新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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投稿内容一覧

赤嶺 英光様の投稿内容
所属クラブ・・・彦根RC
2019年02月11日11:25
今週の卓話
田中 雪齋様 ぎふ・ぱすぽーと 共同代表
「 岐阜におけるLGBT支援活動 」について

LGBTの言葉が聞こえ始めた頃ネットで検索し常識程度の知識は得ているつもりでしたが、本日田中共同代表のお話し伺い所詮他人事としてしか捉えていなかったことを痛感させられました。
T(トランスジェンダー=身体と心が一致しない人)
私の理解はその程度でした。
MTF、FTM恥ずかしながら初めて聞いた言葉です。
MTF(身体は男性で心は女性)、FTM(身体は女性で心は男性)当然そうなりますよね!

私はLGBTではありません。
しかしLGBTにならない為の何らの努力もしていません。
たまたまLGBTでは無いだけです。
この事実(たまたま)を踏まえLGBTの皆さんの事を考えてみようと思います。
田中共同代表勉強になりました。
ありがとうございました。
永平光一様の投稿内容
所属クラブ・・・京都西ロータリークラブ
2019年02月11日11:18
問2
Eクラブについて
ロータリークラブの目的は奉仕と親睦にあるといわれます。そこでこの親睦ということに着目する場合に、Eクラブではどのような活動を行っておられるのでしょうか。
私が所属するクラブでは、もちろん毎週一回の例会がございますが、それ以外に、クラブフォーラムがほぼ毎月行われます。またそれ以外に自信が所属する委員会の会合が、例会の前後の時間、あるいは別途会食とともにどこかで集合するなどして行われています。また各種の同好会があり、頻繁に集まりが設けられています。
多くの会員は入会時に先輩から伝えられる言葉に「とりあえず慣れるまでは(あるいは1年間は)自分が案内されたすべての会合に出席せよ」というものがあります。とりあえずあらゆる集まりに出席することにより、先輩方とコミュニケーションをはかり、また顔を覚えていただき人間関係を作れ、ということです。
このような行動を行うことにより、やはり人間ですので皆さんと数多く顔を合わせることにより人間関係を構築し、親睦を深めていくということになると思います。
Eクラブではこのような例会以外の集まりなどをできるだけ多く開催し、会員同志がお顔を合わせることができる機会を増やされることが会員同士の人間関係を構築し、親睦をはかる重要なことだと思います。
村上正輝様の投稿内容
所属クラブ・・・彦根南ロータリークラブ
2019年02月11日10:18
Eクラブについては、仕事で多忙な時期にメークアップとしてとても重宝させていただいております。ただ、ロータリーの年齢層からすると高年齢の方々は、なかなか受け入れられない方もおられるように思います。また、全員が本当にきちんと例会動画を見ているかも、怪しいところではないでしょうか。
ロータリーの友についてですが、時間があるときなどはゆっくりと読んでいますが、普段は流し読み程度になっているのが現状です。会報雑誌委員会の委員長を拝命している際は、きっちり読んでいたのですが、最近は流していることが多いです。とても良いことが書いてあるので、時間がないという言い訳を使わずに、熟読していかなければならないと思いました。
谷村建一郎様の投稿内容
所属クラブ・・・福知山ロータリークラブ
2019年02月11日10:10
問3 今月は「平和と紛争予防/紛争解決月間」です。
ウ)平和と紛争予防・紛争解決について、考えること
紛争と聞きますと、貧困による部族間の闘争や信仰の違いによる
対立ということが頭に浮かびます。本来は人々の倫理的模範や
困難にあった時の精神的支えになる信仰が、様々な歴史的背景や
環境によって、紛争という方向へ進んでしまうことがあるのは、
とても残念なことだと感じています。
ノーベル平和賞を受賞したマララ・ユスフザイさんのスピーチ
では、教育を受けることはもっとも強い武器になるという
ことが訴えられました。武力による闘争では、平和を勝ち取る
ことはできず、まず、世界中の国々の子どもたちに平等に
教育を受ける権利が与えられることが、地道ではありますが
平和への着実な道だと考えています。
高山博司様の投稿内容
所属クラブ・・・京都西RC
2019年02月10日14:39
問2について
ロータリークラブに入会して1年が経過しました。この間、出来る限り、所属ロータリークラブの例会に参加しておりますが、業務の都合上、どうしても参加が叶わない場合がございます。このような場合でも、Eクラブは、比較的、自身の都合に合わせて参加ができるため、大変に助かっております。Eクラブの内容としても、所属クラブの例会と同様、様々な卓話を通して、新たな知識を得ることができたり、興味が沸いたり、また、これまで常識と思っていた価値観が揺さ振られたりと、一つ一つが大変ためになるものとして、重宝しております。ロータリー自体の目的や、個々人の目的は様々かと存じますが、いずれも、知識や価値観の共有や発展があるかと存じます。そういった目的達成の一助として、このEクラブは大変に貴重で重宝すべきものと存じます。まだまだ未熟者ですが、10年先、20年先を見据えて、今後も精進に励みたいと思います。
