新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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投稿内容一覧

平岩茂人様の投稿内容
所属クラブ・・・八日市南ロータリー
2025年04月07日10:13
いつもお世話になっております。今回の例会は新しい年度の挨拶がありました。昔のリーダーのイメージはグイグイ引っ張っていくというものだったかと思います。新たなリーダーはマラソンでいうと先頭集団についていくタイプとおっしゃってましたがやるからにはみんなをしっかりと率いていけるようにという決意を表明されていました。
グイグイ引っ張るリーダーもいれば、皆を支えて皆が活躍できる環境作りに徹するリーダーや様々な形のリーダーがあるかも知れませんが、共通して言えることは未来を見据えて一人一人が質を上げ活躍する為とそれが連携して一致団結する為に最大の力を発揮することは共通のことかと思います。
RIの代表の挨拶の中でも、最大の目標は会員の拡大であるとおっしゃっており、一番大切なのは会員ともうされていました。
まさに会員を良いこと正しいこと、向かうべきところにリーダーが導き、活躍し連携することで価値ある今を生み出していくことになると思いました。
それぞれの新しいリーダーのもと地元でも会員が活躍し地域に無くてはならない存在から、地域を良き方向に正しい方向に導いていける組織となることは大きな価値ある運動であると思いました。
福島武彦様の投稿内容
所属クラブ・・・京都南ロータリークラブ
2025年04月07日08:34
回答1:
以前よりEラーニング等で学んでいたロータリーによる「水と衛生」分野の国際的な取り組みに、USAID(アメリカ合衆国国際開発庁)が関係していることを、今回初めて知りました。
事業規模の縮小に伴い、新たな資金源の検討が進められているとのことですが、それにより、発展途上国への影響力を強めたい中国やロシアといった国々の存在感が増す可能性もあるのではと感じました。

トランプ前大統領がUSAIDの閉鎖を求めた背景には、汚職や無駄遣いの指摘、財政効率の追求、「アメリカ・ファースト」政策の推進などが挙げられていますが、報道ではそれらの主張がどれほど事実に基づいているのかが見えにくいのが実情です。

こうした状況の中、ロータリーとしてファクトベースでの情報発信を行っていただければ、今回のような問題を考える上で非常に有意義だと思います。

回答2:
非常に参考になりました。ありがとうございます。

回答3:
特にありません。

回答4:
まずは出席率の向上が重要な課題だと感じています。

回答5:
このようにWebで意見を共有する機会をいただけることは、本当にありがたく思っております。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

