新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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投稿内容一覧

谷村実業株式会社 谷村 建一郎様の投稿内容
所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2025年10月03日16:21
問3 今月の強調月間「基本的教育と識字率向上」について、私自身の考え

成人の識字率を高めるために、ロータリークラブでは、地域の教育機関や支援団体等と協力して、読み書きに関する教育プログラムを実施していますが、読み書きは習得しやすい幼少期を過ぎると、習得に非常に時間がかかるようになるという記事を以前目にしたことがあります。
識字率の向上は、貧困の削減や生活の質の改善につながり、重要な途上国支援の課題の1つだと考えますが、日本は識字率が高い分、かえって識字率向上に対する関心が薄くなっているのではないかとも思います。ロータリー活動において、識字率向上の重要性をあらためて意識するとともに、力を入れていきたいと考えています。
高山博司様の投稿内容
所属クラブ・・・京都西ロータリークラブ
2025年10月03日11:39
問3について
基本的教育と識字率向上は非常に大切な事項と考えております。国力を増強するには、単にインフラの整備などでは不十分であり、まずは当該国の国民の基本的能力の向上が必要不可欠であると考えます。そのためには、まずもって基本的教育が必要不可欠であり、その前提として識字率の向上が必須となると考えます。このことから、世界の貧困国の支援にあたっては、インフラの整備や食料供給ももちろん大切であり継続する必要があると考えますが、並行して、当該国の国民の基本的能力を向上させ、将来的に当該国が単独で成り立つことができるよう、そのための教育環境の整備・充実、及び、教育や教養が大切なことであるという事実そのものを当該国の国民に周知させる、このようなことに関する支援をすることが大切であると考えます。

富田 孝信様の投稿内容
所属クラブ・・・名古屋名駅ロータリークラブ
2025年10月03日10:31
米山奨学生制度は、単なる教育支援に留まらず、私たちの未来の
競争力を高める戦略的な投資であると思っております。

現代はグローバル化が加速し、多様な視点と知恵が事業の成功を
左右します。志高く日本での学びを望む留学生を受け入れることは、国内の学生や社員にとって、各国の文化、歴史、そして独自の感性や
視点に直接触れる最良の機会です。これは、座学では得られない
最速の異文化理解であり、日本の学生が切磋琢磨し、
グローバル社会で通用する視野を養うための土台となります。

また、外国人留学生ならではの視点は、私たちの業界に新しい発見と
イノベーションをもたらす可能性を秘めています。彼らが持つ
「私たちが知らない場所、感性、視点」こそが、既存の枠組みを
打ち破るヒントとなり、新しいビジネスチャンスを生み出す原動力
となり得ます。

私たちは、真に日本のことを学びたいと願う優秀な外国人材を
積極的に受け入れ、日本の学生と共に、相互に素晴らしい未来を
創造していくことを期待します。この交流が、両者にとって
計り知れない価値を生むものと確信しています。
大竹勇司様の投稿内容
所属クラブ・・・名古屋西ロータリークラブ
2025年10月02日15:25
開会,ロータリーソングの合唱 会長挨拶西川政美
・2週間続けての休会でした。
・親睦委員会のズームによる楽しい親睦会を行ないますので、今後
 も皆さんの参加いただきたいと思います。
・新会員の紹介
・その他の会議の紹介がありました。
幹事報告 杉田博
連絡事項
・9月29日第3回クラブ協議会の件
・9月29日 入会者の報告
・第4回の理事会の件
・10月13日小崎ガバナー訪問の件
・10月4日地区行事有り
雑誌・記録委員会より
・ロータリーの友9月号の案内
 花のお話が楽しかったです。
社会奉仕委員会フォーラム
社会奉仕委員長 宮田耕輔
・ロータリークラブの奉仕の意味は何か?
 奉仕活動の難しいことは、同じ活動を長く続けることが一番難し
 いと思います。
米山記念奨学生ヤン・ヤトンさんのお話
学びの要点と今後の展望
日本で色々経験できたことを感謝しています。
研究のハイライト
『気候変動による国家の存在を保つためにはいかにすべきかの考え』を研究しています。
会長の閉会の挨拶
私は今日のEクラブ奨学生ヤン・ヤトンさんの研究は素晴らしいことだと、感じました。
野口 創様の投稿内容
所属クラブ・・・奈良東ロータリークラブ
2025年10月02日09:52
奈良東ロータリークラブ野口です。
今回もよろしくお願いします。
今年度、私は米山奨学委員長を担当しております。今月は、米山月間ということもあり、自クラブでお世話させていただいている米山奨学生の卓話を10月8日に予定しております。その米山卓話を通じて、クラブ会員に、もっと鄭さん(米山奨学生)のことを理解していただけるよい機会になると期待しています。
昨今は、日本でも移民問題が差別的に捉えられるケースも多い世の中ですが、RIが掲げるDEI「Diversity(多様性)、Equity(公平さ)、Inclusion(包摂性)」の理念に基づき、ロータリーが会員構成の多様性を促進し、すべての会員が公平に尊重され、活躍できるインクルーシブな環境を組織内に構築することを目指すのと同様に、日本社会でも、留学生や在留外国人などが、活躍できる社会であることは大変重要です。
今年度、奈良東ロータリークラブでお世話させていただいている、鄭さんは、日本の文化にも理解があり、日本語を正確に学び、将来、中国の学生に日本語教育をするという素晴らしい夢をお持ちです。将来、日本もしくは中国で日本語を教える日が来るまで、しっかり勉強を続けられるように微力ながらサポートさせて頂きます。