山極良太様の投稿内容
所属クラブ・・・大津ロータリークラブ
2019年02月09日22:06
問1 卓話についての感想など
トランスジェンダー当事者の方のお話しを初めて聞きました。実際に経験された当事者で、ご結婚や子育てを経て決心されて女性として人生を歩まれており、お話しの説得力や迫真性を強く感じました。
社会的に認知されているとは言い難い社会において隠そうとされず、同じ悩みを抱えている方々のために積極的に活動されていることに感銘を受けました。個人の活動から団体の活動へ移行し、行政の支援や企業の協力等を得ようとされていることは、ロータリークラブの社会奉仕活動と同様の側面もあり、また、大いに参考にするべき活動内容ではないかと思います。
現在はLGBTへの理解を深めていく社会へ変貌する過渡期にあると思います。これらの方々の活動がこの過渡期を早く終わらせることに役立つのであり、これからも頑張って頂きたいと思います。
疋田忠様の投稿内容
所属クラブ・・・京都西ロータリークラブ
2019年02月09日15:55
問1について
第309回例会の卓話から。今回の卓話は、LGBT支援活動 ぎふさぽーとの共同代表をされています田中雪斎さんのお話でした。LGBTの中でもトランスジェンダーについてです。トランスジェンダーとは、体と性が一致しない人の事です。田中様ご本人もトランスジェンダーで、FTM(体が男性で性が女性)です。心の底にある女性としての本性をずっと隠して男性として結婚しお子様も育てられたのです。しかし、されていた事業の失敗から全てを失い、それがきっかけで自分に素直な生き方を選ばれました。
先ずは、周辺に対する理解を得る事が必要だったそうです。そこで同じ様な悩みを持っている人の励みになりたいと思う様になり、支援活動をされるようになったのです。
今現在、6つの支援活動をされています。
①当事者からの相談の受付
②県内に住む当事者との繋がりの
③月に一回の集まる場所の提供
④行政機関に対する働きかけ
⑤講演活動(LGBTについて)
⑥企業に対する働きかけ、働く場所の提供
の以上6つの内容です。
今後も岐阜におけるLGBT活動を支援して、一人でも多くの励みになりたいと切に願っておられます。
最近では、代々木公園で行われるLGBTのイベントでは何万人もの人や何十もの企業が参加されています。
もっともっと、LGBTが身近な存在になっていくと個人的に感じました。
中村正行様の投稿内容
所属クラブ・・・姫路西ロータリークラブ
2019年02月09日15:36
問1.卓話 ぎふ・ぱすぽーと 共同代表 田中雪斎様による「 岐阜におけるLGBT支援活動 」について

ここ数年、LGBTという言葉がごくごく普通の単語として、マスメディアなどで見かけるようになってきた。男性、女性に加え中性という第3の性の話、同性愛、両性愛、トランスジェンダーと様々な性の話、また、それらに対する日本という国の閉鎖性、世界との違いも取り上げられることもが多くなってきた。が、私の住まいするような田舎町では、まだまだ一般に理解され始めたとはいえないのではないだろうか。テレビに出ている方が、自分の性を公言し始めたのも大きな影響であるのだろうが、、そういう方々の意見を聞く周りがおり、仕事があり、で始めてカミングアウトできるのではないだろうか?早く、差別されることなく、自由に自身の性を語れるような世の中になってほしいと心から願う
竜沢恒様の投稿内容
所属クラブ・・・甲府南ロータリークラブ
2019年02月09日12:22
問1
はじめて、Eクラブの例会に参加させていただきました。まず例会点鐘および会長の時間では、所属クラブの例会同様に時節の話から今がどんな季節であるのか、またロータリー活動においてどのような月間なのか再確認するができました。
さらに卓話では、興味深い話を聞くことができました。私が経営する会社でも今から4年ほど前に地域では比較的早く「アライ企業」としての認定を受けました。本卓話は、岐阜といった地方都市で、性の不一致に苦しむ方が個人及び団体として、活動した話を聞かせて頂きましたが、東京や大阪といった大都市ではなく、さらにLGBTの社会的認知が低い地方都市での取り組みゆえ、さらにその困難な様子が伝わってくる大変興味深いお話でありました。
このほか、雑誌解説が大変マトを得ており、お上手でありました。
出張から帰ったら、直ぐにロータリーの友を手にしてみようと思います。

問2
