投稿内容一覧
- 大保木 正博様の投稿内容
- 所属クラブ・・・2630地区濃飛グループ高山中央ロータリークラブ
2018年05月05日23:45
- 「飛鳥歴史ウォーク」が大変盛会に開催されましたことに対しお祝いを申し上げるとともに心から敬意を評します。メンバーの皆様各位に深く敬意を評します。当初の参加希望人数から最終参加人数をお聞きしても開催までのご労苦をお察し申し上げます。一般参加の方も東は東京から西は九州までと大変広い範囲から総勢180名近くの参加者を集められたことに驚いています。また障害をお持ちの方も20名参加されたとのことで大変意義深いものと思います。ロータリーの戦略計画に基づく行動の会員の今日の一歩は、ロータリーが行う奉仕活動とはどのようにあるべきかを考える上でも一日一日のマイルストーンであるべきであるというお考えに同調します。今後ともよろしくお願いします。貴クラブの益々のご発展をご祈念申し上げます。
- 堀 一久様の投稿内容
- 所属クラブ・・・東京ロータリークラブ
2018年05月03日11:43
- 問3.「母子の健康月間」について
ロータリークラブでは、全世界的にポリオ撲滅運動に傾注しているが、子供の健康はひいては家庭環境や生活環境の安全性、重要性が問われることになる。子供が成長していく過程において、家庭環境、ひいては母子の関係性は極めて重要であり、人間形成の一番の鍵となる。
これは、母親の精神状態ならびに身体が健康であることが最も重要な要素となり、あらゆる面で健康を害してしまうと、子供の成長に直接悪影響を及ぼすことになってしまう。身体の健康、精神の健康とは何か?いかなる環境を設定する或いは維持することが人間として重要か?これを共通認識として常々ロータリークラブが発信していくこと、それが母子の健康維持発展に繋がり、世界平和への礎になると思料致します。
- 藤川義雄様の投稿内容
- 所属クラブ・・・広島東南ロータリークラブ
2018年05月03日07:19
- ★ 開会宣言点鐘 ~ 会長の時間 … 守金 眞滋 会長
(点鐘・今週のロータリーソング・会長の時間)
飛鳥歴史ウォーク、大変お疲れ様でした。大変な準備期間を要するものであり、関係者の皆様の労苦は如何許りであったかと拝察致します。ロータリアンとしての職業奉仕の真理、実践について学ぶ機会は大変貴重なものですし、参加された皆様の絆も深まったものと存じます。共に考え、共に行動し、これからのロータリアンの奉仕活動のあり方を探っていくことは非常に意義あることだと考えます。目指すべき目標に向かって、一歩一歩戦略的に歩を進めることを、1ロータリアンとして学び、自らの経営哲学にも活かしていくことで、奉仕活動の輪を更に広げられるのではないでしょうか。
- 四方清文様の投稿内容
- 所属クラブ・・・彦根ロータリークラブ
2018年05月02日23:14
- 問2 Eクラブについて、私にとってEクラブがどのような存在なのかをコメントしたいと思います。私は現在のクラブが所在する地域の銀行の支店長として昨年の6月に着任し、ロータリアンとなりました。原則、例会には必ず出席しようと考えておりますが、職務上中々皆出席は難しいのが現状です。本来ならば、他クラブへの出席しメイクアップすべきですが、それすら難しい状況です。その中で、Eクラブは自身の都合に合わせて例会に出席出来ることで、例会には必ず出席するとの自分の方針をかなえてくれる存在であること。加えて、自身が所属するクラブ以外への出席が出来ること、ロータリークラブの本来の主旨である、様々な職業の方と幅広い交流ができる存在であると言えます。今後もできる限り所属クラブに出席しますが、これからもEクラブを通じ幅広いロータリアンとの情報交換を行いたいと考えます。
- 徳田誠一郎様の投稿内容
- 所属クラブ・・・宮津(京都府宮津市)
2018年05月02日17:45
- 問1. (会長の時間)飛鳥歴史ウォークのご盛会にての終了おめでとうございます。前日までハワイでお仕事をされていた方が、そのまま奉仕されるなど中々できないことと敬服いたします。70名から180名近くに増えたのは皆さま方のご努力の結果を拝察いたします。