「日本ロータリーEクラブ2650」の会員の皆様もお時間あれば、10月8日18:30からJWマリオットホテル奈良での奈良東ロータリークラブ例会にご参加いただき、米山奨学生の卓話をお聞き頂ければ嬉しいです。
榊彰一様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年10月01日17:27
今週の例会(会長の時間・卓話)に関しまして、私の感想を述べさせていただきます。卓話のフォーラム③では、社会奉仕委員会の宮田委員によるご発表と、米山奨学生・楊雅童(ヤン・ヤトン)さんのご挨拶を拝聴し、大変有意義な時間を過ごさせていただきました。 
宮田委員のご説明では、社会奉仕活動に対する明確なビジョンと課題認識が丁寧に語られ、地域社会との連携の重要性や、奉仕の在り方について深く考えさせられました。奉仕とは「してあげる」ものではなく、「共に築き上げていくもの」というお話が非常に印象に残りました。実際に地域の課題に寄り添い、現場の声を丁寧にすくい上げる姿勢が、今後の活動の鍵になるのだと改めて感じた次第です。 また、楊雅童さんのご挨拶も非常に心を打つものでした。異国の地で学ぶ中で感じられている困難や感謝の気持ち、そして将来に向けた希望が、ひとつひとつの言葉に込められており、聴く側としても応援したい気持ちにさせられました。文化や国境を越えて支援と学びの循環が生まれていることを、改めて実感いたしました。 
 地域の課題と奉仕という観点から、身近な例として獣害問題にも少し触れさせていただきましたが、こうした現場の課題は必ずしも広く知られているとは限らず、まずは「知ってもらう」「共に悩む」といった姿勢も、立派な社会奉仕なのではないかと感じました。
 このように、地域・国際の両側面から社会奉仕を考えるきっかけをいただけたことに深く感謝申し上げます。Eクラブ様の活動は、距離や時間に縛られず、多様な参加者に開かれており、非常に現代的かつ柔軟な運営であると感じております。
 今後ともこのような学びの機会に触れながら、自らの奉仕の姿勢を見つめ直していければと存じます。何卒引き続きよろしくお願い申し上げます。
栗田照慶様の投稿内容
所属クラブ・・・京都南
2025年10月01日15:30
社会奉仕委員会フォーラム感想としてとても丁寧に「奉仕」という言葉の意味を掘り下げ、その歴史的背景から現代的な解釈までを広くカバーしていて、聞き手に深い考察を促す内容だと感じました。

1. 問題提起がしっかりしている

最初に「皆さんは奉仕をどうイメージしていますか?」と問いかけることで、聞き手が自分自身の経験や価値観を照らし合わせながら耳を傾けられる構成になっています。

2. 歴史と伝統に基づく重み

1923年のセントルイス国際大会「決議34号」を紹介し、それが100年経った今もロータリーの理念として生き続けていることを示す部分は、ロータリーの奉仕の独自性を伝えるうえで非常に説得力があります。「時代が変わっても残されてきた理念」という強調は印象的です。