本例会は、もちろん会員相互での情報交換や交流は難しいですが、YouTubeや FacebookなどのSNSを使い、十分過ぎるほどの内容やクオリティ高い例会でした。あっぱれです。
長期の出張などによりクラブの例会に参加できず、またメイキャップもまばならない時には、本当にありがたいです。またネットを通してではありますが、他クラブの例会に参加でき大変勉強にもなりました。

以上、大変稚拙な内容ではありますが、投稿させて頂きます。
田中忠庸様の投稿内容
所属クラブ・・・鳥取ロータリークラブ
2019年02月09日11:55
【問1について】今回の卓話のLGBTの件について、非常に考えさせられることが多かった。自分の性に違和感を感じながら生きるのは凄いストレスだと思うし、またそれを公表するのは凄く勇気がいることだと思う。このLGBTのことについてサポートしていく活動は重要であるし、それに取り組んでいる人に敬意を評したいと思う。
【問2について】Eクラブは例会に参画したくてもできないロータリアンにとって重要な場だと思う。
【問3について】特別なプログラムは用意されていないが、その重要性については会長からの話等で行なわれている。
【問4について】難民についての特集記事が印象深かった。ここでのロータリー活動の必要性を感じた。
【問5について】特になし。
吉田浩巳様の投稿内容
所属クラブ・・・橿原ロータリークラブ
2019年02月08日12:02
会長のご挨拶でもありましたが、恵方巻についての知識が増えました。今年の方向は東北東で私も海鮮巻きずしを1本まるかぶりしました。平成10年にまるかぶり寿司と銘打って大手コンビニが売り出したのがきっかけということは知りませんでした。確かにコンビニは商売が上手というか、ニーズをの把握がうまいと思います。
平和と紛争解決月間ということで、海外での水事業を積極的に展開され、平和構築のための支援事業を積極的に展開されておられることに敬意を表させていただきます。私も日々、国際貢献事業に微力ながら関わらせていただいております。韓国や中国等、国レベルではなかなかむつかしい問題を抱えておりますが、そういう背景があるからこそ、市民レベルでの積極的な交流。貢献活動が望まれるのではないでしょうか。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

問2Eクラブの活動は素晴らしいと思います
問3紛争解決にはお互いの国の様々な時代背景や文化、習慣を認めて受け入れることが第1歩だと思います。
問4新しい発見があります
問5引き続きHPを拝見させていただきます。
榊 彰一様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪ロータリークラブ
2019年02月08日09:41
「問1.今週の例会(会長の時間・卓話)について、ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。」
に関しまして、私の感想を述べさせて頂きます。
今週の卓話、ぎふ・ぱすぽーと 共同代表 田中雪斎様による「 岐阜におけるLGBT支援活動 」を拝聴致しました。
ここ数年、性は男・女の2つで分けられるものではないという認識は世間で急激に広まったと感じております。それはやはりLGBTを公言する芸能人が増えたことが一つの要因と考えます。LGBTだと公言する方々と直接お会いする機会はなくてもメディアを介し疑似体験をすることで、そのような方もいると幅広い世代の方々が知識として得られているのだと思います。
一方で田中様もご指摘されていましたが、いざ身の回りを見てみるとそのような方とは中々お会いしません。メディアでもLGBTの話題が取り上げられるようになった昨今において、自身の性に違和感を覚えた方はそれも一つのアイデンティティだと受け止めることは出来やすくなったと思います。しかしそこから周りにカミングアウトを出来るか、は別問題であり今後の課題と考えます。世間のLGBTへの認知が広まった事と、世間の人々がそのような相手を受け止められるかはイコールの関係ではない為、その違いで当事者は悩み、結果として隠している人が多いと推測します。現に親にカミングアウトを出来ず、または勇気を出してカミングアウトをしたところ泣かせてしまったという経験談を目にしたことがございます。
勿論、人口の減少を考えるとあまりにもそのような方々が増えてしまうと今後新たな問題が出てくるという考えもありますが、まずは一人ひとりがお互いに認め合い受け止めあうこと、幸福の追求を誰もが出来る環境を作るべきであり、そのことで発生する新たな課題に関してお互いに意見を交わすことでより問題に沿った解決法が見つかるのではと感じました。
誰もが性に対して当たり前のようにオープンに出来る時代が早く来ることを願います。
菊地勝彦様の投稿内容
所属クラブ・・・宇治鳳凰ロータリークラブ
2019年02月08日01:11