(卓話 「ロータリーの新しい変化について」)
新入会員のため「ワンロータリー」という言葉は初めて伺いました。日本のRC会員数がここ20年で43,000人も減った原因は何なのでしょう。不況が原因なのでしょうか。若年層が少ないとあります。若年層の新入会員が少ないということでしょうか。私自身40代の新入会員なので、そのあたりが気になります。
また海外のクラブの実例は大変勉強になりました。アメリカのクラブで「35歳以下は会費が半額」というものは、若年会員を増やすのに良い策かと思います。
問2. 今回2回目の訪問でございます。前回「飛鳥歴史ウォーク」のご準備をされているお話があったので、今回その盛会報告を伺うことができ大変うれしく感じさせていただきました。
問3. この問いに関しましては、前回同じ質問に答えさせていただきましたので、割愛させていただきます。
問4. 当クラブの5/1例会が規則による休会の為、まだ4月号しか手元にございません。縦組み最初のページにあります「ダウン症の方々と共に生きる」という主旨の講演会が印象的でした。
問5. 今回2回目の訪問でしたが、大変勉強になりました今後ともよろしくお願いいたします。
- 後藤重和様の投稿内容
- 所属クラブ・・・宮津RC
2018年05月02日13:29
- 問1会長の時間について
まず第一に感じましたのは、会長の時間の長さです。通常1時間の例会の中では会長の時間に15分は割けないと思われますが、Eクラブならではということでしょうね。
また飛鳥歴史ウォーク事業、大変お疲れさまでした。会長の仰る通り、会員各位の居住区がまちまちの中、1年以上をかけて準備をされた由、通常私たちが事業を組み立てる方法とは勝手が大きく異なることと拝察いたします。委員会もネットを介して行われるとすれば、さまざまな意見やアイデアの集約も大変でしょうし、キャパシティー200名の事業となれば、実際に何度も現地へ足を運び、或いは協力団体との打ち合わせも必要だったと存じます。それらの問題をクリアし、見事に成功を収められたとのことで、さぞや会員相互の絆も深まったことと存じます。そして早朝集合となれば、前泊が必要ですね。本当にお疲れさまでした。
- 深堀勝謙様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都西ロータリークラブ
2018年05月01日15:42
- いつもお世話になりありがとうございます。
今週の卓話
会員研修セミナー 「ロータリーの新しい変化について」
第2部、杉田博講師を拝聴し、ロータリー財団の位置づけとして
ワンロータリーの考え方を恥ずかしながらはじめて知りました。
国際ロータリーとロータリー財団がひとつとなって、ワンロータリー。改めて肝に銘じたいと思いました。
またロータリー財団とは世界有数のボランティア組織として、ロータリーを人道的支援と国際開発分野における世界有数の団体としてしっかりと位置づける。
ロータリー財団についてもよくわかっていなかったので学びとして本当に良かったです。
財団への寄付がこのようなかたちとなっていることはとても嬉しく思いました。
どうぞ今後共よろしくお願いします。
- 金澤宗維様の投稿内容
- 所属クラブ・・・京都西ロータリークラブ
2018年05月01日13:28
- 問2Eクラブについて。
私にとってEクラブは、中々ホームクラブに出席できない時、時間と場所を問わず生のロータリーに参加できる大変有り難いクラブであります。週報が送られて読んでも分からない細かいニアンスが手に取るようにわかり嬉しいです。
また、このようにロータリークラブの事を投稿することによって、ロータリーの事を考える良い機会を作って貰っています。
メーキャップに行っても、スピーチを聞かず途中で退席をするぐらいなら、文章を書く事により、考え勉強する大変貴重な時間を持つことが出来ると思います。
結果、他所のクラブにメーキャップして食事だけで退席をするぐらいなら、同じくらいの時間を、いやそれ以上の時間がかかり良い機会を持つことになります。
