新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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幹事・委員会報告

第25回 例会 日本ロータリーEクラブ2650

出席報告

(01月23日 11:55現在)
出席報告 会員
総数
出席
義務
会員数
出席
義務
出席数
出席
免除
会員数
出席
免除
出席数
出席率
01月16日

01月23日
43 41 41 2 2 100.00%
12月26日

01月16日
44 42 38 2 2 90.91%
12月19日

12月26日
44 42 38 2 2 90.91%
(注)上表のうち青色部は修正済み出席報告です。

幹事・委員会報告

◎幹事連絡
1月より新事務所へ移転しました。
香芝市五位堂4-249(株)スギタ内
●2月のロータリーレートは1ドル78円です。

地区職業・社会奉仕合同講演会の案内
開催日:2012年1月21日(受付12:00~)
第1部:社会奉仕上半期事業報告(12:45~13:50)
Eクラブより「災害支援報告」の発表があります。
第2部:職業奉仕・社会奉仕合同講演会(14:00~16:00)
   第2640地区成川守彦PDGの講演
テーマ:『ロータリー運動における人生の真理の探究~ロータリーの奉仕活動を通じて~』
会場:京都テルサ・大ホール(京都駅より南徒歩10分程度)
TEL:075-692-3400
引率者:杉田会長

地区大会のお知らせ
期日:2012年4月1日
場所:京都国際会館
時間:
会長・幹事・地区委員長会議 9:00~12:00(登録料3,000円昼食付)
新会員セミナー 9:00~12:00(登録料3,000円昼食付)  
大会本会議 13:00~16:00
大懇親会 16:30~18:30
▼地区大会終了後、Eクラブ親睦会を開催します。
期日:2012年4月1日
夕食:円山公園内「すもう茶屋 いろこ」(ちゃんこ鍋)¥7,000
二次会:祇園 お茶屋さん¥7,000
宿泊:ハートンホテル京都 シングル¥10,000
出欠に関わらず全員メールにて幹事までご連絡ください。

2.第2650地区東日本大震災復興支援寄付金
◎地区特別基金・クラブ計画事業補助金
クラブで計画する東日本大震災復興支援事業に、この基金の補助金が活用できます。(ただし、期間:2011/11~基金枯渇まで)
寄付目標:約1万円/人



◎委員会報告
◆管理・運営委員会(刀根莊兵衛委員長)

◆ロータリー基金委員会(片山曉委員長)
▼本年度12月末迄の集計
・年次寄付:4,751.61$(平均110.50$/人)
・ベネファクター:2人(計2,000$)
・使途指定寄付:ポリオプラス/東日本震災 1,137.30$/1,382.0$
・米山寄付:普通130,000円 3,023円/人
・米山寄付:特別618,000円 14,372円/人
ご協力ありがとうございます。
未寄付の方もおられますので今後ともご理解いただきご協力よろしくお願いします。
▼ロータリー財団基金
1)東日本震災復興基金(2011/3/14~2012/6/30)
2)タイ災害救援復興基金(2011/11~2012/6/30)
3)「アフリカの角」飢餓・難民救済基金(2010/10~2012/6/30)
上記ロータリー財団へのご寄附もお願いいたします。

奉仕プロジェクト委員会(国際奉仕)
2012年1月21日 地区社会奉仕・職業奉仕講演会で事例報告の発表をします。
◎地域別情報集会
(2011/1/16) 世話人の方は地区内の会員にご連絡下さい。世話人は持ち回りで決定下さい。(なお、決定次第、会長・幹事にもご連絡出欠をお取りください。)
1.中部(岐阜)地域:原則毎週開催
2.関東地域:(追って、尾形世話人より連絡)
3.近畿地域A:(奈良、大阪、兵庫)
 1月25日開催(世話人:山分ネルソン)
4.近畿地域B:(京都、滋賀)(追って朝日世話人より連絡)
5.北陸福井:毎月開催予定

ワンポイント ロータリー情報

例会出席の意義
◎例会出席の意義
「ロータリーの例会は人生の道場」
 ロータリー・ライフにおける親睦の第一歩は、先ず、毎週必ず例会出席することから始まります。入会前のインフォメーションで
1.ホームクラブに半期30%以上出席
2.メークアップを含めて半期50%以上出席
3.連続4回欠席してはならない

という出席規定を聞いていたとしても、その条件はひとまずご破算に戻して、
1.ホームクラブに毎週必ず出席する
2.どうしてもホームクラブに出席できないときは、必ずメークアップをすると再入力しなおす必要がある。

 この規約は会員身分を保証するための最低条件に過ぎず、ロータリー運動が望んでいる会員像は、毎例会、欠かさずホームクラブに出席してくるロータリアンの姿だからです。

 例会の目的は、職業上の発想の交換を通じて、分かち合いの精神による事業の永続性を学び、友情を深め、自己改善を図ることにあり、その結果として奉仕の心が育まれてくるのです。自己改善は終生続けられなければなりませんからロータリアンには定年はないし、ロータリー運動には終結もありません。これが例会出席がロータリー・ライフの前提となる所以なのです。
米山梅吉は「ロータリーの例会は人生の道場」と語っています。
 お互いが切磋琢磨して自己研鑽に励む貴重な修練の場でなければなりませんから、例会運営にあたる者は、事業に従事すべき貴重な時間を割いて例会に参加する会員に、それに値するメリットを与える義務があります。限られた時間の中で、如何に有益な情報を効果的に提供するかを真剣に考えて、実行しなければなりません。
会長の時間、議事、各種報告、卓話、その一つ一つがロータリー運動の質を高め、参加者の心に深い感銘を与える内容であってこそ、初めて例会出席の意義が満たされるのです。
例会以外の行事の出席
 定款によって、ロータリーの正式な会合は例会と定められ、例会出席は会員の義務となっています。注意したいことは、例会以外のクラブの内部的行事は、ここで述べるロータリーの正式な会合とは呼ばないことです。親睦会などのレクレーションや、家庭集会や委員会などがこれに該当し、これらの会合への出席は自由であり、決して強制であってはなりません。しかし、親睦会で皆と打ち解け合って友情を深めることも、家庭集会で討論を重ねて真理の探究をすることも大切なことであり、可能な限り出席すべきでしょう。
100%出席は全ロータリアンの目標です。事業も安定し健康に恵まれているからこそ達成できる目標であるのです。

過去の幹事・委員会報告

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