新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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投稿内容一覧

福田 義彦様の投稿内容
所属クラブ・・・大津ロータリー
2019年05月27日09:56
2. 「Eクラブ」について、あなたの考えやご意見をお聞かせ下さい。

・私にとって、Eクラブとは、忙しくてロータリーの例会に出席できないときに、ロータリーの考え方に触れることができたり、会長の卓話をはじめ、貴重な講演を聴ける、大変有意義な存在です。中でも、以前拝聴させて頂いた、福井県立恐竜博物館 特別館長 福井県立大学恐竜学研究所 特任教授 東 洋一 理学博士 「恐竜は鳥になった」は、大変おもしろく、興味深く拝聴させていただきました。
インターネットの活用によって、以前からのコミュニケーションあり方も変化してきています。 パソコンやスマホ等によって、さまざまな情報や意見を職場や自宅に居ながら得ることが出来たり、逆にこちらからも世界中に瞬時に発信することもできます。そういう時代の中で、常に変化に合わせ、最適なコミュニケーションの方法を適応していくことは、とても重要なことであると考えます。ロータリーEクラブは、まさに時代にあったコミュニケーションの在り方のひとつだと思います。
椋田 隆知様の投稿内容
所属クラブ・・・京都西ロータリークラブ
2019年05月27日07:41
問1. 今週の例会(会長の時間・卓話)について、ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。について
会長の時間野坂信嘉会長から、次年度の奉仕活動の取り組みについて、近々開催の新旧合同クラブ協議会を通じての引き継ぎや活動報告等のお話がありました。我が京都西ロータリークラブでは、クラブアッセンブリーを開催し各委員会ごとの取り組みについて会議を行っています。特に次年度に向けての会議と中間報告の会議は、各委員会の発表を受けて多くの会員の意見交換がなされることでありますが、大切なのは過去の歴史を踏まえて行事・活動を行うについて、『守ること』と『変えることの』バランスを如何に取るかと云うことです。ベテランの会員からは過去の行事のご紹介等があるのでありますが、「あの時はこうであった」と言われるのは結構なことですが、時代・社会の変化に伴う『通用することとしないこと』が時々混同することがあります。クラブの会員構成は、新陳代謝により年々歳々変わって行きます。大事なことは長幼の序を守り、且つ年長者は豊かな経験をもって年少者に対して教え諭し、その不足することを補い導く度量を発揮することにより、老練な威厳を示すのが責任であります。
『守ること』は労力を、『変えることの』は勇気が必要です。
桃井 潤様の投稿内容
所属クラブ・・・延岡中央ロータリークラブ
2019年05月27日00:39
問1(会長の時間)の感想
私も山岳スキーをするので、立山連峰を登頂された会長の爽快な気分が伝わりました。気候条件さえ良ければぜひトライしてみたいですね。冬山に限ることではないが特にこういったスポーツは事前のプランニングと準備が重要ですね。ロータリークラブの活動に置き換えるとちょうど新旧交代の時期に差し掛かります。
どの委員会も次年度担当者にバトンを渡すときの準備とプランニングがしっかりできていれば翌年度一年間はとっても充実したクラブ活動ができるのではと思うものです。
成りたてのときはうまくできなかったり人に教わったりしながら覚えていた役割も、一年たてば自然とできるようになるもの。そのせっかく覚えた役割のコツやここまで積み上げていたことを次にしっかりつなぐこと、みんなでクラブ運営をしていく醍醐味なのだと思います。
私もしっかりと次年度に引き継げるよう準備をしていこうと会長の時間を拝聴しながら思いました。
安達大悟様の投稿内容
所属クラブ・・・熊本西南ロータリークラブ
2019年05月26日18:22
問3のウに回答いたします。
私の考える青少年奉仕活動とは、下記のように考えております。
そもそも、各ロータリアンの責務は、年齢歳までの若い人すべてを含む青少年の多様なニー ズを認識しつつ、よりよき未来を確実なものとするために青少年の生活力を高めることによって、青少年に将来への準備をさせることです。 すべてのクラブと地区は、青少年の基本的ニーズを支援するプロジェクトに着手するよう奨励されています。 基本的ニーズとは、健康、人間の価値、教育、自己開発であります。ロータリー・クラブは、地域社会レベルで、青少年が地域の指導者と関心事を話し 合い、希望、夢、 抱負を表明し、自分と地元地域社会の問題の解決策を探るための討論の場を提供すべきです。
理屈だけではなく、お金を提供するだけではなく、実際に交流することが大切と考えます。
福井 弘高様の投稿内容
所属クラブ・・・大津ロータリークラブ