卓話を拝見して。聞きなれないLGBTと言う冒頭から始まった卓話はなんだそうなのかと思う内容でした。講師の田中雪斎様は人生の引退前に事業に失敗され「災い転じて、自分の生きたい生き方を始める」今まで本当にモヤモヤしてる心模様から解放され今は活き活きとお年を感じさせない活発な印象を受けました。私も人生後半に入って結構立ちますので仕事も大切ですがもっと充実した生き方を模索しております。その点RC活動は数々の出会いがあり人生を豊かに生きるヒントが沢山あります。LGBTのお話を聞けたのもRC活動のおかげであります。
紛争解決月間:紛争にはいてっておりませんがレーダー照射問題などでお隣韓国と問題を抱えております。ロータリーのネットワークで何とかこの問題を少しでも解決出来たらと思っております。
岡本 篤様の投稿内容
所属クラブ・・・守山RC
2019年02月07日18:39
問1について
 不定期ではありますが、自クラブへの出席ができなかった週には、2650地区Eクラブを訪れさせていただいております。まだまだ入会させて頂き年月も浅くロータリークラブの活動に深い理念をもって意見できる立場にございませんことをお許しください。会長の時間の中で会員増強のことを述べられてました。当クラブは40名ほどの会員がおります、ここ最近は40代の会員が多く入会されておりクラブ全体が少し若返ってきたように思います。私も同じ40代ではありますがやはり同年代の方々と一緒に活動をすることは心強く感じております。他の団体様と比べるとまだまだ敷居が高く、私も気軽に入会を誘えるまでには至っておりません。伝統と格式といったものを大切にしながら諸先輩方と気軽に語り合える雰囲気をクラブとして作っていただいていることに感謝しております。今年度も残り半分を切りましたが、まだまだ多くの皆様にロータリーを知っていただき分かち合える会員を一人でも増やせるように努力をしていきたいと考えております。
大橋成基様の投稿内容
所属クラブ・・・静岡ロータリークラブ
2019年02月07日17:10
静岡ロータリークラブの大橋成基と言います。
初めてE-クラブのメイキャップをさせて頂きます。
野坂会長の季節の話題を交えた開会宣言、恵方巻についてはどうして広まったのか?知ることが出来ました。
ロータリー友の会を読むについては、米山梅吉翁は、大事を成しえた高い志を持った偉人と言ったイメージでしたが、20のエピソードについては親近感を覚えました。
また、全世界で行われているロータリー活動についてはポリオの撲滅に向けた活動については先輩ロータリアンの皆様が一歩ずつ地道に歩んだ結果なんだということを再認識し、私自身も誇りをもって現在の一歩をしっりと歩んでいく事が重要なんだと痛感し、先輩ロータリアンに恥じない活動をするように致します。
今回の卓話、岐阜におけるLGBT支援活動について。昨今色々と話題に上る事ですが、人として悩みを持った人たちに向けた活動であり、素晴らしい活動だと思います、是非とも継続して皆で取り組み、理解ある明るい社会につなげていきたいと感じました。
長家 靖様の投稿内容
所属クラブ・・・2690岡山南ロータリークラブ
2019年02月07日09:49

【問題2について】Eクラブに初めて参加しました。設立当初より興味はありましたが、本日初めて思いつきメークアップ致しました。画面造りや進行も通常の例会と同じのような気分で参加できました。制作されている方のご苦労を考えると敬意と感謝しかありません。参加クラブの例会曜日が固定されているため、仕事の関係から参加できないことが多く、メークアップには苦労しておりましたので、早く参加しておれば良かったのにと、今更ですが後悔致しました。これを契機としてEクラブに積極的に参加したいと思っております。【問題1について】LBBTにつきましては、医学的面から医師より卓話をいただいたことがありましたが、正面を向いて話されている田中さんのお話しは貴重な体験となりました。企業人としてLGBTへの理解が進むことが肝要であるとの思いを強くしました。ありがとうございました。
三谷 秀和様の投稿内容
所属クラブ・・・佐世保北
2019年02月07日09:42
節分、立春を迎え2月は日数も少なく瞬く間にすぎていきます。長崎では旧正月に合わせて長崎ランタン祭りも開催され、寒いながらもにぎわいを呈しております。野坂信嘉会長の季語を交えた会長挨拶もわかりやすく拝聴させていただきました。2月は平和と紛争についてグローバル補助金の活用のお話を大変ありがたく拝聴させていただきました。佐世保北ロータリークラブでも国際奉仕委員会を中心に活動させていただいております。また、ロータリー発展の基礎としては必要不可欠な「会員増強」も私どものクラブにおいても、なかなか厳しい現実を突きつけられています。当クラブも発生時点では70名を超える会員がいたのですが、この10年間は50名を超えられない状態が続いております。何とか今期も会員増強をテーマに頑張ってまいります。
青池貴司様の投稿内容
所属クラブ・・・彦根南
2019年02月07日09:31
問1. 

