投稿内容一覧
- 佐々木聡様の投稿内容
- 所属クラブ・・・広島東南ロータリークラブ
2025年03月17日10:51
- 本日の卓話を聞かせていただきました。ダイアログ・イン・ザ・ダークという暗闇体験があるとは全く知りませんでした。私も1度だけどこかの公園施設で暗闇に入ったことがありますが衝撃的に不安が走ったのを覚えています。90分も暗闇にいたら気が狂うのではないかと思います。以下に視覚が人間の情報収集の大半を占めているかということだともいます。この資格の情報がなくなると通常の人は不安になります。そこで嗅覚・触覚などを駆使して情報を得ようとすることで感覚が研ぎ澄まされていくのだと思いました。暗闇に身を置くことでストレスから解放されるということがあると私も思います。昨今、情報が多く判断ができないことが沢山あります。これを整理するには暗闇体験と同じで、一度情報から離れてみることが必要だと強く感じました。ありがとうございました。
- 大島 周様の投稿内容
- 所属クラブ・・・東京南ロータリークラブ
2025年03月16日10:22
- 1:ダイアローグ・イン・ザダークの卓話は、初めて知った活動で、大変感銘を受けました。世界で様々な対立が深刻化する今だからこそ、普段と違う環境に身を置いて、異なる立場の方々との交流を深め、お互いを理解する努力をすることは、大変重要と思いました。私も体験したいと思いました。2:自ら関わっていくことで、参加者夫々のご経験や知見を共有する良い機会と思います。3:災害時における水と衛生の問題は非常に重要と思います。災害地域や海外に於いて困難に会われている方々を、様々な形で支えてゆけるよう、取り組んでいると思います。災害時の寄付活動も所属クラブでも盛んと思います。私は入会しましてようやく1年になるところですが、当分野におけるロータリーの取り組みに理解を深めているところです。4:私のクラブでは、Ejoy Rotaryを掲げて、会員一人一人が様々な活動に積極的に関わってゆくこと、またその広がりにより会員数を着実に増加させてゆくことを目指しております。また、奉仕活動に於いては、従来より継続しているアジア学院、愛育学園の支援を中心に取り組んでいます。5:いつも利便性高く例会に参加させて頂くことができ、感謝しております。
- 廣田知美様の投稿内容
- 所属クラブ・・・四日市
2025年03月15日23:55
- 問1 ダイアログ・イン・ザ・ダークという言葉自体を初めて知った
視覚というものの影響度合いが高いものであるという認識を持っていなかったが、確かに、ものを見たり聞いたりしたら、まず、今までの自分の認知したものをベースにそれらを判断しているわけで、視覚のバイアスというものの影響の大きさをあらためて気づかされました。”視覚による刺激が強い世の中”という言葉を使っておられましたのできづいたのですが、”目で見る世界”というのは、外向きゆえ、必要以上に他人のことが目に入る。”目をつぶっている世界”は、内向きになって自分自身に目がいきやすい。周りを見て、小言ばかりをいって、自分でストレスを溜めるひとに対して、”目をつぶって瞑想”させる時間を持たせるようにしてはどうかと思い、一度、そのようにさせてみたいと思いました。「ダイアログ・イン・ザ・ダークをすると自己肯定感が上がる」というお話だったので、自分自身、そして周りの自己肯定感が低い人たちに、自己肯定感を上げる方法のひとつに、このようなものがあると、是非、伝えてみたいと思い、本日の卓話を聞かせていただいたことに感謝しております。
問2から問5 2週連続、Eロータリーに参加させていただくことになりましたので、先週の回答と全く同じになります。申し訳ございません。
- 水口二良 様の投稿内容
- 所属クラブ・・・水戸南ロ-タリ-クラブ
2025年03月14日15:13
- 会長の時間:先週ご紹介の事業から国際ネットワ-クとして発展・継続されている地区・クラブとの交流のご紹介ありがとうございます。私自身は親睦と奉仕の二つのバランスが崩れていて、親睦を重視して奉仕の分野のことは新しい会員の皆様にご期待しているところです。貴クラブにおかれては、インドネシアのパートナ-クラブと協力クラブ、そしてネバ-ルの協力クラブとの交流が行われており、素晴らしいことと感じました。私どものクラブは私か入会して間もなく韓国の清源西原ロ-タリ-クラブ様と姉妹クラブとなり、今日に至っています。またフィリピンとの交流も行っておりますが、実は私は一度も訪問団に加わったことがありませんので、少し肩身が狭い思いではおります。お金だけだしていれば良いという気持ちが在るわけではないのですが…改めなければと思いつつ今日に至っています。