2019年05月26日10:41
 親睦活動についての卓話を聞かせていただきました。私も入会から3年間はクラブの親睦活動委員会に属していたこともあり、改めて活動のあり方について考えることができました。特に新入会員にとっては、だれもが入会してすぐは名刺の交換はするとはいうものの、その後他のメンバーと打ち解けていくきっかけ作りをどうしていったらよいかということに関してメンバーそれぞれが模索しているものだと思います。その中で積極的にそのきっかけ作りをすることを目的の一つとする親睦活動委員会は、メンバーの所属意識を高めていくという点で非常に重要な役割を果たしていると考えています。‘お互いがお互いを知る‘という場を設定するにあたっては、場所の選定、意見交換の内容、懇親会の配席等の的確さが求められると思います。
鈴木圭介様の投稿内容
所属クラブ・・・岡崎東
2019年05月25日17:06
問3.ウ)『青少年月間』について。私自身がローターアクトクラブに所属していたこともあり、青少年育成においてはとても興味深く、自分が引退した後の広義で言えば日本を背負って立つ人間を育てていかなければ成らないと思います。ビジネスにおいても、後継者を育成することはとても重要で、企業として永続的にビジネスをしていく上でも、お客様の信頼を得るためにも必要なことの一つかと思います。ロータリアンは日頃自分の会社の事業継承を考えるように、同じように広義での意味で、日本の未来を造る若者を育てていくことはロータリアンとしての使命ではないかと思います。インターアクト、ローターアクトにおいては、我々が最も身近な青少年育成の場と思います。
大野 弘様の投稿内容
所属クラブ・・・川崎ロータリークラブ
2019年05月25日15:22
「問1について」
野坂会長が富山連峰に行かれたとのこと。私の両親が富山出身ですのでとても親近感を待たせていただきました。
卓話では、古川親睦委員長より、E-CLUBの親睦の難しさ、広範囲な地域での活動方法、食事だけではなく何かをする、参加者は全国から来ることなど大変難しい課題に取り組んでいただいていることに感謝申し上げます。私は入会間もないため、いろいろな方々と親交がもてることで、異業種の方々とお話ができることをとても楽しみにしております。機会があればぜひ参加させていただければと思っております。
「問2について」
私は今回初めてEクラブでのメークアップを利用させていただきました。できるだけ会への参加と思っていますがどうしても出席できない場合の活用はとてもすばらしいと思います。他のロータリーを知るひとつの良い方法かと思います。
「問3について」
青少年奉仕月間で奉仕プロジェクトを発作腐れたとのことで、自分たちにできること、自分たちがやらなければならないことを考えさせられました。
これからもよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
井川 誠様の投稿内容
所属クラブ・・・名古屋東南ロータリークラブ
2019年05月25日14:26
1.
会長の卓話に関して
私の妻の実家が富山で、私も夏には立山の室堂に行くことがあります。雪の壁をバスで通りますが、別世界です。ロータリが水と衛生について奉仕活動を世界で行っていますが、日本は水については本当に幸せな環境であると感じます。それも雪という、素晴らしいものが与えてくれるのだと感じております。
2.Eクラブについて
このところ、会社の所要でメークアップをすることが多くなってきました。
本当は例会に参加することがいいにきまっています。
しかし、わたしのとって、Eクラブのおかげで出席扱いさせていただいております。自分の所属しない会の、卓話を聞くことはまたいい経験とかんがえます。
いつもありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
市瀬 一馬様の投稿内容
所属クラブ・・・小倉南
2019年05月24日16:47
青少年奉仕月間について投稿します。ロータリーの青少年奉仕活動としてライア、インターアクト、ローターアクト、青少年交換がありますが、いずれも青少年の多様なニーズを支援するプログラムで、青少年の未来を確実なものとするために青少年に将来への準備をさせるプログラムです。一方、ロータリーの友に掲載されているチームASUKAの活動は奉仕活動そのものの大切さを若い世代に教えている活動で、活動を通じて青少年が奉仕の心を持つことを目的としている点は素晴らしいと感じました。近年日本でも地震や台風、水害等の自然災害がいつ起こるか分かりません。こういった活動が若い世代にロータリークラブというものを身近に感じさせる大切な活動だと共感しました。
榊 彰一様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2019年05月24日16:35