第309回例会についてインターネットから失礼します。
まずは卓話で野坂信嘉会長の話を聞かせて頂きました。節分のお話があり、恵方巻は大手コンビニが全国に広げたというのは初めて知りました。また2月度の「平和と紛争予防・紛争解決月間」についてのお話がありました。そして様々な補助金のなかにグローバル補助金というものがあると知りました。日本は平和に見えますが世の中は争いに溢れております。日本の平和だけでなく、世界が平和になることを祈って今後は積極的に参加していきたいと思います。
ロータリーの活動を通じて世界平和にも貢献できればうれしく思います。最後に卓話の後半では会員増強へのお話などもあり、私も様々な形で参加し協力していきたいと思いました。
吉澤 和久様の投稿内容
所属クラブ・・・川崎西北
2019年02月06日17:39
卓話 自クラブでは 絶対に聴けない 卓話でした。LGBT支援活動に付いてですが 本人自ら経験談を 話して頂き勉強になりました。地元の人間が入っているロータリークラブだと 中々卓話する方が居ません。我が店も 女性が 男性だと思っているスタッフが居ました。普通の男性より 寄り男らしさを求めて 格闘技など 男性でも中々しない事に挑戦してました。ふと そのスタッフ事を思い出しました。最近 雑誌などで取り上げられる機会が増えて来てます。これからも支援活動頑張ってください。
Eクラブに付いて 仕事の関係で リアルクラブに入れない方も居ます。私の様に 100%出席を目指してる者に取っては いつでもメイクアップ出来るEクラブは便利です。知り合いも 貴メンバーに数名居ます。これからも 宜しくおねがいします。
鈴木圭介様の投稿内容
所属クラブ・・・岡崎東
2019年02月06日15:29
問3、ウ)『平和と紛争予防/紛争解決』について。我々日本人にとってみれば、この表題は他人事かと思う人が多いかと思います。この現代においても未だに戦争している国は少なくありません。かつての日本もそうだったように、侵略戦争を繰り返して、自国の富のために何人かの人が犠牲になっていることは非常に悲しいことだと思います。がしかし、戦争をしている国、もしくはその国民にとってはその戦争も有意義で、なくてはならない戦争かもしれません。日本も戦争でなくなられた人は自国を守るために自分の命と引き換えに、無念ながら喜んで死んでいった人も多いかと思います。そういう意味でも自国民は正しいと思っているわけですから、近隣諸国がそれをいかに止めるかが重要化と思います。
平井誠一様の投稿内容
所属クラブ・・・京都
2019年02月06日12:23
男女の機会均等を叫ばれて久しい中、次の問題も生まれてきました。
それらは、生まれてきたのでしょうか?
潜在的なものが表に出てくることができる時代が来たのだと思います。
セクハラという言葉が流行語大賞に選ばれたのが平成元年、30年経ってやっとのことでMEtooということで告白できる時代になりました。
様々な多様性を受け入れるのは、安定した平和な時代でないと出来ないとと聞いています。
このようなことが議論できるのは、平和なのかと嬉しくも思います。
アジアの均衡が壊れ始めている中で中国とアメリカの対応が気になりますが、北方領土の解決とロシアとの関係改善がアジアの平和につながるべく、対話で解決できる平和な世界が誕生することを期待します。
池田 博毅様の投稿内容
所属クラブ・・・川崎ロータリークラブ
2019年02月06日12:13
問2について
私はEクラブをよく利用させてもらっています。メークアップの際には近隣のクラブになることが多く、遠方のクラブでのメークアップの機会はたまたまそこに出張などで赴いた際に限られてしまいます。しかも出張時には昼間の時間に例会に出向くことが難しいのが現状です。
他方、Eクラブは場所を選ばないので、どこのクラブでも容易にメークアップを行うことができます。近時日本全国各地にEクラブができつつあるので、選択肢も増えてきました。
また、私は仕事柄平日の昼間に例会に赴くことが難しいため、Eクラブメークアップのチャンスが広がるのは大変ありがたいことです。特に私が所属するクラブは慣例上100%出席が義務づけられていますのでなおさらありがたいです。
これからもよろしくお願いします。
小西 真美様の投稿内容
所属クラブ・・・奈良東ロータリークラブ
2019年02月06日00:29
問2について。ロータリークラブに入会して約一年が経過致しました。法人会員ではありますが、ロータリークラブを通じて学ぶこと、ロータリークラブでの役割、プラスになることが多い中、やはり会社員であるので、^毎週の例会に必ず出席することが困難な状況ではあります。そんな私にとりましては、このEクラブというのは、いつでも見れたり、自分の所属するロータリークラブ以外での学習の場となり、よく拝見させていただいております。自所属のロータリークラブでは過去の歴史もあり、先輩方々から学ぶこともありますが、限られた時間、日程ではありますので、時間があればEクラブで、これからも学んでいきたいというふうに思っております。よろしくお願い申し上げます。
椿原彰夫様の投稿内容
所属クラブ・・・倉敷ロータリークラブ
2019年02月05日23:55