- 椿原彰夫様の投稿内容
- 所属クラブ・・・倉敷ロータリークラブ
2025年03月14日15:07
- 桐渕和子会長の時間、山下真理氏の卓話、米倉誠一郎氏の部屋を拝聴して、ダイアログ・イン・ザ・ダークの存在とその意義を学びました。文字通り、真っ暗闇の中に入って、視覚障害者が案内人となって、様々なアクティビティを体験するというソーシャル・エンターテイメントですが、車やブランコ、落ち葉などを手探りで触れて判断するというイベントです。単に視覚障害者の気持ちを理解するものかと思っていましたが、実は体験者自身が視覚以外の感覚に関して再認識を実感するものであると知って、驚きました。例えば、見えない状況で水を飲むには触ったグラスの感覚を知り、水を飲む時の音を認識し、咽喉が鳴ることも実感するようになるとのことです。エンターテインメントが終了すると室外の明るさを感じ、その時の印象は、視覚障害者への身体的・精神的な思いやりの感情と併せて、自身のストレスに塗れた心と身体が晴れるような気持ちを経験するとのことです。私たちは日頃、他人ができないことばかりを見つけようと、粗探ししていますが、実はできることを見つけて、それを拡大することの方が重要と知りました。ダイアログ・イン・ザ・ダークを経験すると、自己肯定感が高まるとのことで、近日中に、ぜひ体験したいと思います。
- 前畑 景子様の投稿内容
- 所属クラブ・・・四日市ロータリークラブ
2025年03月14日11:49
- 今週の卓話「ダイアログ・イン・ザ・ダークの体験」のお話をお聞きして、昔よく言われた「メラビアンの法則」を思い出しました。人は視覚から入ってくる情報に最も影響を受けます。その情報から先入観を持ったり、勝手な想像を働かせたりします。聴覚・話している内容はほとんど入ってこない、という第一印象の法則です。そういった勝手な印象・価値観を持つことは世界を限定してしまうことになると思います。今回の視覚がない世界を模擬体験することは、そういった勝手な第一印象を持たないように意識することに加えて、様々な障がいを持つ方へ想いを寄せることもできると思いました。社会の中にはまだまだバリアフリー等の対応が遅れている場所がたくさんあります。ロータリー活動を通じて、様々な人が暮らしやすい国になるよう微力ながら貢献できればと思いました。
- 岩本宏憲様の投稿内容
- 所属クラブ・・・福岡西ロータリークラブ
2025年03月12日21:16
- 新会員のオリエンテーションを拝見させていただきました。国内Eクラブの模範も目指すというのがすごいと思いました。RIの経緯の話でメークアップを認めないという否定的な意見のところから作られたのはすごいと思いました。従来クラブとEクラブを同化して模範とする理想的なクラブを作るというのがすごいと思いました。会員対象の話も確かに言われるような需要はあるので、そこに目を付けられてEクラブを設立されたのは、本当に先見の明があってすごいと思います。今の時代子供は生まれた時からネットの環境が整っています。私の孫も幼稚園の頃から親から携帯を与えられて、ユーチューブやインスタとかやってますので、ロータリーの活動も従来クラブのように必ずしも定期的な時間に集合しなくてもロータリーの基本理念を目指いして活動をすればいいわけですよ。本当に勉強になりました。
- 谷村実業株式会社 谷村建一郎様の投稿内容
- 所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2025年03月12日16:03
- 問1. 今週の当クラブの例会(会長の時間・卓話など)についてあなたのご感想やご意見をお聞かせください。について
ネパールのチェパンへの支援についても興味深く聞かせていただきました。日本でも過疎地域や離島の医者不足が問題になっております。日本のこれは高齢化などにもよりますが、子供や生産年齢人口の経済・生活を支える世代を一人で支えている看護助手のアニータさんの苦労がしのばれます。また、完成形として提示された医療ユニットの写真を見て、少数民族の在り方を否定せずに、人が長く健康に生きる上で必要な水準の衛生環境・医療知識の提供・維持することの難しさを実感しました。彼女の後援や、彼女一人に依存しない環境整備が発展していくことを期待します。
- 末廣徳司様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大阪東ロータリークラブ
2025年03月12日14:19
- 今回もありがとうございました!
