投稿内容一覧
- 松元将潔様の投稿内容
- 所属クラブ・・・熊本東南ロータリークラブ
2025年05月19日11:18
- 第530回例会の会長挨拶を拝読させて頂きました。
ロータリーの歴史に対する深い理解と誇りを新たにしました。創設者ポール・ハリス氏の想いから始まったこの運動が、今日まで世界中で人道的奉仕を続けていることに、改めて敬意を抱きました。また、ロータリー財団の支援による各種プログラムや、RYLA・インターアクトなど青少年育成の取り組みが、次世代のリーダーを育てるために大変有意義なものであることを再認識いたしました。特に、青少年保護に対するロータリーの明確な方針と責任ある姿勢に共感いたします。今後のクラブ運営でも、歴史と理念を踏まえつつ、安心安全な環境づくりを意識して活動してまいりたいと感じました。ありがとうございました。
- 黒木 慎也様の投稿内容
- 所属クラブ・・・延岡東ロータリークラブ
2025年05月19日10:55
- 問1.
ロータリークラブの活動を通じて、ポリオによる肢体不自由児への支援にわずかでも関われていることが良かったと感じています。実際に現場に立つことはできていませんが、会費がその一助となっていると思うと、自分の関与にも意味があるのだと感じました。
インターアクトクラブの活動に関しては、若い世代が地域や社会のために前向きに行動している姿には、いつも刺激をもらいます。
問2.
ロータリーの活動を通じて、ただ知識を得る「研修」から、自ら気づき学び続ける「ラーニング」への変化の大切さを実感しました。一方通行ではなく、仲間と意見を交わしながら深まる学びは、自分自身の成長にもつながっています。
問3.
延岡東ロータリークラブでは、青少年事業の一環として地域の学校で出前授業を実施しています。未来を担う子どもたちに、奉仕の心や社会との関わりの大切さを伝えることで、豊かな人間性の育成に寄与することを目的としています。
問4.
クラブ目標は国際奉仕委員長の責務を全うするです。
国際大会への参加啓発がなかなかできてない状況です。
問5.
特にありません
- 村越和也様の投稿内容
- 所属クラブ・・・広島北ロータリークラブ
2025年05月18日11:41
- 月間卓話;前田 知洋青少年奉仕委員長 ; 「青少年交換について」
ロータリークラブの活動に青少年交換プログラムがあることを恥ずかしながら今回の卓話を通じて初めて知ることができました。ありがとうございます。
私が高校生の時にもAFSという制度を利用した交換留学生になろうとしたことがあった。
その当時は、まだまだ外国文化に馴染みが無く、同級生から一年遅れることもあり、参加を見合わせたが、今となっては不参加を決めたことはとても残念に思います。
今回のロータリークラブの青少年交換プログラムはとても魅力的なものに感じました。
それは、グローバル化する世界の中で、日本の中で全ての問題が解決できないことを十代のときに異文化に触れ、価値観の違いや国際問題への理解が深まることで、日本の、そして日本人である自分のアイデンティティを理解し、多様性に寛容な人間に成長するきっかけになります。
次に感じたのが、 ロータリークラブのネットワークです。世界各国に拡がるロータリアンから支援を受けられるため、私の高校生のときよりも格段に安全で信頼性が高いプログラムだと思いました。
今、世界ではロシアウクライナ戦争だけでなく、様々な地域で紛争が起き、その解決策が見つからない状況が続いています。自分の中に判断基準を持つことの大切さをあらためて感じています。ODAの在り方が問われているなかで、この青少年交換プログラムを通じて少しでも若者が世界の中での日本の役割を学び、世界の国々に貢献していけるような日本となるよう本当に必要なことは何かを学んでほしいと思いました。
ロータリークラブの青少年交換プログラムの活動を通して、一人のロータリアンとして名誉に感じるとともに、ロータリアンとしての成長をあらためて誓いました。
- 橋本 淳様の投稿内容
- 所属クラブ・・・富山西
2025年05月16日20:27
- 前田知洋青少年奉仕委員長の卓話「青少年交換について」をお聞きし、国際ロータリーの取り組みが若者の人生にどれほど大きな影響を与えるかを改めて共感しました。前田委員長は、単なる留学制度ではなく、異文化理解や国際友情を深めるための貴重な体験の場であることを強調されており、若者たちの成長を支える仕組みに深い感銘を受けました。
特に印象に残ったのは、参加する青少年が現地の家庭に入り、学校に通い、生活を共にする中で得る「生きた学び」についての説明です。また、プログラム経験者が将来の進路や価値観に大きな影響を受けているエピソードから、単年度の交流にとどまらない長期的な効果が伝わってきました。