卓話「 岐阜におけるLGBT支援活動 」を拝聴して:昔の時代はLGBTの方々が性暴力を受けることがあったと、田中雪齋様から説明を受けましたが、今では LGBTの方々を差別なく社会的に対応することが徐々に当然のこととなりつつあります。私の職場でも、相談を受けることによって、髪形や化粧、衣装をご本人の希望に即して決定することを認めています。しかし、トイレとロッカーの使用だけは区別しています。田中様はMTFであっても、外見も美しく女性らしいので周囲の人々に気づかれることがないと思いますが、外見上明らかに男性と見受けられる方が女性用トイレに入って行かれると、痴漢と勘違いされるからです。そこで、MTFあるいはFTMのいずれにしても、現状では男性用でも女性用でもないトイレを使用して頂いております。田中様からは「開かれた地域」の話をされましたが、私は地域が開かれることと違和感を抱く人がなくなることは別の事象と思います。それは、LGBTではない人同士であっても好き嫌いはあり、誰でもが仲良く生活しているわけではないことと同じです。恋愛にしても、優しい男性が好きな女性もいれば、グイグイ引っ張っていくタイプの男性が好きな女性もいるわけです。その点は、LGBTの方々もLGBTでない方々も、自由であるべきだと思います。「ぎふ・ぱすぽーと」ではLGBTの方々の相談を受けられ、そのことは素晴らしいと思いますが、LGBTではないの方々からの相談も、ぜひ受けて欲しいと思います。
藤原隆晴様の投稿内容
所属クラブ・・・明石
2019年02月05日15:39
問1.会長の時間・卓話について
会長のお話を聞かせていただいて世界各地で未だに繰り返されている紛争の事を考えると、平和な生活のありがたみを強く感じました。会長のお言葉は説得力があり、これからはEクラブの視聴も良いものだと感じました。LGBTに関しても、自身の知らない世界で苦しんでいる方々が多くいることが理解出来ました。彼ら、彼女らにとって社会に同化できる状況がない限り、決して心の安寧を得ることは出来ないの事がはっきり分かり、誠に申し訳ないことですが異物視してきた自身に罪悪感を覚えました。しっかり反省をし、決して特別な人たちでないことを、深く心の中に刻みたいと思いました。私にとって非常に有意義な時間を過ごせました。貴重なお話ありがとうございます。
石濱 英暢様の投稿内容
所属クラブ・・・髙松東ロータリークラブ
2019年02月05日15:12
「イラッときたら6秒待つアンガーマネージメント」怒りの感情をコントロールすることは、パワーハラスメントの抑制のためにも、また自分の健康のためにも大切なことです。怒りは自分より強い立場の人に対しては、言葉となるまでに躊躇があり、そうではありませんが、身近な対象、自分より立場が弱い対象に対しては、感情に任せて言葉として発してしまい、パワハラと受け取られかねません。「イラッときたら6秒待つアンガーマネージメント」で怒りをコントロールすることは、ストレスを溜めないためにも、発言で失敗して後悔しないためにも、自分を守るための大切なツールの1つであると思います。
「ロータリーの友」は例会では得ることのできない、ロータリアンとしての幅を拡げてくれる存在です。

浅利隆文様の投稿内容
所属クラブ・・・東京新都心ロータリークラブ
2019年02月05日13:31
第309回例会,野坂会長による開会宣言点鐘,会長の時間に続き,菅原幹事より,幹事報告(地区職業奉仕,岐阜アユ放流事業,地区大会登録に関する報告)があった。
続いて,雑誌・記録委員会2月の報告が,江口成美委員長よりなされ,今週の卓話は,田中雪齋様(ぎふ・ぱすぽーと 共同代表)による「 岐阜におけるLGBT支援活動 」であった。
卓話の内容として,前半は,田中様の個人体験談(田中様本人のトランスジェンダーの話し,後半は,トランスジェンダーを支援する「ぎふ・ぱすぽーと」の活動についての話しがあった。
ぎふ・ぱすぽーとの活動内容として,①当事者からの相談受付,②県内に住む当事者仲間とつながる。③当事者が集まる場所をつくる。④行政機関に対する働きかけ,⑤講演活動,⑥企業に対する働きかけなど,6つを目的としている旨説明があった。
最後に,野坂会長による閉会点鐘により,例会が終了した。


臼井龍介様の投稿内容
所属クラブ・・・宇治鳳凰ロータリークラブ
2019年02月05日13:05
問1. 今週の例会(会長の時間・卓話)について、ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
田中 雪齋様 ぎふ・ぱすぽーと 共同代表、当事者さまのお話を頂きました。
前半、トランスジェンダーMTF、生まれた性についての違和感を持つもの。
60数年前、自分がもしかしたら男ではなく女ではないのだろうかと心の中ににあった。
中学二年生の時に今でいう性暴力にあった、そこから男であることが今まで以上にいやになった。
男として結婚して子供をもって、仕事もしてきたが、女性としていきたいと持ち続けている。
表れとして女性の服装に興味がでてきた、それを身に着けたいと思うようになった。
家族とか親類の理解がないとそのような思いのくらしはできない。そのようには皆理解してくれない。
今の生活に入る前は事業をしていたが、その事業を失敗してすべてをなくしたが、自分がこれから女性としてやっていけると感じた。災い転じて・・・。
私が仕事のリタイヤはLGBTが進んでいない、この姿で生活をしようと思った以上、認めてもらう活動をする。手始めは自分をしってもらう。しかし最初は変な人がいるということでした。