宮下弘美様の投稿内容
所属クラブ・・・相模原ロータリークラブ
2025年04月06日23:12
昨年11月に入会させていただき初めてのメークアップです よろしくお願いいたします。水と衛生について、恵まれた日本に住んでいると水道をひねると飲料可能の水が出で衛生的なトイレがあたり前で、世界の貧困地域の現状を意識する機会がありませんでしたが、先日秦野中ロータリークラブ小巻会長の卓話でフィリピンで水道施設の建設と維持管理のシステムを作ったお話を伺いました。其れから6年がたちロータリーがライフラインを作ったことで市は他の事業が出来、人口が増えて村の人々の生活向上と経済の発展につながったとのことです。ロータリークラブの奉仕活動を具体的に聞いて、一つの歯車が大きな歯車が動かしていくことに感動しました。これから少しずつ勉強させて頂きます。
清水 哲様の投稿内容
所属クラブ・・・札幌東
2025年04月04日14:38
問4 私のわが札幌東ロータリークラブでの、新しい取り組みについてお話しさせていただきます。それは、音楽同好会の再出発についてです、私たちのクラブでは20年以上の歴史をもつ音楽同好会(名前はいろいろ変わってきました)がありますが、コロナの関係だったりで活動を休止しておりましたが、再度合唱を中心に活動を再開しようとしております。全国では、全国ロータリー合唱祭という活動が続けられており、私たちのクラブも何回か参加したことがあるので、まずはその活動に参加したいともくろんでいます。今年は、6月に開かれるようなので、間に合いませんが、来年はぜひとも練習を重ねて参加したいものと考えております。まずは、同好会の人数を集めて、練習からです。
小川 秀文様の投稿内容
所属クラブ・・・岡崎南ロータリークラブ
2025年04月04日11:51
ロータリークラブの世界的なボランティア活動に対して、改めて敬意を称しますと共に貧しい国、民にこれからも私自身も世界平和の為に尽くしたいと思います。
ロータリークラブの奉仕の精神を学ぶうちに、世界の人々の格差のない平和な社会生活を通説に感じるようになり、大きな視野から物事を考えるようになりました。
我が国だけでなく、世界全体で社会が大きく変化しようとしています。社会がどのように変わろうと、それぞれの地域に奉仕の心と実行力のある人、行動志向のある次世代の人々がいます。共に共通の目的の為に結束できます。今こそロータリーの会員に相応しい高潔性を持って奉仕の心に満ち溢れた人々が、こぞってロータリーの会員になれるように心から願っています。長く継続しているロータリー活動は、組織としての方向性をしっかり維持しなければなりません。このために会員個々の協力とコミュニケーションの力が最も大切となります。ロータリーファミリーの方々と共に来るべき輝かしい未来を創るために活動しましょう。
谷村実業株式会社 谷村建一郎様の投稿内容
所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2025年04月03日16:18
問1. 今週の当クラブの例会(会長の時間・卓話など)についてあなたのご感想やご意見をお聞かせください。について
会長の時間では、水と衛生月間ということでUSAIDとの提携による取り組みについてご紹介がありました。ガーナの110校で安全な水にアクセスできるようになったということで、大変喜ばしく思います。USAIDの、総額434億ドルという予算額に驚きました。6兆円というと日本の24年度の公共事業関係費の総額に匹敵する額です。この巨額を国務省との提携とはいえいち組織が動かしていると考えると影響力は計り知れず、トランプ大統領が国務省管轄下に入れたいと考えるのも頷けます。他方で国の管轄に入るということは政治的情勢から現行の支援事業の凍結にも繋がるということでもあり、継続的で安定した支援が困難になるのではないかという懸念も拭えません。今後の動向に注目したいと思います。
熊谷 洋二郎様の投稿内容
所属クラブ・・・東京立川ロータリークラブ
2025年04月03日11:56
会長挨拶からのお話の水の安全と衛生について深く考えさせられました。
日本も災害が多く直近でhあ能登の災害が記憶に深くあります。
様々なライフラインが寸断され水が出ないことがどれだけの不便につながるかは報道などで身につまされる思いで拝見しております。
我々は普段何の気なしにその恩恵を受けています。
同じ2025年の現在で世界では10人に3人飲み水が、10人に6人もトイレでの水の安全と衛生が保たれていない。
また2030年をめどとしたこういった環境構築に暗雲が漂っている。
また強まる地政学リスクから更なる悪化が予想されます。
私もロータリーを通じ、また普段の行動から何かお役に立てないか?と強く感じるきっかけを頂きました。
今後また参加させてください。
今後ともよろしくお願いいたします。
黒木 慎也様の投稿内容
所属クラブ・・・延岡東ロータリークラブ
2025年04月03日11:09
問1.
会長の時間で話された『USAID』のことは全然知らない内容で勉強になりました。
非軍事的な海外支援に対する支援金434億ドルには大変驚きました。
またトランプ大統領のことにも触れてましたが、本当に色々な面で影響を受けていること改めた感じました。

