新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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幹事・委員会報告

第36回 例会 日本ロータリーEクラブ2650

出席報告

(04月11日 15:39現在)
出席報告 会員
総数
出席
義務
会員数
出席
義務
出席数
出席
免除
会員数
出席
免除
出席数
出席率
04月02日

04月09日
45 43 43 2 2 100.00%
03月26日

04月02日
45 43 43 2 2 100.00%
03月19日

03月26日
44 42 41 2 2 97.73%
(注)上表のうち青色部は修正済み出席報告です。

出席報告

週の前半での出席を心掛けましょう。週末はゆっくり他のコメント、新資料を見ましょう。

幹事報告

◎幹事連絡(2012/03/26)<更新>
●4月のロータリーレートは1ドル82円です。

●2014-15年度第2650地区ガバナー候補者が決定しました。
 北河原 公敬(きたかわらこうすけ)氏(奈良大宮RC所属)

●会員卓話の動画の提供期限:毎週金曜日午前中迄

●4常任委員会からの委員会報告(毎月)の動画提供をお願いします。

●地区協議会(5月12日)
大津プリンスホテル
(出席義務者)別途ご案内致します。

●やれヤレ会(6月23日 岐阜)
1.Eクラブ会員全員によるやれヤレ会ご出席お願いいたします。
2.次年度役員理事委員長はやれヤレ会前に第2回クラブ協議会を開催

委員会報告

地域別情報集会(2012/03/27現在)
●近畿B地域(世話人:菊地将史)
日時:4月25日(水)PM7~
場所:ニュートキョー大阪駅前第1生命ビル店
http://r.gnavi.co.jp/k219600/

寄附集計(2012/03/23現在)
○目標(一人当たり)財団:年次寄付(160$)、米山奨学会(24,000円)
ロータリー財団寄付(寄付者44名)年次寄付達成率(人数):100%
・年次寄付:8,750.01$(平均198.86$/人)
・ベネファクター:2人(計2,000$)PHP:3人
・使途指定寄付:ポリオプラス/東日本震災 1,137.30$/1,510.0$
米山記念奨学金寄附(寄付者36名)達成率(人数):81.8%
・普通寄付:180,000円(平均:4,091円/人)
・特別寄付:710,000円(平均:16,136円/人)
未寄付の方もおられますので今後ともご理解いただきご協力よろしくお願いします。

ロータリー財団基金
1)東日本震災復興基金(2011/3/14~2012/6/30)
2)タイ災害救援復興基金(2011/11~2012/6/30)
3)「アフリカの角」飢餓・難民救済基金(2010/10~2012/6/30)
上記ロータリー財団へのご寄附もお願いいたします。

◎ニコニコ箱(2012/3/21現在)
正会員累計額:404,000円/協力者平均額:13,931円/人
2月のニコニコ箱:37,000円(11人)
3月のニコニコ箱:28,000円(3月21日迄)
◎3月の地域別情報集会(2012/03/01)
世話人は持ち回りで決定下さい。なお、決定次第、会長・幹事、会員増強、管理・運営各委員長にもご連絡して下さい。

●会合のご報告は、掲示板へ掲載してください。
以上

○国際奉仕委員会報告(大塚裕雅委員長)(2012/03/22)

○管理運営委員会報告(3月)

○ロータリー基金委員会報告(3月)

ワンポイント ロータリー情報

PETSと地区協議会とは
PETS(Presidents-Elect Training Seminar)
 会長エレクト研修セミナー。このセミナーは毎年、3月中に1日半の日程で行われるのが望ましいとされていましたが、2010年の国際協議会で、なるべく2月、または3月中に行うようにとなりました。
 ガバナーエレクトが、ガバナーと協力して実施する、次年度のクラブ会長全員のための研修、教育プログラムのことです。ガバナー補佐、地区研修リーダーも参加となります。
2012-13年度向けPETS:2650地区では3月24日実施されます。

地区協議会(District Assembly)
 毎年1回、地区内全クラブの次期会長、幹事、委員長などの国際ロータリー(RI)理事会が指名した、次期クラブ指導者が集まる知識・情報交換の場です。
 日程は従来、国際協議会(2月15日より前に開催されることになっています)の後で、国際大会の日程と重ならないように、なるべく4月あるいは5月中にまる1日開催するよう、要請されていましたが、2010年の規定審議会でなるべく3月、4月、5月中に開催するように、となりました。
2012-13年度向け地区協議会:2650地区では5月12日実施されます。
ニコニコ箱について
例会上には、ニコニコ箱(スマイルボックス}とも呼ばれております。
「これは会員の喜び事、祝い事あるいは、ちょっとしたしくじりなど、出来事や近況披露、お礼や感情表現など、様々な理由つけの活用方法で、会員が自発的に拠金するもの」で、別に何の規定も文献もあるものではありません。
要するに、ニコニコ箱の名が示す通り、拠金する会員もニコニコしながら拠出し、集まったお金は、クラブの奉仕活動などに使用します。

金額については、善意のお金ですからいくらでもよいのですが、だいたい1,000円単位と思いますが3000円位が多いように思います。喜びの大きいときは相当多額のニコニコもありますが、多くの人からいろいろな理由で何回も拠出してもらうのが、ニコニコ箱本来の姿といえましょう。

ただし、ニコニコ箱というものは世界的な慣例ではありません。日本にはありますが、世界中どこの国にもあるというものではないのであります。
アメリカをはじめ諸外国にはニコニコ箱に類するものとしてFine BoxとChest Boxがあります。Fine Boxは罰金箱、欠席。早退とかのペナルティを集める制度であり、Chest Boxは目的を定めた募金箱ですから、目的を定めずに募金をする日本のニコニコ箱とは若干違います。
 奉仕活動をするための資金集めは、会員の了解を得た上で目的を定めて、その目的のため帽子を回すのが諸外国のやり方のようです。
 日本で、ニコニコ箱の慣例が出来たのは、昭和10年のことでした。関東大震災の被災孤児たちを東京ロータリーホームという孤児院で世話をしていましたが、その子供たちを当時オープンした多摩川園という遊園地に連れて行くための資金を集めるために、会員の羅紗問屋、上村伝助商店の筆頭番頭であった関幸重という人が一計を案じ、ありあわせの段ボール箱をもって軽妙洒脱な面白おかしく話をしながら零会場を回ってお金を集めたのが最初といわれています。

 当クラブではクレジットでお支払いをしておりますが、最大5000円であり高額な場合は直接指定口座へお振込ください。ご不明なときは事務局にお問い合わせください。

過去の幹事・委員会報告

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