3. 哲学的な掘り下げ

「利己的な欲求と義務の間にある矛盾を和らげる」という難解な表現を、自分なりの言葉で「自分がしたいこと」と「他人のためにしたいこと」の間にあるもの、と解釈し直して伝えている点は、とても誠実で分かりやすい工夫です

4. 「ギブアンドテイク」との対比が分かりやすい

「ギブアンドテイクはビジネスの発想であり、奉仕はそれを超えたもの」という対比は、奉仕の本質を理解するうえで力強いメッセージです。特に「結果的に帰ってきたよね」という表現は、ロータリーの奉仕の姿勢を端的に表しています。

5. 改善するとさらに伝わる点

文章の整理:話し言葉のままなので繰り返しや言い直しがあり、要点が少しぼやけて聞こえる部分があります。文章に整える際は「問題提起 → 歴史的背景 → 自分の解釈 → 現代への示唆」と段落を明確にすると、より引き締まります。
具体例の補強:「商売をしている人にとっての奉仕のメリット」という例はありますが、地域や人との関わりに関する具体例が加わると、より共感を呼ぶかもしれません。


「奉仕=単なる行動ではなく人生哲学である」という大きなメッセージをしっかり伝えており、聞き手に「自分にとっての奉仕とは何か」を考えさせる力があります。導入で身近なイメージを引き、歴史を示して重みを出し、最後に哲学として昇華させる流れは、とても効果的だと感じる次第であります。



















福島武彦様の投稿内容
所属クラブ・・・京都南ロータリークラブ
2025年10月01日15:16
回答1.今週の卓話では、社会奉仕委員会の宮田耕輔様より「奉仕」という言葉の意味について語られました。その基本精神は、1923年に出された決議に遡り、ロータリー活動でよく目にする「最もよく奉仕するもの、最も多く報いられる」という言葉を取り上げられました。この表現はロータリーを象徴する理念でありますが、現代の私たちにとっては「利他」という言葉の方が、より感覚的に伝わりやすいのではないかと感じました。
周囲の人を大切にする人・組織は人から、地域から愛されます。私自身も、逆にどれだけ能力があっても「愛されない人・会社・組織」はいつかは崩れる、という信念を持っています。その意味で、「奉仕」や「青少年」といったロータリーでよく使われる言葉は、時に抽象的で捉えにくい面があるのかもしれません。だからこそ、現代の感覚に合わせた言葉に置き換えることで、その理念がより一層力を持ち、広く人々に響くのではないかと感じました。

回答2.異なる価値観や背景を尊重し合うことで、ロータリーの活動はさらに広がり、より豊かな実りをもたらすと思います。

回答3.現時点で特に取り組みはございません。

回答4.現時点では特に具体的な取り組みはありませんが、今後学びを深め、貢献できる方法を模索していきたいと考えています。

回答5.Webを通じて例会に参加できる仕組みは、日常的に会場へ赴くことが難しい私にとって大変ありがたいものです。今後もこの環境を活かし、学びと交流を深めていきたいと思います。
伊藤宗宏様の投稿内容
所属クラブ・・・名古屋大須ロータリークラブ
2025年10月01日12:39
問1
社会奉仕フォーラムでは、1923年セントルイスの「決議34号」を手がかりに、奉仕=生き方という原点を再確認できました。Give & Takeではなく“Service Above Self”を軸に、事業は複数年の継続性と「自走のロードマップ」が要るという指摘は実践的。会長の時間ではZoom懇親会の報告、新会員歓迎、ガバナー訪問への具体案内が共有され、一体感と行動意欲が高まりました。

問2
DEIは奉仕の質を上げる実務の知恵だと感じます。世代・職業・地域の多様性が企画を厚くし、公平で包摂的な場づくりは参加のハードルを下げる。学びの場(ラーニングセミナー等)を開く姿勢も、DEIの具体化として評価できます。

