投稿内容一覧
- 吉原 和雄様の投稿内容
- 所属クラブ・・・都城ロータリークラブ
2025年08月04日10:22
- 第3回 西川正美会長の時間を拝聴して
西川会長が会長をされている会の会員数は25名との事です。 会員の方の居住地が複数の都道府県にまたがっており東京、大阪の方もおられると聞いてそのような会もあるのを知りました。
会の方の年齢は、70代から40代とバランスよくおられ、その中でロータリー会の基本方針の奉仕の集い、友情を深める等を目標に活動されているとの事でした。また、本音の部分でもあるのでしょうが例会がつまらない、辞めたいと感じる事もあるあるかもしれませんが、初心忘れずに楽しく頑張りましょうと呼びかけられていたのはどの会にもある本音でもあるのだろうなと感じます。『志同じゅうするもの相集い頑張りましょう』に賛同し自分も頑張ろうと改めて感じました。
- 林 功様の投稿内容
- 所属クラブ・・・西宮
2025年08月01日18:45
- 多くのクラブがDEIをテーマに議論したり、研修を実施したりしていることは、組織全体の意識向上に繋がっていると思います。多様な視点やバックグラウンドを持つ人々が参加することで、より革新的で効果的な奉仕プロジェクトが生まれる可能性があります。一方で、DEIを真に浸透させるためには、まだ課題もあると感じています。多様な人々を「招き入れる」だけでなく、彼らが「居場所がある」と感じられるようなインクルーシブな環境を築くことが最も重要です。意見の相違があっても対話を通じて解決できるような、心理的安全性の高いコミュニティを目指す必要があります。ロータリーが今後もDEIの取り組みを継続し、さらに深化させていくことで、より強く、より魅力的な組織になることを期待しています。
- 谷村実業株式会社 谷村 建一郎様の投稿内容
- 所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2025年08月01日13:56
- 問2 ロータリーのDEI(多様性、公平さ、インクルージョン)の取り組みに対する感想
ロータリークラブでは、持続可能な良い変化を生むために、人々が協力して行動する社会を実現するためには、多様性・公平性・インクルーシブな文化を培うことが不可欠だという信念のもと、多様性を重んじ、様々なアイデア・価値観を持った人同士で協力することを大切にしています。
この姿勢、ビジョンについて、私も大いに共感しておりますが、他方で非常に難しい課題だとも感じてもおります。無意識でいると、人は自分の価値観や考えに基づいて判断してしまうため、自分と異なる価値観・考えをすぐに受け入れられないこともあると思うからです。フラットにあらゆるアイデアや価値観を受け入れ切磋琢磨できるよう、常に自分の価値観・考えを疑う視点を忘れないようにしたいと思います。
- 佐々木 大輔様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年08月01日12:56
- 私はメークアップの際、日本ロータリーEクラブ2650の例会に参加させて頂くことがありますが、2025-26年度会長の西川様のお話を第一回から三回までですが、いつも興味深く聞かさせて頂いています。ロータリアンとして会長がどのようにロータリーというものを考えて、どのようにロータリーの奉仕活動に取り組んできて、どのようなことで悩んだのかを本当に自然体でお話し頂くので、参考にさせて頂いております。本日は日本ロータリーEクラブ2650の会員のことに触れて頂きました。年齢、職業、居住地、ロータリークラブ入会の理由もそれぞれであるということでしたが、他のロータリークラブと絶対的に違うのはロータリーEクラブであるので、当然といえば当然ですが、居住地が本当にバラバラであるということです。25名の会員のうち京都府5名、福井、兵庫それぞれ3名、東京都、愛知県それぞれ2名でその他の10府県にそれぞれ1名ということでした。25名の方々全員が集まることができる機会というのは難しいのでしょうが、西川会長なら面白い企画を立てることを期待してなりません。次回の会長のお話も聞く機会があればと思っております。
- 坂ノ上博史様の投稿内容
- 所属クラブ・・・倉敷RC
2025年07月31日22:37
- 管理運営委員会という名称の組織が、当クラブにはないため、印象深く拝聴しました。事前の準備と、当日の運営が、役割として割り当てられているが、Eクラブならではの苦労がコメントされておられました。
会員増強委員会では、「健全な危機感 健全な競争心」というスローガンが発想されていました。動物園との対比で、活力を失っている組織のイメージが出されていました。他のロータリークラブ、Eクラブとの連携が、フォーラムなどで提案されていました。