前田委員長の情熱と責任感、そして地域と世界をつなぐ架け橋としてのロータリーの役割が明確に伝わるお話でした。今後もこのような国際的な人材育成が広がっていくことを期待します。
- 野口昇兵様の投稿内容
- 所属クラブ・・・東京池袋豊島東ロータリークラブ
2025年05月16日18:18
- 問1,会長の時間について、今月は「青少年奉仕月間」の歴史や変遷についてご説明がありました。1927年から今日までの長きにわたる歴史を有し、その間においては第二次世界大戦前と後では大いる変化がみられる。自発的な活動を行うに必要なリーダーシッププログラムを大学や高校の学生さんに対しての支援、やがてのローターアクトやローテックスそしてライヤと続いている。問2,ロータリーにおけるあらゆる研修は、ロータリーを知ること以外に自分自身を見つめ続ける意味においても重要であります。入りて学び、出でて奉仕せよの精神が大切であります。問3,青少年奉仕についてわがクラブでは、地域4クラブによる合同例会を企画しており「卓話として論と倫、そして時代追尾の経営学」を行います。
- 福島武彦様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都南ロータリークラブ
2025年05月16日16:59
- 問1. 今回の例会を通じて、ローターアクトの成り立ちを改めて理解することができました。
これまではロータリークラブの下部組織という程度の認識しかなく、若年層のリーダー育成を目的とした組織であることを知りませんでした。今後、ローターアクトに接する機会があれば、今回の学びを踏まえた認識で関わっていければと思います。
また、今回の例会でたびたび耳にした「青少年」という言葉については、表現として少々時代とのズレや古さを感じました。子どもを指しているのか青年を指しているのか、また女性も含まれるのか等、伝わりにくさや曖昧さがあるように思います。
今の時代に合わせて、より明確な表現に変えていく必要があるのではないかと感じました。
問2.研修からラーニングへの変更という部分の理解が出来ていないので割愛致します。
問3.少し意味合いは違うかもしれませんが、サッカーで国外へ挑戦する、20歳前後の選手へ当社の食品を支給しています。
問4.出席率の向上
問5.毎回の回答となりますが、Webで意見を共有する機会をいただけることは、本当にありがたく思っております。
- 金井稔様の投稿内容
- 所属クラブ・・・札幌東
2025年05月16日13:54
- 前田知洋青少年奉仕委員長の卓話「青少年交換について」を拝聴させていただきました。
ロータリーの青少年交換プログラムは一般的な留学とは異なる異文化体験を通じた使節交流であり、世界100か国以上で行われています。
15~19歳の学生が言語や文化を学びながら国際理解を深め、友情と信頼を育むこのプログラムは、未来の平和に貢献することのできるリーダーを育てるための素晴らしい取り組みだと思います。
また、受け入れるクラブやホストファミリー、地域社会にとっても多様な価値観に触れることのできる良い機会となり、双方にとって大きな学びがある機会となることでしょう。
青少年の成長と国際社会への貢献を後押しするこの活動の意義を改めて実感いたしました。
- 榊彰一様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年05月16日12:29
- 「今週の例会(会長の時間・卓話)について、ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。」 に関しまして、私の感想を述べさせて頂きます。
桐渕和子会長の青少年奉仕月間についてのお話を拝聴させていただきました。
そもそも「青少年」という言葉は一見明確なようでいて、実際にはその年齢幅や定義が使う人によって異なり得ることに、今回のお話を通じて初めて意識が向きました。
一般的な「こども」よりもやや年上の15歳から25歳前後の若者たち、将来の社会の担い手となる世代を支援・育成することは、ロータリーの使命とも合致し、また社会全体にとっても意義深いものであり、中長期的に見て持続可能な社会の形成に寄与すると考えました。
今後、青少年関連の組織がその目的をさらに深め、着実に成長を遂げていかれることを心より期待しております。
ロータリーの歴史に立ち返り、創立の精神や理念に触れることは、現在そして未来の活動を方向付けるうえで貴重な指針となり、私自身にとっても大変有益な学びとなっております。
これからも、ロータリークラブの皆様のお力を借りながら奉仕活動に励んで参りたいと考えております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