岐阜での活動ができないかと考えた。個人から団体で行っていく。岐阜パスポートという団体を2018年4月に作った。
月に一度集会を開いている。LGBTは身近にいるということをお話する。企業さまには働く場所を私たちに頂きたい。
 私自身まだまだ不勉強ですが、お話を聞き理解できたように思います、今後もLGBTを理解するように、社員などにも心を配りながら理解が深まる話ができればと思いました。ありがとうございました。

問5. 日本ロータリーEクラブ2650へのご質問・ご提案等があれば、お聞かせ下さい。
いつもお世話になります、どうしてもいけないときに参加させて頂き大変助かっております。
ありがとうございます。
武田敏也様の投稿内容
所属クラブ・・・京都西ロータリー
2019年02月05日11:33
問1. 第309回例会の感想

卓話では、野坂信嘉会長の話を拝聴致しました。冒頭では、節分のお話があり、恵方巻は平成10年に、大手コンビニが「丸かぶり、恵方巻」という名前で販売をしたことで、全国に広がったというのは初めて知り、とても興味深く思いました。次に、2月度の「平和と紛争予防・紛争解決月間」についてのお話がありました。私もこの事業に関心を持ち、平和と紛争予防について積極的に取り組み、理解を深めていきたいと考えます。卓話の後半では、会員増強へのお願いのお話をされていました。会員増強目標人数の10名までは、残り6名とのことですので、私も周りの方へ声掛けをし、共にロータリークラブを盛り上げていきたいと思いました。
林 功様の投稿内容
所属クラブ・・・西宮
2019年02月05日10:44
「平和と紛争予防/紛争解決」について、あなたの考えがありましたらお聞 かせ下さい。

歴史哲学的視点からは、民主国家は歴史段階として戦争、飢餓、疾病を克服したとも考えられる。核兵器に代表される、大量破壊兵器が発達した現代では、紛争は経済的には魅力的ではあるが、大規模な戦争は遂行が困難だと予想される。先進国間では、戦争はもはや問題解決の手段としては有効ではなく、レガシーとなりつつある。紛争に誘引が経済的利害のぶつかり合いではなく、宗教原理主義やイデオロギーやナショナリズムのぶつかり合いによって起こると考えられる。民主主義のもつ平等主義、リベラリズム、普遍的認知が戦争抑止に大きく貢献しているのは間違いない。今後紛争の抑止力となる社会のシステム作りが必要である。
平岩幸男様の投稿内容
所属クラブ・・・東京江北ロータリークラブ
2019年02月05日03:15
問1.会長の時間・卓話について
今月は「平和と紛争予防・紛争解決月間」であることは、我が会の行事予定表にて当然承知しておりましたが、Eクラブで画面から野坂信嘉会長の生の声で改めてお聞きすると、世界各地で未だに繰り返されている紛争を思い起こし、平和の中にいる自分自身に逆に気合が入りました。内心Eクラブは、本来のRCではないとタガをくくっていましたが、画面から伝わるマンツーマンの肉声は、説得力があり、これからは、自クラブの出席だけでなくEクラブの視聴を是非機会あるごとに続けたくなりました。
また、LGBTの話は、強烈で決して聞きたい話であった訳では有りませんが、これもまた、自身の知らない世界で苦しんでいる方々が多くいることが理解出来ました。彼ら、彼女らにとって社会に同化できる状況がない限り、決して心の安寧を得ることは出来ないのだろうな?という事がはっきり分かり、異物視してきた自分自身に罪悪感を覚えました。誠に申し訳ないことです。しっかり反省をし、決して特別な人たちでないことを、深く心の中に刻みたいと思いました。
問2に関しては、すでに申し上げた通り、ざわついた中出の例会における会長の言葉とは違った直接自分自身に訴えてくるものを感じ、思いの外、評価できる事が分かりました。
問3
今月は、2580地区では地区大会が行われます。しっかり参加して例年の如く終結パワーを感じたいと思っております。
問4
ロータリーの友は、世界各地での出来事はもとより、心の琴線に触れる文章が載っていたり、またロータリーの置き忘れた小さな事実(実は大変重要なもの)を、個人の意思と情熱で掘り起こしてくれるような人たちがおられて、大変感動しました。具体的にはロータリーの友 2月号60ページの「財団初の寄付 26ドル50セントの正史」広島西 諏訪昭登会員の記事には、スッキリ感と感動を覚えました。当てはまるべきところにスッキリ当てはまる桐ダンスのような感覚で感動しました。
有難う御座いました。そしてご苦労様と申し上げたい。
常磐津 文字兵衛様の投稿内容
所属クラブ・・・東京銀座
2019年02月05日00:31
問1について
 お初にメーキャップさせて頂きます。
東京銀座ロータリークラブの常磐津文字兵衛と申します。
会長の時間、宅話を興味深く拝見致しました。
会長のお話にもあった今年の節分は、
東京ではとても暖かい気候で、豆まきの行事なども、
寒さに震えることなく勤めることができました。
 宅話も大変重要な話題と謹聴させて頂きました。
ようやく最近になってLGBTの方々への理解、支援等が話題に上ることとなったのは、日本社会にとって大変良いことと考えております。次の段階としてはLGBT以外の者が、LGBTの方々に対して未だ心の底で持つやもしれない、自らと異なる者への、排他的な感覚などが、自然に薄れてゆくことが、これからの社会の熟成には必要であると考えております。良い卓話をお聞かせ頂き、有り難うございました。