公共イメージ委員会という名称の組織も、当クラブではないため、興味深く、お聞きしました。「小委員会」として広報、IT、雑誌・記録が割り当てられていました。ウェブサイトの活用が、最初の項目として取り上げられるところが、Eクラブらしさと感じました。ロータリーのロゴマークについても理解を深めることが活動に含まれており、着眼点を面白く拝聴しました。
Eクラブの運営を通じて、ロータリークラブへの理解をさらに深めることができました。ありがとうございました。
- 松浦康昭様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都八幡ロータリークラブ
2025年07月31日15:16
- 会長の時間で、会長のご挨拶を拝聴しました。西川会長が会員の内訳を紹介されていましたが、特に印象に残ったのは、貴クラブの会員の居住地です。私は貴クラブの会員は、2650地区の京都・奈良・滋賀・福井の4県であろうと思い込んでいました。しかし、関西以外にも、遠くは北海道や九州にまで、会員がおられるとの事。この事実を初めて知り、大変驚きました。西川会長も他のクラブには無い特色と仰っていましたが、Eクラブならではの事と存じます。かつては、どのクラブもエリア・テリトリーのようなものがあり、それを破る事はタブーとされていましたが、現在はその縛りも無くなりつつあります。あるクラブでは、地域外の会員が50%を越えると聞きました。どのクラブも会員増強が困難な状況で、やむを得ないとも言えますが、地域外の会員が増えるとそのクラブの特色が削がれるのではないかとも危惧します。また、私個人は、地域外の人をなかなか勧誘しづらいとも感じています。貴クラブは、どのような増強活動をなさっているのでしょうか。隅増強委員長は、健全な危機感、競争心と、厳しい活動方針を仰っていましたが、具体的な方法をいつの日かお聞かせ願いたいです。また、地区大会など、リアルで集まる機会もあるでしょうが、どのような手法で、地域を越えて親睦活動をされているかも、興味がわきました。今回はありがとうございました。
- 大竹勇司様の投稿内容
- 所属クラブ・・・名古屋西ロータリークラブ
2025年07月31日14:28
- 会長挨拶
当クラブは25名のメンバーで構成されています。メンバーの所在地は全国バラバラになって生活されています。他にはこの様なロータリーはありません。この様なメンバーでこの1年楽しく奉仕活動をして行きましょう。
幹事報告
・IM関係の会議について(新会員セミナー)8月から11月の間の
IM関係の例会予定を説明
・地区行事、その他の報告
・8月例会の休会の連絡
雑誌委員会から報告
「ロータリーの友」の紹介
ガバナーの素顔などその他紹介あり
米山記念奨学委員会
奨学生ヤン・ヤトンさんを紹介
6月金額の支給式と米山奨学生のあいさつ
ロータリー情報・研修委員会
ロータリーコーディネーターNEWS7月号について
就任挨拶
・管理運営委員会・・就任挨拶
・会員増強委員会・・就任挨拶
・公共イメージ委員会卓話
クラブ概況報告
公共イメージ委員会は3つの小委員会があります。広報とITと雑
誌記録委員会です。
ロータリーのロゴマークの変化を説明される。
大変勉強になりました。
閉会の言葉....終了
- 舩山徹様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年07月30日14:42
- 西川会長の卓話を拝聴しました。「奉仕の精神に集いし仲間」としてのeロータリー運営にかける思いを聞かせて頂き、大いに励みになりました。人間にとって利他の精神は最も難しい所作の1つであると思います。「情けは人の為ならず」の本来の意味である、利他の精神で奉仕を行なう事が、結果的に自分に何らかの形で戻って来る事そのものを期待するのではなく、無私の精神で奉仕に従事する事は本当に大切な哲学であり価値観であると思います。言い換えますと「Give and Take」ではなく、「Give, Give Give amd to be Given」(与え続ける事で結果的に何かが得られればそれで良し)の精神で、ロータリークラブの活動に今後共従事して参りたく思います。
- 守屋弓男様の投稿内容
- 所属クラブ・・・東京ロータリークラブ
2025年07月30日10:17
- Eクラブ2650の西川会長のお話を拝聴しました。前回はEクラブの設立経緯と活動についてのお話がありました。地道な活動をなされて、設立されて10年、多くの実績を挙げてこられました事、コロナ禍でも休む事なく例会を継続なされて事、心より敬服いたします。今回はクラブの現況についてのお話しがありました。従来のロータリークラブは、地域をある程度限定し、そこでの奉仕活動が中心ですが、Eクラブのメンバーは全国にいらっしゃるので、奉仕の理想に集いし友として他クラブとは別に全国的な活動が可能とされていて、それにより会員の人生が豊かになるなんてロータリーの理想的な活動方法ですね。伝統のある組織ほど議することなく、自らの改革をすることができません。Eクラブこそこれからのロータリークラブの理想的な在り方ではないでしょうか。