例会ページが以前にくらべ充実されていて
非常にみやすかったです!こうしたオンラインでの発信の工夫が非常に参考になります。わたしのクラブにおいてはSNSを中心とするオンランでの発信強化がテーマとしてあるのですがなかなか進んでいないのが現状です。なかなか進まない理由としては、オンラインが普通ではない世代の理解度不足によるもの。SNSやオンラインで何かを発信すると炎上したりして、悪いイメージしかのこらなくなるといういわば思い込みによるものが多いのですが、これがなかなか払しょくすることができません。そんななかこうして活動内容すべて、そして例会をオンラインで開催するうえに、内容の報告を開示されているのはわがクラブの取り組みをするうえでは非常に参考になります。今回も興味深く参加をさせていただきました。どうもありがとうございました。
- 河合典之様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都南ロータリークラブ
2025年03月12日12:21
- 問1.について (災害時のトイレ問題)
3月の月間テーマである「水と衛生」に関連して、災害時のトイレの問題がロータリアンで掲載されてことが紹介されました。
数日前に石原さとみさんが進行役を務められているNHKの番組でもこの問題が取り上げられていました。
寝たり、飲んだり、食べたりすることも大切ですが、排せつ・トイレのことが原因で体調を壊したり、感染症のリスクが増大したりするとのことです。
私も非常時の脱出用に妻と2人分のリュックの中に数回分の携帯トイレを準備していましたが、自宅で何日か耐久生活を送ることを考えると、それだけではまったく足りないことに気づきました。さっそくネット販売のものを探して、2人が1週間使う分として100回分調達しました。老人の場合には、1日のトイレの回数が若い人よりも多いので1人1日7回分の計算です。
非常食など他にも足りないもがありますので、これから調達する予定です。
- 上村 邦典様の投稿内容
- 所属クラブ・・・鹿児島東ロータリークラブ
2025年03月11日20:11
- 問1会長の時間の各国、インドネシア・ネパールのパートナークラブや協力クラブとの交流事業の話は良かったです。国によって生活レベルの差が大きいことがよくわかりましたし、交流する事により日本人として我々がしなくてはいけないことが見えてくると思います。問3「水と衛生」週間について、2年前から2730地区では「プラスチックチップ」の海岸清掃等を行う事で、海そして河川の水の重要性を痛感しています。問4財団の補助金については、この数年当クラブでは母子施設等へ必需品を支援して、施設と交流を実施しており、先日の職場訪問例会では施設を訪問して、施設の状況を職員の方々より説明を受けました。今後も支援を続けていく必要を感じました。
- 高田和彦様の投稿内容
- 所属クラブ・・・飯塚ロータリークラブ(2700地区)
2025年03月11日16:07
- 問1:会長の時間はよく準備されているなと感心しています。例会全体も意外に盛りだくさんでボリュームがあると感じました。
問2:ロータリーに入会して以来色々と研修を受けました。地区情報委員会に出向していたときに前向きに学ぶ機会をたくさん得ましたが、これを皆に広げていくのは大変だなと感じました。ロータリーに対するスタンスが個々でかなり差があるので。
問3:少し意味が違うかも知れませんが、うちのグループ(2700地区第3グループ)は多くのクラブが遠賀川流域に面しており、クラブ単位で色んな活動をやっているようです。うちのクラブは最上流に位置しているので毎年源流の森の植樹や下草刈りを手伝っています。
問4:「楽しければ人が集まる、人が集まればアイデアが湧く」をスローガンに活動しています。補助金活用の予定はありません。
問5:実際に在籍していないのでわかりませんが、オフラインの接触によく努力していらっしゃるように感じました。
- 足立憲治様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大阪ロータリー
2025年03月11日13:47
- ・今週の卓話「ダイアログ・イン・ザ・ダークの体験」を聞いて
卓話を聞くまで、DIDというものを全く知りませんでした、なるほど、暗闇の中で、様々な体験をすることで自身を見つめなおす機会を体験するものなのだなあと知りました。ネットではエンターテイメントとありますが、はたしてその表現が適切なのかなあと思っています。今年広島でイベント開催があると聞きましたので、都合がつくようであれば行って体験したいと思います。現代社会では、皆が日々忙しく、自覚の有無にかかわらずストレスにさらされています。そのストレスとうまく付き合えているうちは問題ありませんが、自覚ないままに過剰なストレスとなるようなことがあると、体が内部から壊れてしまうこともあると思います。こういった体験をすることで、自身と向き合う場面を定期的に経ることで、人としての健全性を保てるのではと思いました。よい気付きを頂きました。
- 佐々木 大輔様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年03月11日12:48
- 山下真理会員の卓話「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」および米倉誠一郎の部屋における「ダイアログ・イン・ザ・ダークが次に日本で目指す道!」を拝聴し、多くの学びがありました。見えない、暗闇のなかで人はどのような反応をし、何を理解し、どのような変化をその人にもたらすのかということに関して様々な思いを巡らせました。山下真理会員の一番印象的な言葉は暗闇の中で上を見たときに「自分と一緒にいる」という感覚になったという言葉です。ダイアログ・イン・ザ・ダークを体験することで見えない方達に対するメンタルやフィジカルな思い遣りを肌を通して感じることが出来るのは当然といえば当然のことであると考えます。一方で、今の世の中は視覚による刺激が強く、ストレスに塗られた心と身体が暗闇に身を投じることでリセットされるという感覚は「自分と一緒にいる」という感覚と似たものなのだろうと理解しました。