問3(基本的教育と識字)
大須RCの「蛻変」に沿い、地域校との連携、子ども食堂での学習支援、図書・ICT環境整備を継続します。小さな支援の連鎖で学ぶ機会を広げ、米山奨学の精神とも結び、次世代育成と会員基盤の若返りを同時に進めます。

問4(目標・活動・補助金)
本年度は会員増強×組織改革を柱に適正会員80名(現59名)を目標化。奉仕委員会を5→3に再編し機動力を高めます。財団補助金は教育支援や国際的学習環境整備に活用し、評価・継続性(自走計画)を前提に設計します。

問5(運営の良い点)
オンラインでも案内と進行が明快で参加しやすく、映像・音声も安定。要点が整理され、卓話―質疑の流れが滑らかでした。ガバナー訪問のタイムラインや服装・動線の事前周知も的確で、学びと親睦が両立する運営でした。
境田 芳幸様の投稿内容
所属クラブ・・・福岡西ロータリークラブ
2025年10月01日10:47
「ロータリーの友9月号の生成AIの全貌を読んで」
 ロボットと共存する未来を夢見てAIの飛躍的な進展と、それが私たちの社会や仕事に及ぼす影響が書かれていました。文書、画像、動画など自動で生成され生み出す技術が現実となり我々の仕事環境が大きく変わろうとしていることが伝わりました。2025年~27年にはAGI特定のタスクができるAIがでてくる可能性があると言われていて人間同様に能力はほぼ人と同じで決裁権を持っている人がいる以外後はAIと言う時代がもうすぐ来るそうです。
 今後AIのビジネスへの活用は企業にとって避けて通れないし、仕組みを理解し会社の中で整合性を確認しつつ取り入れていく必要があることを時代の変化として考えさせられる記事でした。
佐々木聡様の投稿内容
所属クラブ・・・広島東南ロータリクラブ
2025年09月30日16:51
今週の卓話について
「ロータリーは基本的には1つの人生哲学であり、それは利己的な欲求と義務及びこれに伴う他人のために奉仕したいという感情とのあいだに常に存在する矛盾を和らげようとするものである」これは本当にその東リだと思いました。しかしこの分の理解は深く解釈はとても難しいものです。自己的に発生する奉仕の心が必要だと思います。何ごとについても何も起こさないと何も起きませんし、何かする人は必ず何か起こるということを言っているのではないかと思います。ギブアンドテイクは、あまりいい言葉の意味にとられませんが実際にはギブアンドテイクが必要だと思います。この言葉の意味をもう少し前向きにとらえていくことが必要だと思います。これをロータリアンとして根幹においてビジネスに結び付けていく、また人とのつながりを広げていくことが必要だと思います。まずは与えることを考えて生活していきたいと思います。
ありがとうございました。
堀越礼子様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年09月29日22:14
メイクアップに投稿させていただきます。よろしくお願いします。
宮田さんの卓話では、社会奉仕委員会のフォーラムについて伺いました。確かにロータリーの奉仕活動では、誰かにギブすることで何かが生まれて、そこに良い効果をもたらすでしょう。その相手が地域であれば社会奉仕であり、若者に貢献するなら青少年奉仕、といったような活動になります。奉仕活動の意義は、ロータリーの活動が社会に知られることで、力ある人が集まり、資金が集まる、その成長を実感することかもしれません。
関連して米山奨学生の楊さんの卓話で一つ興味を引かれたところがありました。それは気候変動で移住を余儀なくされた人たちが文化と伝統を維持し続けられるように法律を整備するという考え方です。これがロータリーのみなさんに共有されたことで、今後の国際奉仕の活動にも影響があるかもしれないと感じました。
お題に上がっていた地域の課題と解決について考えると、例えば、最近は町のなかでも獣害が課題になっていることが思い当たります。ただし、その現場の悩みや取り組みは十分に知られておらず、一面的な意見が集まることもあります。その状況を周知して、一緒に悩むという活動も一つの社会奉仕活動なのかもしれないと思いました。
橋本 淳様の投稿内容
所属クラブ・・・富山西
2025年09月29日18:34
今回のフォーラム③では、社会奉仕委員会を担う宮田委員の発表と、米山奨学生・楊雅童さんの挨拶が中心となり、それぞれ異なる視点から「社会への関与」と「国際・異文化の架け橋」というテーマが重なり合った充実した時間となりました。