「問1.今週の例会(会長の時間・卓話)について、ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。」
に関しまして、今週の卓話、青少年奉仕委員長 古川 正儀様の社会奉仕卓話について、私の感想を述べさせて頂きます。
今回の卓話は、ロータリークラブの親睦委員になられた古川委員長の親睦度を深める施策やお考えについてのお話でございました。
ガバナー委員の食事会や補助金事業、家族会など親睦を深めるための施策をいろいろ行っていらっしゃることが分かりましたが、会の開催時期が季節のイベントに重なった為に参加者が減少したり、参加者が少ないことで助成金が集められなかったりと問題点が目立つ結果であるように見受けられます。古川委員長のおっしゃられるように、クラブ会員が参加したくなる催しは一体何であるのかを再構築しそれに係る費用の見直しなどを行いつつ、施策を行うべきであると考えます。特にネット上で行われるEクラブについては、ソーシャルネットワークが発達する昨今でございますので、そちらを活用した新たなイベントの開催が若いロータリアンの方々には魅力的に感じるのではないか、と感じました。
反町 太一様の投稿内容
所属クラブ・・・東京立川ロータリークラブ
2019年05月24日13:41
お世話になっております。
いつも、メークアップを利用させて頂いております。
問1. 今週の例会(会長の時間・卓話)について、答えさせていただきます。
今回は、古川正儀青少年奉仕委員長の卓話を聞いて。
Eクラブ親睦会開催についてのご苦労とご努力についてのお話ですが、私も41歳の時にロータリーに入会しまして、一番初めに親睦委員会に配属になりまして、右も左も分からない内に2年目に成っていた気がします。
まだ私は、入会して2年目ですが、今回の卓話をお聞きして、どのような親睦会にすれば、皆様に喜んで頂ける様に行っていたか等、親睦委員会の大変さが、伝わって来るお話でした。
もし私が、親睦委員会に配属される機会が有りましたら、この卓話を参考にして、頑張りたいと思います。
和田 隆雅様の投稿内容
所属クラブ・・・西条ロータリークラブ
2019年05月23日15:52
西条ロータリークラブの和田でございます。
問1について回答致します。まず野坂会長の時間を拝聴いたしました。3000m級の山に登られたとのこと、その体力と精神力に感服いたしました。私は足を痛めてしまい、登山はできない体になってしまいましたが、山頂からの景色は何にも代えがたいものがあると羨ましい気持ちです。
次に青少年奉仕委員長 古川様の卓話を拝聴いたしました。親睦会の実施に対し、会員が点在しているEクラブならではのご苦労があるということを理解いたします。また参加される方に楽しんでいただきたいという目的は、Eクラブであるか、さらにはロータリーであるかどうかではなく、親睦会幹事を担当される方にとって、最も難しい永遠の課題のように感じました。親睦会に参加する際には、担当される幹事の方々のご努力を思い、感謝の気持ちで精一杯楽しみたいと思います。
赤木 博様の投稿内容
所属クラブ・・・京都洛中ロータリークラブ
2019年05月23日13:46
問4.米山学友の趙氏がロータリーで得た人生修行と称して興味深いレポートをされていました。米山奨学生としてさまざまなロータリアンや奨学生と交流され、いくつかのエピソードを紹介されていました。初めて台湾へ個人的に行かれた時、カウンセラーに台湾のロータリークラブにも行ってみたらとアドバイスされ、姉妹クラブを訪問されたそうです。食事のみならず、例会後には高雄市内を案内され大変感動されたそうです。まさに国際交流そのものだと感じました。その他フォーラムに参加され原爆の話題にふれた事とかは印象深く感じました。米山梅吉翁の“ロータリーの例会は人生の道場”を実施していきたいと感じられる経験だったそうです。これからもがんばっていただきたいと思いました。
北川 貞大様の投稿内容
所属クラブ・・・京都南ロータリー
2019年05月23日12:11
問2 Eクラブについて、貴方にとって Eクラブはどのような存在でしょうか?また、Eクラブについて貴方様の考えや貴クラブ会員のご意見、またはご活用をお聞かせ下さい。

私にとって、Eクラブとは、どんなに忙しくてロータリーの例会に出席できないときでも、いつでもアクセスできてロータリーの風に触れることのできる存在です。
インターネットの活用によって、従来のコミュニティーのあり方も変化してきています。また、そのあり方を変化できないコミュニティーは廃れて行くものであると思います。そういう時代の中で、常に変化し続け、コミュニティーのあり方について考えることは大切ですし、ロータリーEクラブは、私自身にもそれを考える機会を与えてくださっていると思います。
吉山 裕基様の投稿内容
所属クラブ・・・京都南ロータリークラブ
2019年05月23日11:23
はじめてEクラブに出席させていただきます。
