新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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幹事・委員会報告

第28回 例会 日本ロータリーEクラブ2650

出席報告

(02月20日 01:06現在)
出席報告 会員
総数
出席
義務
会員数
出席
義務
出席数
出席
免除
会員数
出席
免除
出席数
出席率
02月06日

02月13日
43 41 38 2 2 93.02%
01月30日

02月06日
43 41 40 2 2 97.67%
01月23日

01月30日
43 41 37 2 2 90.70%
(注)上表のうち青色部は修正済み出席報告です。

週の前半での出席を心掛けましょう。週末はゆっくり他のコメント、新資料を見ましょう。

幹事報告

◎幹事連絡(2012/02/06)<更新>
●2月の配布物は2月1日発送しました。(月信が2月1日に到着)
●クラブホームページ管理システムを改良致しました。(2月2日完了)
●2月のロータリーレートは1ドル78円です。
●財団・米山及びニコニコにご協力ください。
●本年度はRI会長賞を獲得しましょう。
 R財団へのご寄附がネックになりますご協力ください。
●クラブのページ更新を手伝っていただける会員を募集中です。
●東日本復興基金へクラブより寄付します。
●タイ国教育施設援助プロジェクトへクラブの分担金拠出をしました。
●第8回理事会報告(2012/02/06)
「決定事項」ページに掲載とおりです。

地区大会のお知らせ(最終案内)
期日:2012年4月1日
場所:京都国際会館
時間:
会長・幹事・地区委員長会議 9:00~12:00(登録料3,000円昼食付)
新会員セミナー 9:00~12:00(登録料3,000円昼食付)  
大会本会議 13:00~16:00
大懇親会 16:30~18:30
・当クラブ登録者数:23人(2月5日現在)

▼地区大会終了後、Eクラブ親睦会を開催します。
期日:2012年4月1日
・夕食:円山公園内「すもう茶屋 いろこ」(ちゃんこ鍋)¥7,000
 (登録者数:14人)
・二次会:祇園 お茶屋さん¥7,000(登録者数:8人)
・宿泊:ハートンホテル京都 シングル¥10,000(登録者数:4人)
・出欠に関わらず全員メールにて事務局までご連絡ください。

2.第2650地区東日本大震災復興支援寄付金
◎地区特別基金・クラブ計画事業補助金
クラブで計画する東日本大震災復興支援事業に、この基金の補助金が活用できます。(ただし、期間:2011/11~基金枯渇まで)
寄付目標:約1万円/人
・Eクラブから60,000円寄付(2月6日)

委員会報告

◎委員会報告(2012/02/11)
◆管理運営委員会(刀根莊兵衛委員長)
ビデオ(2012/02/11)をご覧ください。

◆ロータリー基金委員会(片山曉委員長)
ビデオ(2012/01/30)をご覧ください。
▼本年度1月末迄の集計(2012/02/02)
●目標<財団:年次寄付(160$)、米山奨学会(24,000円)>
・年次寄付:5,392.64$(平均125.41$/人)
目標達成率78.4%(未寄付者16名)
・ベネファクター:2人(計2,000$)
・使途指定寄付:ポリオプラス/東日本震災 1,137.30$/1,382.0$
米山奨学金の達成率:75.3%(未寄付者15名)
・米山寄付:普通140,000円 平均:3,256円/人
・米山寄付:特別637,000円 平均:14,814円/人
ご協力ありがとうございます。
未寄付の方もおられますので今後ともご理解いただきご協力よろしくお願いします。
▼ロータリー財団基金
1)東日本震災復興基金(2011/3/14~2012/6/30)
2)タイ災害救援復興基金(2011/11~2012/6/30)
3)「アフリカの角」飢餓・難民救済基金(2010/10~2012/6/30)
上記ロータリー財団へのご寄附もお願いいたします。

◎地域別情報集会(2012/1/30)
世話人の方は地区内の会員にご連絡下さい。世話人は持ち回りで決定下さい。なお、決定次第、会長・幹事、会員増強、管理・運営各委員長にもご連絡して下さい。
1.中部(岐阜)地域
・原則毎週(於)岐阜
2.北陸地域(福井)
・2月8日(於)福井市内(吉田世話人)
3.関東地域
・2月3日 会場は世話人より連絡(尾形世話人)
4.近畿地域A:(京都・滋賀)
・2月25日:(於)大津「花さび」(朝日世話人)
5.近畿地域B:(奈良・大阪・兵庫)
・2月22日:(於)神戸(長谷川世話人)
●会合のご報告は、掲示板へ掲載してください。
以上

◆2月の管理運営委員会報告(刀根莊兵衛委員長)
◆ロータリー基金委員会(片山曉委員長)

ワンポイント ロータリー情報

ニコニコ箱について
例会上には、ニコニコ箱(スマイルボックス}とも呼ばれております。
「これは会員の喜び事、祝い事あるいは、ちょっとしたしくじりなど、出来事や近況披露、お礼や感情表現など、様々な理由つけの活用方法で、会員が自発的に拠金するもの」で、別に何の規定も文献もあるものではありません。
要するに、ニコニコ箱の名が示す通り、拠金する会員もニコニコしながら拠出し、集まったお金は、クラブの奉仕活動などに使用します。

金額については、善意のお金ですからいくらでもよいのですが、だいたい1,000円単位と思いますが3000円位が多いように思います。喜びの大きいときは相当多額のニコニコもありますが、多くの人からいろいろな理由で何回も拠出してもらうのが、ニコニコ箱本来の姿といえましょう。

ただし、ニコニコ箱というものは世界的な慣例ではありません。日本にはありますが、世界中どこの国にもあるというものではないのであります。
アメリカをはじめ諸外国にはニコニコ箱に類するものとしてFine BoxとChest Boxがあります。Fine Boxは罰金箱、欠席。早退とかのペナルティを集める制度であり、Chest Boxは目的を定めた募金箱ですから、目的を定めずに募金をする日本のニコニコ箱とは若干違います。
 奉仕活動をするための資金集めは、会員の了解を得た上で目的を定めて、その目的のため帽子を回すのが諸外国のやり方のようです。
 日本で、ニコニコ箱の慣例が出来たのは、昭和10年のことでした。関東大震災の被災孤児たちを東京ロータリーホームという孤児院で世話をしていましたが、その子供たちを当時オープンした多摩川園という遊園地に連れて行くための資金を集めるために、会員の羅紗問屋、上村伝助商店の筆頭番頭であった関幸重という人が一計を案じ、ありあわせの段ボール箱をもって軽妙洒脱な面白おかしく話をしながら零会場を回ってお金を集めたのが最初といわれています。

 当クラブではクレジットでお支払いをしておりますが、最大5000円であり高額な場合は直接指定口座へお振込ください。ご不明なときは事務局にお問い合わせください。

過去の幹事・委員会報告

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