まず、宮田さんの発表では、地域社会に根ざした奉仕事業の現状と課題、そしてこれから取り組むべき方針が分かりやすく整理されて提示されていました。具体的な事例を交えながら、住民との連携やニーズの把握、資源活用の在り方といった視点が語られ、聴く者に「自分ならどう関われるか」を考えさせる内容でした。特に、奉仕が単なる“するもの”ではなく“共につくるもの”という理念が強く伝わってきた点が印象的でした。

次に、楊雅童(ヤン・ヤトン)さんの挨拶は、母国から来日された立場ならではの思いや決意がにじみ出ていて、非常に心を動かされるものでした。異国で学ぶ難しさ、支えてくれる人々への感謝、そしてロータリー活動との出会いが彼女にとってどれほど大きな意味を持っているかが、言葉の端々から感じられました。将来に向けた抱負も語られ、クラブメンバーとしても応援したくなる挨拶でした。

この二つの発表が重なることで、社会奉仕のフィールドが国内・地域と、国際・人的交流の両面に広がることを改めて感じさせられました。クラブとして、地域に根ざしながらも国を越えた人とのつながりを大切にする姿勢を強く意識できる場になったと思います。

全体を通して、ただ情報を伝えるだけでなく、聴衆を思考へ誘う問いかけや心を揺さぶる言葉が散りばめられており、頭と心の両面で学びあるフォーラムでした。今後、この会で語られた理念や意見が、具体的な活動として形になっていくことを心から期待します。
下園満様の投稿内容
所属クラブ・・・阿久根ロータリークラブ
2025年09月29日17:44
27年前中国からの水産加工実習生を採りはじめた。17年後中国からベトナム人からの採用に変わった。ベトナムからが6年続き現在はミャンマーに変わり4期生となる。

中国もベトナムも常に現地で面接採用してきたがミャンマーは軍事政権下で国情が安定していない。
昨年に続いてズームでの面接となった。

我が社は近年加工原料魚の不漁と極端な値上がり、コロナ以来関東や関西中央市場の体制変更もあって運営に苦慮している。

1期生6人の内4人が都会へ移るため穴埋めのため4人だけの採用になった。

ズームでは良く分からないところがあるが良い面接だったように思う。

経営環境は厳しい状況だがなんとかミャンマー実習生の期待に応えて欲しいものだ。
大賀雅雄様の投稿内容
所属クラブ・・・福岡西ロータリークラブ
2025年09月29日15:29
いつもお世話になります。今回もメークアップよろしくお願い申し上げます。

問1について
会長様のコメントにありましたが、ZOOMの会員懇親会、とても新鮮です。自分が所属するロータリーは、テーブル会やイベントが定期的に開催されますが、どうしても時間の都合や仕事の都合によって、日程が合い難い時もあるのですがオンラインだと比較的移動時間等も含めて参加しやすいなと思うところもあります。

問2について
自分が所属するロータリーでも常に新会員を募集しています。今回お話の合った中で新会員の人数等が報告されていましたが、Eクラブ様の場合は、地域を問わないため、認知が上がれば多くの参加者が増えるだろうと思いました。その中で、性別にも関係ない多くの参加者が増えるよう思えます。どうしても、ロータリーの実情として、歴史や伝統、地域性に鑑みると、男性の会員が多いように思えます。Eクラブ様の様なスタイルだとより今に合った会員が増えるように思えます。

問3について
自分が所属するロータリーでは、会員の卓話によるロータリーの在り方や歴史的背景等について勉強しました。また、月間ではありませんが、定期的に行われている新人教育もあり、ロータリーに関する理解や知識の研鑽に努めていると思います。

問4について
自分が所属する福岡西ロータリーでは、「ロータリーを楽しみ、未来をを創ろう」をテーマに今期活動を行っています。

問5について
メークアップに参加させていただく時にいつも書かせていただくのですが、このスタイルはとても時代に合っていると思います。これからも気軽に参加出来る開かれたロータリーをぜひよろしくお願い申し上げます。

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