京都南ロータリークラブの吉山裕基です。
インターネットで出席ができる例会をご運営いただきありがとうございます。
問1について
会長のお話にありました登山ですが,私もやってみたいと考えております。健康面にも気をつかいたいところもありますが,3000mを超える山の頂からの景色にあこがれるものです。
卓話にEクラブの親睦について,食事会だけでないとのお話がありましたが,独自のお悩みがあるのだと,私が想像のできていなかった視点からのお話で一つ視野を広げることができました。

問2について
始めてEクラブに出席させていただきました。突然の出張や予定などがあり,メーキャップができないことがありましたが,夜間やちょっとした時間に他クラブに出席できるのは素晴らしいと感動しております。
例会の内容についても,お顔を拝見できたり,お声を聴くことができますので,地区大会などで機会があれば直接ご挨拶させていただければ幸いです。

ありがとうございました。
筒井与志男様の投稿内容
所属クラブ・・・船橋西ロータリークラブ
2019年05月23日00:15
問1 会長が3000m以上の山に今も登れる時間と体力と精神力があるのがびっくりしました。ロータリーの会員はそうでなくてはと感じました。
7月からは私も様々な役割を頂いているのでさらに詰めて会員の皆さんに協力を頂かなければと感じました。
問2・ 最近仕事の都合で急遽参加できないことが多い、その時にほんとうにありがたいです、何しろ何時でもできるのがありがたい。
問3ア)特に今月はないが例年、中学に対しては出前授業、小学校に関しては安全教室を行っている
イ)会員の皆さんの行動や発言から多くの発見がある。普段見られない会員の姿がみられ参考になる
ウ)5月になぜ青少年月間なのかと思う。その時期の青少年は新しい季節に入り慎重になり、ナーバスになっている方々が多いように感じる、そんな彼らの力になりたいと思っている
4・海洋プラスチックごみの記事は衝撃的である、特に魚の量と近い将来同じになってしまうとは環境に及ぼす影響は計り知れないと感じる、同時にそれに対して対処を始めている企業もあるという事を知り応援をしたいと思うようになった。
問5
基本的に例会の参加を心掛けており、まだ一度も入会以来、欠席したことはないという事になっております。どういう方法にせよ続ける事、途切れないことは大事であると考えておいりますので今後ともよろしくお願い申し上げます。
宮地一文様の投稿内容
所属クラブ・・・福山ロータリーEクラブ2710
2019年05月22日18:31
いつも大変お世話になっております。今回のメークアップで5度目ぐらいになると思います、いつも緊張しますが他のクラブさんの例会に出席をさせていただいたら新鮮な気持ちと非常に勉強になります。
今回の例会卓話について、古川正儀青少年委員会長様よりEクラブ親睦会開催についてのご苦労とご努力についての卓話ですが、どのような親睦会にすれば、会員のみなさんに喜んでいただけるか?飲み食いだけであってならない、親睦とは、どようなものが親睦と言われるのか?色々考えてやってみました。交通費をかけて出席をされた会員のみなさんによろこばれる親睦会とはどんなものかといいつも会員さんにとってよき親睦会になるようにとのねがいで開催されておられる姿勢に心から感謝致します。
西川 公一郎様の投稿内容
所属クラブ・・・広島中央 14801
2019年05月22日18:18
問4.「ロータリーの友」2019年5月号
「愛があるなら叱りなさい 井村雅代」を読んで。
シンクロナイズドスイミング(アーティステックスイミング)のコーチである井村雅代氏の講演要旨を読ませてもらいました。地区大会の青少年フォーラムでの講演内容でした。2004年のアテネオリンピックまで、日本代表のコーチ。その後中国代表のコーチとなり、2014年に再び日本代表のコーチに戻られています。
 再度日本での指導に当たって、日本語であっても言葉が通じなかったと述べておられます。後輩、部下を指導する際、私も言葉が通じないと感じることがあります。日本語であっても伝えたい内容が伝わっていないと思うことがあります。
 昨今、パワハラという言葉が流布し、厳しく指導しにくい状況です。しかし叱って、直して、ほめることによってその人の心のスイッチを入れることが重要であるということに共感します。
 指導者として叱るときに、四つのテストを確認するのが重要と考えました。1、真実かどうか 2、みんなに公平か 3、好意と友情を深めるか 4、みんなのためになるか の四つのテストに照らして叱れば、決してパワハラとわならないと思います。非常に参考になりました。
谷村建一郎様の投稿内容
所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2019年05月22日18:05
問3 今月は「青少年奉仕月間」です。
イ)私にとって、特別行事から得られるものは何か?