ダイアログ・イン・ザ・ダークを主催する夫妻が今後全国で活動をしていくということでした。日本銀行 広島支店で2025年8月初旬に行うということであったので調べて行ってみたいと考えています。
- 榊彰一様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2025年03月10日17:06
- 問3.今月の強調月間「水と衛生」または「世界ローターアクト」週間について、関連するクラブ、あなた自身の取り組みなどをご紹介下さい。に関しまして私の意見を述べさせていただきます。「水と衛生」に関して以前からロータリークラブでも課題として挙げられており、これまでも皆様の活動報告から、より身近な問題として私も考える機会が多くなっております。中でもロータリーの友誌を拝読している中で、青森県のロータリークラブの皆様による、タイの小学校に浄水器を寄贈するという活動報告が大変印象に残っております。タイでは貯水施設の開発が進んでいないことから、水質汚染が深刻化しているというニュースを拝読したことがございます。対策として、一定規模以上の建物には浄水器の設置義務などがあげられていますが、都市以外の農村には未だそういった環境が整っていないことが現状であります。この現状からまさに青森県のロータリークラブの皆様の活動は課題解決に直結しており、大変意義のある活動だと感じ感銘を受けました。私も問題解決に向け問題の根本に向き合い、いち早く平和の実現のためにロータリークラブの皆様のお力を借りながら奉仕活動に励んで参りたいと考えております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
- 栗田照慶様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都南ロータリー
2025年03月10日14:56
- ロータリークラブが「水と衛生」をテーマにした活動を通じて、国境を越えた深いネットワークを築いていることがよく伝わってきます。特に、インドネシアやネパールとの協力関係が、単なる一時的な支援にとどまらず、文化交流や継続的なプロジェクトに発展している点が印象的です。
バティックを通じた交流や、ロータリアン同士の友情がFacebookなどを通じて今も続いていることから、単なる「支援する側」と「支援される側」の関係ではなく、対等なパートナーシップとしての絆が生まれているのが素晴らしいと感じました。単発の慈善活動ではなく、地域の文化や習慣にも寄り添いながら、現地の人々とともにプロジェクトを進める姿勢は、ロータリーの「国際理解と平和」の理念にも通じるもと感じました。
また、ネパールでの医療支援についても、単に物資を送るだけでなく、現地の人々と協力して施設を完成させたり、必要な医療支援を継続したりしている点は、支援が持続可能な形になっていることを示してると思います。
コロナ禍という困難な状況の中でも、新たなプロジェクトが生まれ、友情と信頼の輪が広がっているという結びの言葉も、ロータリーの活動が単なる援助ではなく、人と人との絆を通じて形作られていることをよく表していると感じました。
全体的に、ロータリーの活動が単なる支援の枠を超えて、文化・教育・医療を通じた「共に歩む」関係を築いていることが伝わる、心温まるお話だと思います。
- 山根以久子様の投稿内容
- 所属クラブ・・・2710‐6-14802
2025年03月10日14:26
- 問1
会長時間でも会長自ら説明されていましたが、国歌斉唱やロータリーソング斉唱の背景に、クラブで取り組まれている水問題解決の方法が図等でわかりやすく説明されているいるのが良かった。この取り組みに対する思い入れを感じることができました。
また、平和コンサートを開催されたに感銘を受けました。素晴らしい歌声でした。歌には人の心を動かす大きな力がありますね。
私は、昨年6月に、東京紀尾井ホールにて世界の国旗国歌コンサートを開催されたNPO法人世界の国旗・国歌研究協会を主宰されている吹浦忠正先生、新藤晶子先生と親しくさせていただいていますが、こちらも世界平和を念頭に置かれてコンサートを行われています。
世界の水問題にしても、平和コンサートにしても、世界に視点を置かれた活動、素晴らしいです。
- サイトウマサヒコ様の投稿内容
- 所属クラブ・・・四日市西RC
2025年03月10日13:32
- 問1御クラブの海外との交流がどれほどすごいことを行なわれているかということを改めて痛感いたしました。またコロナ禍の中でも海外との交流、助け合いそしてパンデミック状態にてもグローバルな考え方を用いて支援、寄付など行なっていることも拝聴しなかなか普段の私個人ではできないものだなと感じました。クラブの皆様の格式高い志に感動を覚えます。
また、卓話の内容も担当者の職業により救われる人たちも多いのだろうと感じました。
問2私自身ラーニングよりは研修の方が身に入る感じがするので今後も研修を受けていきたいと思います。
問3水と衛生において私自身、また当クラブにおいてもあまり活動はしていないのですがよく海外への水支援などの活動報告を聞いたりしております。
問4当クラブの目標として増員6名とし78名体制のクラブを目指しております。
問5特にありません