- 堀越礼子様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年05月15日23:53
- メイクアップに投稿させていただきます。よろしくお願いいたします。
会長の時間では、青少年奉仕月間について伺いました。当初、青少年奉仕は青少年に向けたRC主体の活動だと考えていました。今回の卓話ではインターアクトは青少年自身が主体であり、さらにローターアクトは’19年に国際RIの組織の一つになったと伺いました。話を伺ったことで、RCの目的だった青少年への支援活動そのものが組織となり、シカゴで始まった職業人の団体としてのロータリーの価値観も大きく変わったのだと感じました。今後の青少年の組織の目的の深化や成長に期待しています。
前田さんの卓話では青少年交換について伺いました。青少年が国際平和につながる交流をするにはRCの活動が前提だと理解しました。奨学生と同じように青少年には大きな影響があるため、責任を持ってRCが対応する必要があります。確かにEクラブは地域活動ではないため、受け入れは難しいのかもしれませんが、毎月、奨学生の報告を聞いていると、オンラインでも世界の青少年と交流活動ができるのではないかと感じています。規定外だとは思いますが、規定外から始まったEクラブらしい活動ができることを期待しています。
ところで月1回更新されている雑誌記録委員会は、いつも工夫をされている報告なので楽しみです。
- 上田勝之様の投稿内容
- 所属クラブ・・・彦根ロータリークラブ
2025年05月15日16:22
- 問3について紹介したいと思います。彦根ロータリークラブでは、青少年奉仕の活動として少年サッカーへの支援を40年以上、継続して奉仕しております。内容としては少年サッカー大会の開催および参加チームへの支援です。かれこれ2世代の方(親子)の参加もあり毎年、楽しみにされておられます。近年の取り組みとして新たにプロチームの方々を招へいしてのカッカー教室も行っております。当初は京都サンガへ依頼しておりましたがレイラック滋賀へ彦根ロータリークラブとして協賛サポーターとなり、サッカー教室を開催してもらっております。以前は、継続事業ではなく単年度事業をと言われてきましたが、昨今は継続事業への推進も言われるようになり、ロータリーの奉仕事業としては良いと思います。
- 下園満様の投稿内容
- 所属クラブ・・・阿久根ロータリークラブ
2025年05月15日16:22
- 親戚で私と同年の女性画家が毎年のように銀座で個展を開いている。
私の自宅玄関には5〜6点の作品を飾っている。
今回も年明けには案内を頂いていたが体調不良やスケジュールの関係で今回は不参加を決めていた。
直前に今年で年齢や体調から最後の個展になると思いますとの連絡があり急遽上京することになった。
彼女の父親が私の母親と近い親戚で私は伯父さん伯父さんと呼んでいた。
外交官で海外生活が長かったが55年位前私の大学時代は参議院渉外担当で国内勤務だった。
休みの日は京王線聖蹟桜ヶ丘の自宅を訪ね随分お世話になった。
国内勤務から最後はオーストラリアのブリスベン・パースの総領事だった。
60数年前「堀江謙一氏」が小さなヨットで太平洋無寄港単独横断でサンフランシスコに到着したとのニュースが世界中を驚かせたのを記憶している方は多いだろう。
快挙ではあったが出入国手続きなど一切していない法的には密入国になるらしい。
アメリカ国民が喝采を送る中でもアメリカ政府の対応が決まるまでは当時サンフランシスコ領事だった彼女家族の住まいに滞在していた。
後年堀江謙一氏の著者「太平洋一人ぼっち」の後書きには記されている。因みに映画は石原裕次郎主演だった。
田舎者学生だった私には外交官の長い海外生活での話しは大変刺激的なことばかりだった。
私が結婚する際伯父さんが妻の母親とも従兄妹になると聞いて驚き深い付き合いが続いている。
- 谷村実業株式会社 谷村建一郎様の投稿内容
- 所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2025年05月15日15:22
- 問1. 今週の当クラブの例会(会長の時間・卓話など)についてあなたのご感想やご意見をお聞かせください。について
会長の時間では、青少年奉仕についてのご紹介がありました。青少年と一言で申しましても年齢の幅や定義が使用者によって曖昧であるということに、ご紹介いただいて初めて気が付きました。いわゆる「こども」よりも少し上の世代、つまり生産年齢人口の下10年ほどである15歳から25歳の世代の育成に力を入れることは、ロータリーの活動にも、社会にも、比較的近い将来によりよい結果をもたらすと考えます。弊社でも、入社1年目から3年目の世代に若手社員研修と銘打ち、重点的に教育を行いますが、やはりそれは会社の将来を支える基盤となるからです。喫緊で「困っている」「不足している」といった分野だけでなく、その分野を支え続けるための世代の育成にも力をいれたいものだと考えました。