ロータリーの一員、また、企業人としての重要な使命の1つに、
次世代の育成があると思います。変化の激しい現代においては、
自分たちの世代で当たり前だった常識や手法が通用しなくなって
いることも多いように感じます。その中で、どのように変化に
応じて自分たち自身が変化・成長していくかとともに、
若い世代への伝承に力を入れていくことが重要だと思います。
また、若い世代の考え方や仕事に向き合う姿勢についても、
自分の世代と違うという理由だけで矯正しようとするのではなく、
まず、彼らのあり方を理解しようと努めたいと考えます。その上で
彼らにとって有益になる考え方や姿勢を示していきたいと思います。
青少年奉仕月間がそのきっかけになると考えています。
本田勝蔵様の投稿内容
所属クラブ・・・熊本江南ロータリークラブ
2019年05月22日13:47
お世話になります。私は熊本江南ロータリークラブの本田勝蔵と申します。職業分類は菅工機材販売業になります。
入会して5年目を過ぎ次年度より6年目を迎えようとしています。後輩会員も増え、見本となる様に精一杯頑張りたいと思います。
委員会はプログラム委員長を務めてさせて頂いてます。ロータリーの例会は毎回勉強させて頂いてます。熊本地震後、復興も順調に進んでます。全国のロータリーアンの皆様に多大なるご支援をいただき誠にありがとうございました。熊本城の復興など未だまだ復興は完全復興と迄には程遠い状況ですが、とにかく前を見て頑張って行く所存でございます。
ロータリーの復興支援活動も含め今後とも宜しくお願い致します。
谷口 健様の投稿内容
所属クラブ・・・京都西
2019年05月22日13:46
問3.世界中に14億人いるといわれているワーキングプア。働いても生活できない生活困窮者が今、世界的に問題になっています。支援の方法はいろいろあると思いますが、表面的なことの解決は比較的できることかもしれませんが、根本的に持続可能な解決をすることは、大変困難で時間も労力もそうですし、もちろんお金も莫大にかかるでしょう。そのような状況のなかでロータリーが推進している「人」に投資をし、地域社会や人々の暮らしに持続可能で測定可能な改善をもたらし、貧しい地域社会の経済発展を促すための人々の能力・スキル向上を目指すことが、時間はかかると思われますが、一番の近道であり、根本的な解決につながっていくのだと信じています。 
山崎清司様の投稿内容
所属クラブ・・・古河東ロータリークラブ
2019年05月21日22:35
今週の例会(会長の時間・卓話)について、ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
答え;私が先週プラハで同室したドイツの青年が山好き・日本好きで立山登ったとスマホの中の写真見せていただき懐かしく思いました。また「友」の発表すごいですね。自分で読み込まないと皆様にお話しできません。がんばっていますね。
「Eクラブ」について、あなたの考えやご意見をお聞かせ下さい。
答え;私は海外旅行が多く3年前までは現地で必死になってMUし100%にこだわりました。そのために大分苦労しましたg今はEクラブが頑張っていますので安心して日本のeクラブにMake upできるのでありがたく思います。継続して頑張ってください。
今月は「青少年奉仕月間」です。
答え;当地区はローターアクター会員の伸び悩みに苦労しています。しかも次年度からは国際ロータリーはローターアクトクラブをRIの会員とすることに決定ました。そうなりますとローターアクターもいずれ人頭分担金を負担せざるをえなくなります。これで会員減少に拍車がかからないかクラブの負担が増えないか心配しています。
日本ロータリーEクラブ2650へのご質問・ご提案等があれば、お聞かせ下さい。
答え;内容が充実しています。これからもご精進をきたします。
竹村茂一様の投稿内容
所属クラブ・・・守山
2019年05月21日18:10
