新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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投稿内容一覧

澁谷健様の投稿内容
所属クラブ・・・東京西ロータリークラブ
2025年07月19日00:14
東京西ロータリークラブ所属の澁谷健と申します会長のお言葉から中村パスタガバナーのお言葉の紹介がありました。「ロータリーは1歩下がるとつまらないが、1歩進むと楽しい」という言葉に共感いたしました。受け身ではなく、進んで活動をしていった方が楽しめるだろうなぁということを思いました。ロータリーのDEIについては各クラブ模索しながら活動をしていると思いますが、私も常に多様性、公平さ、インクルージョンを念頭に置いて行動していきたいと思っています。母子の協調月間については年度始まりということで具体的なものはございませんがこれも考えていきたいと思います。本年度のクラブ目標は『よいことのために手を取り合おう』です。これを実践していきたいと思います。会長の時間、僭越ではありますが、目線を頂けたらもっと話が耳に入ってくると思いました。今後ともよろしくお願いいたします
西川 公一郎様の投稿内容
所属クラブ・・・広島中央ロータリークラブ
2025年07月18日10:34
今月の強調月間「母子の健康」について考えました。世界の平和を願ううえで「母子の健康」は重要である。ウクライナ、ガザ、その他地域で紛争が続くいている地区は、いまだに残っている。ロータリーはポリオ撲滅を目指し貢献してきたが、紛争地区ではポリをの再燃が危惧される。紛争地区では、体の健康や生命が脅かされるだけでなく、心の健康もむしばまれる。母子の健康は、平和な社会が基盤でなければ守られない。平和な社会と母子の健康はともに重要とされないといけない。われわれロータリアンは、真実かどうか、みんなに公平か、好意と友情を深めるか、みんなのためになるかどうか、と4つのテストを念頭に行動していくことが、平和な社会と母子の健康につながってくると考える。
谷村実業株式会社 谷村 建一郎様の投稿内容
所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2025年07月17日11:28
問3 今月の強調月間「母子の健康」について、私自身が考えること

今月は強調月間「母子の健康」ですが、以前読んだ本に、途上国における子どもの健康には母親の健康に対する姿勢や知識が非常に大きく影響しているという調査結果が書かれていました。そのことは、途上国においてだけではなく、日本などの先進国においてもあてはまるのではないかと思います。
ロータリークラブにおいて、途上国を支援するうえで、健康面での支援は大きな課題の一つだと考えます。とくに、子どもの健康を増進することが重要だと思いますが、そのためには衛生的な水の普及やワクチン接種への取り組みなどに加えて、母親に対して健康に関する知識を与えるような取り組みにも力を入れていければと考えます。
堀越礼子様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年07月17日10:26
いつもお世話になっております。メイクアップに投稿させていただきます。よろしくお願いします。
会長の卓話では今も大切にされている新会員セミナーでの言葉を伺いました。ロータリーの第一段階として一歩下がるとつまらない、一歩前に出て語ろう、という話は、どの分野でも共通する視点だと思います。ただしロータリーらしさでいえば、自ら動くことがロータリーの基本動作であり、語ることが活動の原点だと理解しました。
古川副会長・S.A.A.の話では、今年の抱負を伺いました。宇治RCでの経験をもとに語られた参加の心得は、リアルな共感がしづらいEクラブだからこそ、しっかり会員の心に届く内容だと感じました。またEクラブで、どうしたら友情を深められるか、というテーマに興味をひかれました。コロナを経てハイブリッドの肝要も見えてきたところですが、あらためてEクラブの存在意義を考えるテーマでもあり、引き続き伺っていきたい話です。
会計の岡本さんの話では電話で丁寧に連絡する話を聞くと、会計はEクラブでは会員と直接接する機会が最も多いほうではないかと想像しました。古川副会長の新入会員は予想以上に出費が多いと感じる話をあわせて考えると、会計はEクラブでは特にコミュニケーションで大事な役割だと思います。
前畑和生様の投稿内容
所属クラブ・・・湖南ロータリー
2025年07月16日22:44
「ロータリーは一歩下がるとつまらない、しかし一歩前に出て何かをすると楽しい」という言葉が非常に印象に残りました。会長が新会員セミナーで出会ったこの言葉を毎年手帳に書き写しているというお話からは、初心を忘れず継続する姿勢が伝わってきます。また、「語ることが楽しむ第一歩」という考えにも共感しました。自ら語り、関わることで仲間とのつながりが深まり、活動の楽しさも実感できるのだと思います。私自身、まだ第一段階にいるのかもしれませんが、今後は一歩前へ踏み出す意識を持ち、ロータリーをさらに楽しみ、語れる存在になっていきたいと感じました。活動の中に小さな喜びを見出す姿勢が、充実感につながるのだと改めて感じました。心に響くお話をありがとうございました。
榊彰一様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年07月16日15:28
今週の例会(会長の時間・卓話)に関しまして、私の感想を述べさせて頂きます。
「会長の時間」における西川政美会長のご挨拶を拝聴し、「ロータリーの本質は一歩前へ出ること」という言葉が深く心に残りました。能動的な姿勢が楽しさを生み出すというご指摘に強く共感し、私も自ら前に出て、より積極的に関わっていきたいと感じました。
また、古川正儀さんのこれまでのご経験やロータリーにかける熱い想いにも大変感銘を受けました。77歳を迎えられてもなお前向きで温かいお人柄がにじみ出ており、Eクラブの未来を見据えた提言や、「友情を何よりも大切にする姿勢」には多くの学びがありました。私自身の生き方にも、大きな刺激を与えてくれる講話でした。
本年度のクラブの目標として、やはり「会員増強」が重要なテーマであると感じています。会員一人ひとりの意識と想いが活動の原動力となります。私自身、ロータリークラブに入会して2年目を迎えますが、今回の会長の言葉、そして2015年の新会員研修で中村パストガバナーが語られた「ロータリーは一歩下がると非常につまらない。一歩進んで何かをすると非常に楽しい」という言葉が改めて胸に響きました。