- 八田真一様の投稿内容
- 所属クラブ・・・八日市南
2025年05月14日17:13
- 桐渕会長のお話を何度か拝聴させていただき、ロータリーの歴史を知る良い機会になっております。会員になり1年に満た無いのですが、所属クラブ、他のクラブの活動と自分自身の仕事やプライベートと照らし合わせ、日々気付きがあります。その中でも、歴史を振り返り、始めた目的や意義に触れることはとても勉強になります。
青少年奉仕について、自身はこれまで触れる機会はありませんでしたが、学校、部活動、仕事と社会の中で育てていただいた今の目線で見ると、青少年奉仕の活動の意義が自分なりに分かるように思えます。今の社会で必要なことであると思います。社会を良くしていこうと志す仲間が増えることは素晴らしいと思います。
先般同じクラブの友人が、障がいのある子供たちも企画から参加してもらい、大規模な音楽イベントを開催されました。私自身も関わらせていただきましたが、子供たちやご家族の笑顔を見て、とても明るい気持ちになりました。こういった具体的な活動に関わることで私自身の意識が確実に変わって来ており、仲間にも伝えていきたいと思います。
- 山田 英明様の投稿内容
- 所属クラブ・・・柳川ロータリークラブ
2025年05月13日19:04
- 柳川ロータリークラブの山田と申します。
今回、メークアップの為、本Eクラブにお邪魔させていただきました。投稿については、設問1と4について記載させていただきます。
1.青少年交換について、現在私が所属する当クラブでは、青少年交換が行われておりません。私自身が子供の頃にこのプログラムで海外に行ったわけではありませんが、受け入れは家族でさせていただきました。その際知り合った男の子は、既に結婚し、子供も授かり、SNS等での連絡が容易となった今、簡単に連絡も取れ、未だに繋がりをもっており、私の父が一昨年亡くなったことを知った際も、我が父がなくなったように悲しんでくれました。青少年交換は、この繋がりが平和に繋がるものであると信じ行われているものと考えます。当クラブでも、またこのプログラムが再開されることを期待しています。
4.多くの動画をご準備されていて、自身のクラブとは違った雰囲気での例会を拝見し、大変参考になりました。資料の見やすさや、話すスピードにおいても配慮を感じ、とても聞き取りやすかったです。
また、お邪魔する機会があると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
- 石田宏次様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都ロータリークラブ
2025年05月13日14:12
- 問1.今月は青少年奉仕がテーマということで、青少年に関する講話をなされた。まず、青少年奉仕の歴史を振り返られ、1927年に4大奉仕という概念が定着するなかで、2010年に青少年奉仕として独立。5大奉仕となる。
その後青少年プログラムに関する説明がなされ、次にローターアクトについてやライラに関する説明がなされた。
こうして青少年奉仕に関する歴史や流れに関して改めて知ることでロータリーの歴史の中で青少年奉仕が4大奉仕として根付き浸透してきたことが伺うことが出来た。
問2.研修からラーニングへの変更はグローバルに考えることからカタカナになったと考える。ことばも大切であるがロータリーでのラーニングの意義をしっかりと把握する必要があると感じる。
問3.当クラブにおいての青少年奉仕に関しては、奨学生支援やローターアクトへの支援などを行っている。
問4.100周年がいよいよ近づいてきておりあわただしくなってきています。しっかりと京都ロータリー100周年を成功させるために取り組んでいきたい。
問5.特にございません。毎回お世話になっております。
- 戸次威左武様の投稿内容
- 所属クラブ・・・高島
2025年05月12日16:28
- 問1今週の例会主催のコンサートを聴いて
大変結構な心を和ませるコンサートでした。
コーラス全体にがなるところがなく、余裕があり、一人一人の声が
ギターの波長が合うように奇麗に揃っていて、大きなうねりとなって私の耳にはいってきました。
歌っている人が楽しく歌っていれば聴いている方も楽しくなりす。
何と言いましょうか、色に例えますと、どぎつい色や突拍子もない色が混じっていますと面白くありません。声もいろいろな声よりも波長の合った同じ声の合成が奇麗に聞こえるのだと思います。むしろ、色で言いますと無色透明の方が良いと私は思っています。何もこだわりのない声が美しく聞こえるのだと思います。このコンサートの声はそれに近い声で楽しく聞かせていただきました。