- 堀越 裕史様の投稿内容
- 所属クラブ・・・東京ロータリークラブ
2025年07月29日21:16
- 「会長の時間」では、eロータリークラブのメンバー構成として25名の多種多様な会員であることをお話されました。年齢は若い世代では50代9人、40代4人と所属されており、また、地理的にも所在地はバラけており、他にも同じような構成のロータリーはない、とのご説明でした。特に年齢層については理想的な構成ではないかと思います。
また、毎週の例会がマンネリ化しないよう初心を忘れないようにする、との会長のお言葉は自らが所属するロータリーでも同じことが言えると考えています。私自身は、毎週のロータリーではできる限りいままでお話したことのない方の隣に座ることを心がけています。また、例え出席出来なかったとしても、メークアップを活用し、メークアップ後では必ず出席率100%にするという初心は忘れないようにしたいと思います。結果として、会員との交流も深まり、マンネリ化を防ぐことになるはずです。
最後に、「今週の卓話」では、会員増強委員会の方針として、健全な危機感と競争心を活用した増強を目指していることに言及がありました。適度な緊張感を持ちながら、他のロータリーとの交流、まだロータリアンになっていない人との交流を進めたい、とのことでした。まだ私はロータリーに入会したばかりですので、会員増強について考えるまで至りませんが、組織運営上は若い世代の獲得は必須であるため、私自身も危機感を持って取り組んでいきたいと思います。
- 佐々木聡様の投稿内容
- 所属クラブ・・・広島東南ロータリクラブ
2025年07月29日15:56
- 米山奨学会について
本講話の学生だけではなく米山奨学会でこれからも熱意のある学生をロータリアンとして支援していくことは、大変重要なことと考えております。気候変動がテーマと言われていました。現代の世界においてとても重要なテーでもありますし、我々人類が向き合っていかなければいけない問題です。各地で異常気象が発生していますし、人類が地球環境をもっと守っていかなければいけないと考えます。このように奨学金を利用して全人類の方が関心を持たなければ地球環境は改善されません。もっと米山奨学会の活動を普及させ、これからの地球のことのみならず人類が生きていくうえで必要なことを広め環境破壊を止めないといけないと思います。また慶応大学で仕事も両立されているとのこと本当に頭が下がります。日本の学生にも積極的に世界に出て行ってもらいたいと思います。ありがとうございました。
- 長瀬文彦様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都ロータリークラブ
2025年07月29日09:57
- 問1 管理運営委員長からご発言がありました、管理業務の簡素化を目指し(時間的、精神的、肉体的)ストレスを軽減し、奉仕に注げる(費やす)時間に当てる。今の時代に即したクラブ運営だと共感しました。是非、当クラブに於いても、日頃費やしてる諸業務について簡素化し、スムーズに会の運営できるか、検討が必要と考えます。
問2 全てにおいて公平である私見と考えが共感できます。性別、国籍、その他業種業態が様々なロータリーは世間の理解よりも一足も二足も先を見据えて行動、理解が必要と考えます。また、ロータリークラブのみならずグローバリズム的な思想、発想が必要な今だからこそ、DEIを受け入れ、積極的な発信が必要と思います。
問3 すみません。当クラブでは課題内容が見つかりません。
問4 本年度は当クラブにおいて、できるだけドネーションを多く貢献したいと思います。創立100周年を迎える記念すべき年となります。
問5 改善すべき点については、入会が浅いので言う立場にございません。より多くのメンバーの皆様と交流を図り、より良いクラブlifeを築いていきたいと考えております。
ありがとうございました。
- 村山武司様の投稿内容
- 所属クラブ・・・小倉南ロータリークラブ
2025年07月29日08:46
- 例会においていつも思うのは、ロータリーの委員会は幅広に構えているものの、各位仕事があったり、どうしても外せない事情があったりと、活動にさいしてどうしても活動に対する濃淡が出てしまうことが課題であると考えています。こうした中、活動できていない自身がいやになり、どんどん足が遠くなる、、そして会員が減少してしまうという悪循環に陥ることが課題と考えています。ネットを活用したり、炉辺をうまく活用しながら、例会の在り方も多様化する必要があると強く感じました。また、月信やロータリーの基本理念等についても、通常の例会ではなかなか深いところまで話ができませんが、このようにネットを活用して見返せるような仕組みを構築すれば、今まで以上に多様性を受け入れることができ、かつ、効率的な運営ができるものと大変参考になりました。
