような気がします。ハラスメントの定義をお互いによく理解するところから始まるともいます。感じたらハラスメントというような風潮が日本にはあります。そのようなことをハラスメントとしていたら受ける側も受けれなくなると思います。お互いの身を守るためにはそのあたりの教育ならびに認識を持つべきだと思います。
ありがとうございます。
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