安達大悟様の投稿内容
所属クラブ・・・熊本西南ロータリー クラブ
2019年02月04日20:37
問い3のウに回答いたします。
ある記事を読みました。
タンザニアのニャミゼゼ村。太陽の高く昇る午後でも、日光に弱い白い肌を持つマーサ・ムガンガさんは生き生きと働いています。皆から「シスター・マーサ」と親しみを込めて呼ばれる彼女は、54歳。ロータリーの地域運動家として、アルビニズム(先天性白皮症)の人びとの権利を守るキャンペーン活動を行い、タンザニア国内でも特に大きな成果を上げてきました。アルビニズムは誤解を受けやすい遺伝性疾患で、皮膚、目、髪などに異常な色素欠乏が見られます。また、視力が弱く、日光に極端に敏感であるといった特徴があります。 アルビニズムの人びとは「アルビノ」とも呼ばれますが、ムガンガさんもその一人です。彼女は30年にわたってアルビノ支援を行い、教育を受ける機会の拡大、紫外線の害から身を守る対策、社会に流布している迷信と偏見の撲滅などに取り組んできました。特にタンザニアでは、悪意のある呪術医たちが金儲けのために、アルビノの体の一部を手に入れると幸運になるという迷信を広め、問題になっています。
きちんと勉強して、自分なりのできることを考えていきたいです。
小山鈴子様の投稿内容
所属クラブ・・・熊本江南
2019年02月04日17:57
問1卓話について、投稿させていただきます。なるほど数年前まではトランスジェンダーという言葉すらをきくことはありませんでした。当事者にとって、性の違いによる扱われの方に違和感を持つ感覚は、苦痛を伴う不幸に間違いありません。このところ法的整備が行われ、その方々の苦痛を減らす方向に来たことは日本の社会の成熟度が上がったように感じます。法的整備が急がれたことは、多数の方々が苦しんでいることが判明してきたからに違いありません。海外へ行くと、手をつなぐ男性同士のカップル女性カップルを、年齢に関係なく見かけます。社会が何の違和感もなく、普通のこととして受け入れています。日本では、まだまだ普通としては扱われていないのが現状です。誰にでも、自由に幸せに生きる権利があることは、誰しも周知のことです。トランスジェンダーに限らず、無用な性的差別がなくなることを願うばかりです。
谷口 健様の投稿内容
所属クラブ・・・京都西
2019年02月04日15:59
設問2.ロータリーEクラブについてですが、私のように技術職で自分が仕事上どうしても動く時間が多く例会に出席できない事が多いので、ロータリアンとしてロータリー活動を実践していく上でEクラブは大変重要な役割を果たすと思います。
設問3.メンバーが各専門分野で職業を通して社会に奉仕していくということは大変重要な責務だと感じ自分なりに実践しています。
それぞれのメンバーがロータリー活動を実践し人間力をつけていくということが、強力で魅力のあるクラブをつくり、世界中で起こっている人類にとっての苦難や困難について協力していくことが最重要課題であると思います。メンバー同士が力を合わせロータリー自体の魅力をアップさせることが重要だと思います。それにより無限の可能性が広がるように思います。
補永佳奈様の投稿内容
所属クラブ・・・豊橋ゴールデンロータリークラブ
2019年02月04日14:42
問1について、会長の時間を聞いて、昨日が節分だったことを思い出しました。先週までは覚えていたのに、当日になって忘れてしまいました。仕事に追われていると忘れてしまう。もっと計画をもって落ち着いて仕事に励まなければならないと改めて感じました。さて、恵方巻は伝統的な物ではなく、大手コンビニ店が発案したことが全国的に広がったと聞いて、驚きました。しかし、10年続いているとのことですので、新たな日本の伝統になるのではないかと思います。また、私はロータリーに入会してまだ1ヶ月も経っていません。グローバル補助金というものがあると今回知り、日本の平和だけでなく、世界が平和になることを祈り、今後は積極的に参加していきたいと思います。
今谷 康弘様の投稿内容
所属クラブ・・・大阪城北ロータリークラブ
2019年02月04日14:15
ロータリーの友、2月号を読んで最も印象的な記事に対して、書かせて頂きます。
特集の平和と紛争予防/紛争解決月間-難民を知る-の記事が印象的でした。
・ミャンマーからバングラディシュへ10日間、102キロ
・シリアからヨルダンへ4日間153キロ
・南スーダンからウガンダへ7日間96キロ
戦火により追いやられた人々が暴力や迫害から逃れるために危険で長く困難な旅をして難民キャンプや緊急シェルターにたどり着き、温かい食事や寝床が提供されたときは、どんなに安心されたことでしょう。
私たちが日本で平穏に生活できることが当たり前の事とはおもってはいけないということです。
この記事に記載されておりました国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)や、持続的な開発目標(SDGs)に対しても、もっと深く調べてみたいと思います。
そして私自身ロータリアンとして、どのように関わっていく事ができるのか、考えてみます。有難うございました。
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