問2.
主体的で実践的な学びを促し、個々の成長を支援する良い変化だと考えます。
多様な学習方法を取り入れることのとても重要です。

問3.
恵まれた日本での環境に感謝し、節水を心がけてます。
日本の中でも地域差があり、水に関して考える機会も感じます。

問4.
本年度は韓国の子供たちに日本の文化を感じてもらう活動に補助金を活用しました。当クラブでも歴史ある事業ですが、子供たちが喜ぶ姿は大変良いものでした。

問5.
特にありません。
榊彰一様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年04月03日10:27
「問3. 今月の強化月間「水と衛生」週間について、関連するクラブ、あなた自身の取り組みなどをご紹介ください」に関しまして、私の感想を述べさせて頂きます。
 毎年3月22日は「世界水の日」とされ、水と衛生に関して改めて考えるよい機会となっております。
世界保健機関によれば毎年300万人を超える人々が水不足によって死に至っているようです。人々にとって最も重要な資源たる水を守るため、水源地やその周りの生活環境を整備し、広く教育の機会にも役立てるとともに、水だけではなく森を守り地域を守るEクラブの活動に大変感銘を受けました。
 現在、70億人を突破した世界人口は、国連の予測では2050年には90億人に達する見込みであり、人口が増えれば資源の消費が拡大するのは明白です。大規模な海水淡水化施設や下水を上水化する技術なども世界中で進められていると耳にしますが、地域に根差した取り組みがこれからもロータリークラブの未来を創り、ひいては我々の未来を守ることなのだと強く感じます。
今後とも宜しくお願い致します。
金子慶太郎様の投稿内容
所属クラブ・・・名古屋中ロータリークラブ
2025年04月02日17:05
水と衛生
本例会において、SDGsの目標6にも掲げられている「目標年2030年に安全な水と衛生設備をすべての人が利用できるよう」ロータリーがUSAIDと連携し取り組んでいることを知り、大変勉強になりました。
SDGsスタート時には、10人中3人が安全管理の水がなく、10人中6人が安全管理のトイレがない状態であったのが、2022年には安全管理の水を73%の人々が、安全管理のトイレが57%の人々が利用できるように改善されていますが、残念ながら2030年に20億人が安全管理の水を利用できないまま暮らすことになると予想されており「誰ひとり取り残されない」という目標達成には厳しい現実もあると学びました。
先進国であるわが国においても、「ロータリーの友3月号」で特集されているように、災害時には水の供給がストップし「安全管理の飲料水」「安全管理のトイレ」が利用できない人々が多数出現するわけで、先進国、後進国を問わず「水と衛生」は大切な命を繋ぐ大きな要素だと再認識し、今後のロータリー活動、自分自身の暮らしに役立てて行きたいと考えます。
下園 満様の投稿内容
所属クラブ・・・阿久根ロータリークラブ
2025年04月02日12:58
3月に入って奥歯が痛みだした。
行きつけでロータリアンの「よしもと歯科」に診てもらっていた。
奥歯2本の抜歯を言われたが3月中は行事が詰まっていた為4月以降の抜歯をお願いしていた。

ところがどうしても痛みが我慢出来ず取敢えず痛み止めだけでもと思い再度診てもらった。

痛みのある奥歯の2本だけなら外からは分からないですよと言われ不本意ながら急遽抜歯となった。

外から分からないどころか顎が別人のように腫れている。
それどころかこれまで体験したことが無いくらいの出血が止まらず大慌て。
心臓の持病を持っているため血液サラサラの薬を服用している。
伝えるのを忘れていた。