面倒なことをいかに楽しく取り組めるか、それが組織の継続の鍵であり、私自身の姿勢としても大切にしたいと感じました。これからは「一歩前へ」を意識し、ロータリーの楽しさを実感できるよう努めてまいります。
下園満様の投稿内容
所属クラブ・・・阿久根ロータリークラブ
2025年07月16日14:13
家族の百日咳に感染しないだろうかと心配しながら過ごしていたがどうやら大丈夫のようだ。
18日から20日まで鹿児島銀行経友会旅行だった。
昨年の経友会旅行は奈良高野山から和歌山だった。これまでは参加者も多かったが東京旅行は銀行関係者以外参加者は9人だけ。
私も参加を迷ったが着任されたばかりの支店長が長年の知り合いの娘婿さん。行かない選択はなかった。
それと東京は昔から大好きな所だけに年齢を考えれば機会があったら行くことにしている。
因みに大学も東京の私大だったしこれまで水産業という仕事柄、築地や豊洲の取引先まわりや商工会議所会頭として国交省・経産省・総務省などへの市長に同行しての陳情など毎年10回前後は上京していた。
様々な役を退任して一番寂しく感じるのが上京が減ったことかも知れない。
旅行中1日自由時間があって高尾山に行こうか?と迷ったが30度越えの暑さで諦め3200年前のエジプトのラムセス2世展を1人豊洲に見に行った。素晴らしさに満足した。
東京は歩く距離が田舎に比べ10倍近くに増える。好きとはいえかえりの飛行機に乗ったらホットする。
小森 直之様の投稿内容
所属クラブ・・・京都東山ロータリークラブ
2025年07月16日13:57
会長の挨拶をお聞きして、自身の新人セミナー参加時を思い出していました。当時は入会3年未満は絶対出席であり3年間毎年参加したこと3年は他クラブの例会荷は行かず自クラブの例会に100%出席すること等、今とは異なるロータリーライフだったことを思い出しました。
DEIについては、クラブ内での取り組みはまだまだです。今後取り組んでまいりたいです。
母子の健康 強調月間であったことをここで知りました。特に取り組みは行っておりません。
当クラブでは7/15-16にかけて祇園祭にてロータリーアクトクラブとゴミ拾いのボランティアを行います。学生との活動を通じて奉仕のこころを養う場としたいと思います。
60周年に向けて会員増強を大きな目標として掲げて活動しております。
齋藤雅彦様の投稿内容
所属クラブ・・・2630
2025年07月16日07:21
会長挨拶についてロータリーの本質を「一歩前へ出ること」と語る会長の言葉に心を打たれました。楽しさは能動的な姿勢から生まれると改めて感じ、私も前向きに関わっていきたいと思いました。

古川正儀さんのロータリークラブへの深い思いと、これまでの歩みを拝聴し、大変感銘を受けました。77歳を迎えられながらも、前向きな姿勢と温かい人柄がにじみ出ており、真摯な言葉一つひとつに重みを感じました。Eクラブの未来を見据えた提言や、友情を何より大切にする姿勢には、組織や人との関わり方において学ぶべき点が多く、私自身の生き方にも刺激を与えてくれる講話でした。

本年の当会としての目標はやはり会員増強ではないでしょうか?会員一人一人の意識の高さと想いの深さで頑張っていきたいと思います
岳 一隆様の投稿内容
所属クラブ・・・近江八幡ロータリークラブ
2025年07月15日18:11
ロータリークラブに入って2年目となります。今回の西川会長の言葉、2015年の新人研修セミナーでの、中村パストガバナーの言葉「ロータリーは、一歩下がると非常につまらない。一歩進んで何かをすると非常に楽しい」この言葉は、あらゆる会に通じた言葉で、至言だと思います。
現在、会と言う会の存続が危ぶまれているのは、人口減ももちろんですが、これが最大の原因だと思います。何もしないで与えられた任務だけやろうとすれば、それ全くつまらないのは自明であり、また、一歩進んで楽しんでやっている人も、その下がっている人を引き上げる努力をしないと、会の存続は難しいでしょう。
人は誰でも、面倒な事はしたくない、しかし、人は面倒な事をしないと社会を形成出来ないのです。だからこそこの面倒をいかに楽しくやるか?これが会の存続の智恵だと思います。
自省して、私が出来る事を考えたいと思います。
佐々木 大輔様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年07月15日10:33
「会長の時間」における西川政美会長の一番大切にしている言葉が身に染みる思いでした。新会員セミナーでの中村ファストガバナーが「ロータリーを語ろう」という講和の中で話された以下の言葉ということでした。
「ローターは一歩下がると非常につまらない、しかし、一歩前に出て何かをするとロータリーは楽しい、だから一歩前に出てロータリーを楽しもうよ、ロータリーを語ろうよ」という言葉でした。ロータリーに入会し1年足らずの私ですが、前に出て何かをしているという実感はない状況ですので、ロータリーを楽しんでいる状況ではないと感じています。自ら一歩前に出てロータリアンの方々と語り合っていないからそうなっているのだと考えさせられました。2年目に入りましたので自ら一歩前に出てロータリーを楽しむことをやっていきたいと考えています。
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