- 金内雅夫様の投稿内容
- 所属クラブ・・・大和高田ロータリークラブ
2018年05月01日13:21
- (問1について)
卓話の時間は杉田博研修委員長による会員研修セミナー「ロータリーの新しい変化」であった。杉田先生には大和高田ロータリークラブで大変お世話になっており、映像で拝見でき嬉しく思いました。ビデオを拝聴して、いくつか勉強になったことを取り上げます。ひとつめは「ワンロータリー」という言葉であり、国際ロータリーとロータリー財団が共通の指名で一体となって進んでいくアプローチということである。二つ目はクラブ数・会員数の現状のことで、世界中でクラブ数は約2.8万から約3.5万クラブに増加したものの、会員数はほぼ横ばいであること、日本の会員数は激減していることである。3つ目は柔軟性と革新性についてのお話であるが、例会スケジュールや例会方法の工夫、出席条件の緩和などの説明があった。中でも興味深く聞いたのは、インターネットで遠隔出席できるようにとの考え方である。これは、今の時代に真剣に考えていかなければならない方法であり、また技術的にも十分可能なものと思われる(一時的には設備投資等の費用は掛かると思われるが)。最後に、「職業奉仕」という言葉が古臭くて若者の入会を阻害している可能性があり、変更が議論されているということであった。以上、杉田先生のお話を聞いて、思いつくまま書き留めました。
- 香川直哉様の投稿内容
- 所属クラブ・・・別府ロータリークラブ
2018年05月01日11:42
- 社業の都合により例会出席が出来ませんでしたのでEクラブのメイクアップを利用させてもらいます。
「問1. 今週の例会(会長の時間・卓話)について、ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。」 に関しまして、私の感想を述べさせて頂きます。
守金眞滋会長も会長の時間の中で触れられてましたが、今年度のメインに匹敵する飛鳥歴史ウォーク成功お疲れ様でした。を通じ人種、国境を越えて奉仕の心を共有する取り組みに素晴らしさ感じた所存でございます。
今年度のロータリー活動も今月を含めてあと三ヶ月になりました。のこりわずかですがしっかりロータリー活動をしたいと思いました。
「問2. Eクラブについて、貴方にとって Eクラブはどのような存在でしょうか?」
また、Eクラブについて貴方様の考えや貴クラブ会員のご意見、またはご活用をお聞かせ下さい。に関しまして、私の感想ですがどこでもネット環境があれば閲覧可能と今の時代に合ったすばらしい存在だと思います。
- 新田秀樹様の投稿内容
- 所属クラブ・・・呉東
2018年05月01日10:57
- 問1の卓話について回答します。
この度、杉田委員長のロータリー情報に関する卓話を閲覧する機会があったことに、たいへん感謝しています。
いろいろなテーマについての卓話でしたが、「クラブの柔軟性」についての話が興味深かったです。規定審議会でこれに関する規定が大幅に変更となりましたが、私も含めて私の所属する地区(2710地区)・クラブでは否定的な意見が多かったです。私は入会して13年になりますが、入会時から連続出席率100%を続けています。これも、地区および私のクラブが、出席について非常に大切にしているため、毎週の例会(メイクも含む)に出席すべきが当たり前と感じてるからです。それが、月2回の開催でもよいとなったわけですから、今までの信念が揺らぐような気がしました。しかし、この卓話を閲覧し、シンガポールイーストRCやシーフホードRCのように、週2回に例会回数を減らしても、例会のやり方を工夫することによって出席率が向上したり、よりロータリーらしい例会とできるのであれば、もっと肯定的に考えるべきではないかと感じました。「会員の柔軟性」についても同様に否定的な考えでしたが、メルボルンRCやディアフィールドRCのように出席交替制のメリットも評価すべきかなと考えるようになりました。いずれにしても、正解があるわけではないと思いますので、私のクラブでも従来の一辺倒の考えに終始するのではなく、もっと会員同士議論をしていくべきだと思います。