60年以上前の小学校以来虫歯らしい虫歯は記憶になく歯だけは丈夫だった。その分歯茎が弱るのだろうか?。

老健施設に勤務している方の話しでは年老いたら歯がない方が歯痛などのトラブルが無くて良いらしい。

老健施設に入るまで生き延びる自信はないが納得して少しずつ歯を抜いていくことにする。
竹中勇一郎様の投稿内容
所属クラブ・・・東京RC
2025年04月02日10:38
第2650地区中本勝ガバナーが提唱する「持続可能なロータリーに! 共に学び、ともに行動」に則り、持続可能な成長目標(SDGs)の観点から17の目標のうちの【水・衛星】分野について、USAID(アメリカ合衆国国際開発庁)のこれまでの功績と現状の課題についてお話がありました。USAIDは1961年9月、暗殺されたジョン・F・ケネディ大統領によって設置されたアメリカ合衆国による海外援助を行う政府組織である。これまで開発途上国において水と衛生に関する多くの援助が行われてきたが、新しく就任した米国のトランプ大統領が就任後にUNSAIDを廃止する方針を出したことにより、2030年のSDGs目標達成が懸念される。米国の方針転換に対応することは難しいが、世界の問題や課題を知ることが大切だと気が付きました。
奥村肇様の投稿内容
所属クラブ・・・京都ロータリークラブ
2025年04月01日17:34
大国の指導者が世界の価値観に抗う姿は痛々しく思います。アメリカ第一主義という概念の本来持つべき意味について、改めて考えさせられます。経済的、政治的な戦略があるのかもしれませんが、人の心まで蝕んでしまう作用があることに、地位や立場を超えて声を上げる必要がありそうです。水やトイレという人間が人間らしく生きるために必要としていることに対して、何ができるのか?取り違えた権力という暴力によって、弱き人たちはいとも簡単に不幸になってしまいます。激変する価値観に対して、私たちもしなやかに、したたかに変化していく必要がありそうです。慈愛の精神の存在を信じて。ロータリークラブの存在、役割も世界から問われているのかもしれません。
庄中 潤様の投稿内容
所属クラブ・・・尼崎東
2025年04月01日16:47
「水と衛生」または「世界ローターアクト」について。
当クラブの会長は設備工事会社を経営されています。
強化週間での会長の時間で災害時の飲料水やトイレの状況や対策について映像を交えて我々メンバーにご教示いただきました。
安全な水や衛生的なトイレは当たり前の様に利用している我々日本人ですが自然の驚異の前では環境が一変してしまう事実が再確認されました。
身近な大変さを認識する事でロータリーが世界各国で実施している「水と衛生」の活動がより深く学ぶ事が出来ました。
またロータリの活動は支援を受けた子供達が後に貢献する気持を持ち、ローターアクト会員になる大きなきっかけになると思います。
ホームページに記載されているローターアクトの欄でウクライナの地区ローターアクト代表を務めるブシュミナさんが「ロータリー会員から受けた支援により、より大きな救援活動を決意した」という記事を見て全てのロータリーによる活動は世界平和や支援にリンクしている、と実感いたしました。
中尾博様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪城北RC
2025年04月01日16:35
西川政美会長エレクトの卓話は改めて良い話を聞けたと感じました。
次年度のRI会長のデカマルゴ氏
国際協議会での講話の中で、
ロータリの資産は、歴史でもない、プロジェクトでもない、世界的なネットワークでもない。最大の資産は有能なボランティアの会員であるという話しは非常に興味深く、感動的な話でありました。
まだロータリアン歴の3年未満である私にとっては衝撃な話でした。
そういう背景で、会員増強というテーマは非常に納得度も高く、優先順位も高いテーマであるか感じました。
若い人だけでなく高年齢でも、同じ志を抱ける者であれば、仲間になれることも頷けます。私も来年度の会員増強に向けて自分でできることは取り組んでいこうと思います。
坂ノ上博史様の投稿内容
所属クラブ・・・倉敷RC
2025年04月01日14:47
京都平和コンサートの様子を拝見しました。Eクラブなので、オンライン上の活動のみかと思っておりましたところ、コンサートを主催するという、リアルでの活動を実施されておられることにまずは感銘を受けました。また、この取り組みが、京都平和会議からの発展であることも素晴らしいことでした。単純にコンサートを楽しむだけはなく、紛争の解決、平和につながるアクションとしてのロータリーの活動が実践されておられる様子を拝見することができました。前半の講演もウクライナの状況を伝えるもので、後半のコンサートもレベルが高く、聞くことができました。このようなしっかりとした取り組みを実施されておられるクラブの活動を詳しくお伝えいただき、ありがとうございます。
辰巳 正樹様の投稿内容
所属クラブ・・・京都ロータリークラブ
2025年04月01日12:17
問2。「研修からラーニングへ」について
ロータリーの研修モデルがラーニングモデルへと変更された。
研修を受けるという受動的な研修方式から参加者同士でお互いが意見交換しながら学び合う方式への転換となる。
ここにいう「研修」とは「トレーニング」という側面が強調された意味と考えられる。つまり、講師が参加者に対して情報を伝える形式のものでいわゆる一方向型の研修であろう。
一方、ここにいう「ラーニング」とは、講師と受講者あるいは受講者同士がコミュニケーションを取りながら行う双方向型の研修であろう。
双方の学習スタイルには当然メリットとデメリットが存在する。
この変更は昨今のトレンドに即したものであると思料する。
一般的に双方向ラーニングのメリットは以下の点が挙げられる。
受講者のモチベーションの向上
主体的・能動的な授業参加の促進
学習の深化
コミュニケーションスキルの向上
生産的で楽しい学習経験