会長の時間についてですが、会長様が立山連峰に行かれたとのこと、雪山で初心者には無理なようですが、一度は行ってみたいと思います。私には趣味がないのでこのような趣味をお持ちなのはとてもうらやましいです。大人のアスレチックとのことですが、私にはそんな簡単なようには思えません。夏に機会を見つけ挑戦したいと思いますが、まずは近くの近江富士といわれる三上山に登り訓練をしてからになるでしょう。また当クラブも次年度に向けた活動が活発になってまいりました。次年度の会長・幹事様は段取りよく素晴らしい準備をされています。私も遅れとることなく頑張っていきたいと思いますが、なかなか忙しく応援できない有様です。7月のスタートまでには全体の落ち着きを取り戻し例会出席していきたいと思います。以上です。
神谷 操様の投稿内容
所属クラブ・・・小田原中ロータリークラブ
2019年05月21日18:08
問2. Eクラブについて
ネットを通じて集い例会をされているクラブにおいてどのように親睦を深めているか興味をもっていました。私自身親睦委員長を経験し、年間を通して会員家族もふくめ、移動例会や年末、新年の会などを企画しました。今回卓話でEクラブにおいての親睦委員の活動を拝聴しまして、Eクラブにおいても年に数回親睦を兼ねた集まりがあることをしりました。実際各地で活動されている会員の皆様が一同に会する機会を企画はご苦労も多々あるとお察ししますが、それでこそロータリーの絆を感じます。
また、 Eクラブの運営においてのメリットや新会員の選出などEクラブではどのようにされているかなどもご紹介いただけたら幸いです。本日は例会に参加させていただきましてありがとうございます。
中野龍介様の投稿内容
所属クラブ・・・新千葉ロータリークラブ
2019年05月21日17:57
雑種・記録委員会 江口 成美委員長
 5月は青少年奉仕月間。バリー・ラシンRI会長は「ロータリアンは地域社会の若いリーダー達のメンターとなり、彼等に働きかけ意義のあるプロジェクトを一緒に行うことでインスピレーションになりましょう。それが若者達の未來 そして後生の人たちが生きる世界への投資となります。こうした活動こそが彼等の人生や私たち自身の人生を豊かなものにしてくれるのです」とお話されている。
 15年「前奉仕の大切さを次世代に引き継ごう」と一緒に活動する若い人を募集して、わずか3人で始めた奈良県の チームASUKAは、現在学生、社会人、外国人研修生など100人を超える様々な人たちが登録している。
いろいろな活動を通じて青少年が奉仕の心を持つことを目的とするチームASUKAは、それぞれ全く異なる環境にいる青少年が心を一つにして全員で事業を作り上げていくその過程を大切にし、達成感を味わえるよう毎年テーマを持って事業計画を立てているとのこと。
仕事の流れがとても早く、結果ばかりが要求される今の社会で『全員で事業を作り上げていくその課程を大切にし、達成感も味わえるように』ということがとても大きな意義のある事だと感じた。
チームASUKAのこの活動に共感し一緒に活動する若者がさらに増えていくことは、明るい未来に繫る素晴らしいことだと思う。
反町聡様の投稿内容
所属クラブ・・・東京立川ロータリークラブ
2019年05月21日16:53
問1.今週の例会(会長のお話・卓話)について
古川青少年奉仕委員長よりEクラブの親睦会開催にむけてのご努力についてお話がありましたが、少人数での親睦会、私どもにおいては少人数店舗での親睦の難しさについて思うところもあり、考えさせられる卓話でありました。
支店内の親睦を深める機会として数年前までは週末を利用した泊りの旅行企画が多かったのですが、近年では泊りの企画は参加者が集まりにくく、幹事役については悩みの種となっているようです。結果として食事会となる事が多いようでありますが、一方で野球観戦や、観劇等日帰りの親睦会については集まりもよく、昨今の親睦会においては「拘束時間は短時間」かつ「内容は充実」の企画が求められるようであります。
いずれにせよ親睦委員の皆様方のご努力あってこその懇親会であることを感じ頭が下がる思いであります。
村 蒸治様の投稿内容
所属クラブ・・・熊本江南ロータリークラブ
2019年05月21日15:54
本年度も会長の話にもありましたように残り一月とちょっとを残し、年度が変わるわけです。
この時期になると毎年、思う事なのですがロータリークラブはRIはじめ単年度にて地区がバナーより、クラブ会長以下全ての委員長が変わり、新たな年度がはじまります、勿論スローガンも変わり、各地区の目標も変わります。