最後に、私は、次年度ロータリー情報委員長を担当しますが、今回の卓話はたいへん勉強になったとともに、たいへん刺激を受けました。ぜひ、次年度私のクラブでもこれらのことについて大いに議論し、よりベターな方向に向かっていけるように努めていきたいと思います。
- 林 功様の投稿内容
- 所属クラブ・・・西宮
2018年05月01日08:39
- 貴方にとって『母子の健康』をどのようにお考えでしょうか、ご披露下さい。
サハラ以南のアフリカでは、1,000人中157人の子どもが5歳の誕生日まで生き延びることができません。また、毎年50万人の女性が、妊娠中又は出産中に、治療又は予防可能な原因によって亡くなっています。さらに、発展途上国におけるHIVの有病率は横ばいなのに対し、サハラ以南のアフリカではエイズによる死亡率はむしろ高まってきているのです。日本は国際保健分野において国際的リーダーシップを発揮すると同時に、現場において独自の経験を活かした協力も積極的に行っています。その好例が、蚊帳と母子健康手帳の普及です。蚊帳は古くから日本で使われてきたものですが、最近では、日本の企業が開発した、糸に殺虫剤を練りこんだ蚊帳が、世界的にもマラリア予防のために活用されています。の日本発のコンセプトである、母子健康手帳を普及しようとする取組が、国際協力機構(JICA)、ユニセフ、NGOなどの協力を受けて、世界に徐々に広がろうとしています。例えばインドネシアでは、1993年にJICAプロジェクトとしてインドネシア版母子健康手帳を開発。2004年には保健大臣令により、インドネシアのすべての母親と子どもは母子健康手帳を持つ必要があると定められました。国際貢献には自国の優れたシステムを普及に勤めることが必要だと思います。
- 中野聖子様の投稿内容
- 所属クラブ・・・奈良
2018年04月30日19:45
- 飛鳥歴史ウォーク大変お疲れ様でした。
eクラブならではの企画内容に興味津々でございました。
当日参加者も含めて134名ものご参加があったこと、素晴らしい成果と存じます。
居住区に捕らわれず、広く呼びかけをすることは多数ご参加の可能性があるとともに、反面、ターゲットが見えづらく効果が出しにくいのではないかとも思いましたが、会員の皆様の御尽力の賜物だと感服いたしました。飛鳥という場所の魅力ももちろん大きかったことでしょう。菅谷先生のお話が聴ける機会も貴重ですね。
告知'Sの活用など、新しいツールの活用をなさっていることも目新しく、流石Eクラブですね。
あらたな形の奉仕活動を企画し、実践される姿勢には学ぶところが多いです。今後益々のご発展をお祈り申し上げます。
- 入江良太郎様の投稿内容
- 所属クラブ・・・福岡東RC
2018年04月30日19:12
- 問1について
飛鳥歴史ウォークについてお話になられました。奉仕活動の一環として、会員皆様方の朝早い時間からの準備、またその開催に際しての公的団体への打合せなど、一人ではなく全員が一致団結した結果が、達成率90%という多数のご参加を頂いた結果であるということを感じました。参加した方の中で、障害者の方、外国人の方などが参加できる環境づくりなど誰でも平等に参加できる、今後の奉仕活動で最も重要なことであると再確認できました。会員一人一人のロータリアンとしての奉仕活動の考え方、それこそが、企業の発展にも重要なことであることも感じました。
卓話について、日本における若年層のロータリアンが世界に比べて少ないということがわかりました。世の中が変わる、世代が変わる、その変化にむけて、世界のロータリークラブが様々な取り組みをして、会員増強をしていることを知りました。私は38歳で入会してまだ一年未満ですが、今後、会員増強していかなければならないこと、会員増強はなぜしなければならないのか、こういったことを考えながら、一方では積極的に奉仕活動へ参加すること、こういった取り組を行い、自分自身の成長させ、見本となるべきロータリアンになり、若年層の会員を増やしていかなければならないと実感しました。