また、双方向ラーニングのデメリットは以下の点が挙げられる。
場所や時間を調整する必要がある
一人ひとりの学習ペースに合わせるのが難しい
コミュニケーションが取りづらい
研修の成果が明確でない

双方向ラーニングは今後のトレンドであり、享受するメリットは大きいと思料する。
しかし、ロータリーにあてはめた場合どうであろうか。
私の所属する京都ロータリークラブの今年度のテーマは「不易流行」である。これは「ロータリーのあるべき姿」を学ぶことで、「ロータリーの本質を知り、その精神をまもりながら新たなものを取り入れる」ことを意味する。
若いロータリアンに向けて、ロータリーの歴史と本質を学ぶためには、まずは一方向の「研修型トレーニング」で学習し、土台をしっかりと築いたうえで、双方向の「ラーニング」を取り入れ、新たなロータリー増を模索すべきだろうと思料する。


足立憲治様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリー
2025年04月01日11:53
〇卓話を聞いて:カマルゴ会長のいうとおり、ロータリーの精神にのっとり「よいことのために手を取り合おう」そのために会員の確保が重要という意見は、もっともと思う。米国トランプ大統領の関税外交に代表されるような、グローバル化に逆行するような主張がまかり通っている世界情勢の中、共通の認識をもって世界中の人々が集う、このロータリーの組織は素晴らしいものなので、少しでも多くの方々に、「よいことのために手を取り合おう」の意識を理解いただき、会員が増えていくことが、世界情勢をより健全な方向に導く、一つの施策にもなりうるものと思う。先行きが不透明な、2025年だからこそ、日常生活の中でも、ロータリー精神を忘れずに過ごしていければと思う
下園 満様の投稿内容
所属クラブ・・・阿久根ロータリークラブ
2025年04月01日09:59
先月末から風邪気味なのか時々咳が止まらない。
今日の例会は国際奉仕デー。
体調不良もあるがアルコールを飲まないせいか宴会や酒席は苦手だ。

立場上随分長い間無理をして付き合ってきたが殆どの役を退任してからは出来るだけ出席を遠慮させてもらっている。

周囲もそんな私のことは殆ど理解してくれていると甘えている。

昨年11月身に余る旭日小綬章の叙勲を賜った。

会議所事務局からは2年前から話がありコロナが落ち着いてから申請しますと伝えられていた。

申請締め切りから1年近く確認があるらしい。
申請書類に間違いや虚偽が無いか、
本人が交通違反も含め法律違反がないか、2親等内の親族に犯罪歴は無いか等々らしい。

11月26日皇居で天皇陛下に拝謁してから多くの方々からお祝いを頂きようやく落ち着いたところだ。

ロータリーも含めこれからは時間的にも身体的にも無理のない過ごし方をしていきたい。


西川 公一郎様の投稿内容
所属クラブ・・・広島中央ロータリークラブ
2025年03月31日17:36
ロータリーEクラブの会長エレクト、西川政美会員の卓話を拝聴しました。卓話で、国際ロータリー、RI会長エレクトであるサンパウロのマリオ会員のスピーチを興味深く聞きました。
「良いことのために手を取り合おう」が標語となっていました。
開院を増やしていくこと、残念ながら寿命があるため、若い人から高齢者まで幅広く会員を集めることが急務であると話されていました。絶えず変化していく社会で力を発揮するには、若い世代が重要だと思います。また、会員だけでなく、ポリオ撲滅運動を例に挙げ、ユニセフ、WHO等の他のグループと手を取り合うことにより大きな成果が出ると言われました。ロータリークラブの会員を増やすのも体制つであるが、「奉仕の理想に集いし友」の力を集めてより良い世界を作ろうといわれました。及ばずながら小生も貢献していきます。
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