変わりながらの継続の力と云うのはある種、すごいなあと思う事がおおいのですが、反面変わらないほえがいいと思われる委員会もある様な気がします。例えばロータリー情報委員会、社会奉仕委員会の一部は単年度では十分な活動、各ロータリアンに対しての啓もう活動等どうしても単年度では充分な活動が成し得ない委員会であると思います。
ロータリーの単年度の有り方を機会を設け議論する事も必要かと思います。
中嶌 祥作様の投稿内容
所属クラブ・・・びわ湖八幡RC
2019年05月21日15:25
昨年全国ロータリークラブ野球大会の特集を組んでいただき、お礼に東京の事務所を訪問させていただきました、初めて寄せていただき、へんしゅうのごくろうなどおききしました、事務局内は世界各国のロータリーの友の冊子がおいてあり、もちろん文字は読めませんが興味深く拝見いたしました、少し前のことで拝見した内容などは忘れてしまいましたが、姉妹提携しているクラブがあれば、たまには相手先のロータリーの友を贈ってもらうといいのかなと思っております。ところでEクラブさんで、姉妹提携とかされてますか?国際交流は負担が大きいですがすごく良いことだと感じます、近く台北での国際大会開催や姉妹クラブ(台北)のメンバーのガバナー就任など続き日程調整で忙しくなります。日本国内のゆっくっりした旅行もしばらくお預けとなりそうです。
鈴木 信吉様の投稿内容
所属クラブ・・・東京ロータリークラブ
2019年05月21日13:50
「問1について」
会長が登られご自身で撮影されたた雪の残る大汝山の写真の雄大さに、のっけから圧倒されました。かつて読んだ新田次郎の小説「孤高の人」を思い出し、私も登山に挑戦したいと思った次第です。
卓話では、Eクラブの親睦を深めるための活動の難しさを知りました。活動範囲が広範囲にわたるうえ、人数が少ないことや家族が集まることの難しさなど、我々の想像を超えるご苦労があるのだと思いました。
「問3イ、ウについて」
私は4月下旬に入会したての新入りですが、このような青少年のための活動がRCで活発に行われていることに感心いたしました。私も愚息三人の小学校のPTAに携わっていたこともあり、特に最近の青少年の情緒教育に関心を持っています。今後は、自分で何ができるかをよく考えながら、自分のPTAなどの経験が少しでもロータリークラブの青少年奉仕活動に生かせるのであれば、参加したいと感じました。
山本 泰生様の投稿内容
所属クラブ・・・岡崎城南ロータリークラブ
2019年05月21日06:09
問1.会長の時間についてです。富山県立山連峰の山を登山されリフレッシュされたそうです。まだ、雪と氷が残っている山を登山されたと聞き、かなりの登山経験者な事が伝わります。雪山登山は無理そうなので、夏に登山を経験したいと思います。大人のアスレチックと言う事で体を動かし気分をリフレッシュしたいと考えています。
今週の卓話、古川正義 青少年奉仕委員長の卓話についてです。今年度の親睦委員会のご苦労が伝わりました。特にEクラブの親睦委員会の難しさなどが伝わりました。開催地域が広い為、ネットを使用した会議等、懇親会の進め方など会長幹事さんの意見も取り入れながら日々ご苦労されてるのが伝わりました。親睦委員会のご苦労とやりがいが伝わってきました。
山極良太様の投稿内容
所属クラブ・・・大津ロータリークラブ
2019年05月21日00:29
問1
 年度末のクラブ協議会をスカイプで繋いで各地で開催されることを初めて知りました。一般的なクラブでは会員の勤務地域が限定されていますが、全国に会員がおられるEクラブでは話題も全国にわたるものではないかと少し羨ましく感じました。
 卓話の親睦活動委員会の活動のお話しを聞き、Eクラブならではのご苦労や難しさを伺いました。ただ、直接会う機会が少ない分、会ったときには濃い時間を過ごすことができるのではないかと思いました。
問3 大津4クラブ合同で、子供を対象にしたスペースロボットコンテストを行っています。大津東クラブがきっかけを作り、市内の3クラブに協力を求められてこれに応じる形で始まりました。青少年奉仕と社会奉仕の委員会が担当です。ネットで紹介チラシ等が見られると思いますので、是非ご覧ください。奉仕事業を合同で行うことで他のクラブ会員とも親睦を図る機会を得ています。
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