新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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幹事・委員会報告

第21回(通算110回) 例会 日本ロータリーEクラブ2650

出席報告

(01月27日 16:18現在)
出席報告 会員
総数
出席
義務
会員数
出席
義務
出席数
出席
免除
会員数
出席
免除
出席数
出席率
01月20日

01月27日
66 62 62 4 2 100.00%
01月13日

01月20日
30 27 0 3 0 0%
01月06日

01月13日
66 62 62 4 2 100.00%
(注)上表のうち青色部は修正済み出席報告です。

出席委員会

年度当初よりの出席率100%が継続しております。
皆様ご協力ありがとうございました。今後も出席100%を目指しましょう!! なお、欠席の場合は他クラブにてMU(欠席補填)をお願いいたします。

(文責 出席委員長 谷本 卓)

幹事報告

1.1月のロータリーレート:1ドル102円です。

2.2650地区の予定については地区ホームページのイベント欄で確認ください。

3.今週の報告
 ・2/2京都で開催される職業奉仕講演会について
 ・地区大会にたくさんの参加登録をいただきました。
  

会計

新年度より送金口座を変更しました。
詳しくは「送金口座」(PDF)をご覧になってください。
送金後に必ず送金明細を事務局にお送りください。

2013-14年度 収支予算・進捗状況等
進捗状況
損益計算書
貸借対照表

SAA

■当クラブでメークアップされた方の今週のコメントです。

■ロータリアンの皆様「あけましておめでとうございます」
S.A.Aの大塚です。
12月のメークアップの報告です。
総数は118名でした、今回も25都道府県からのメーキャップがありました。
今月は家族月間で、皆さん家族に対しての思い、又、ロータリーに対しての理解について感謝しているお話が多く聞けました。
厳しい意見では、現在のクラブのゆるさ、を指摘されている方も印象的でした。増強が重要視されている中、ただ、数を増やすだけが増強でないことも付け加えたいところです。

(文責 SAA 大塚 裕雅)

プログラム委員会

「会員専用資料」-> 「クラブ関係」-> 「2013-14年度クラブ予定表 」にてご確認ください。
また、動画収録はご自身の卓話の10日前までにご準備をお願い致します。

(文責 プログラム委員長 片山 曉)

ニコニコ委員会

ニコニコBOXとは?
ニコニコボックス(Smile BOX)は会員が自由な意思で善意の寄付を行う箱です。
会員、家族、友人、事業などの慶び事、お祝い事を披露し、喜びを分かち合い、又失敗したり、迷惑をかけた時もユーモアで親睦を増進し、集まった浄財は主としてクラブの奉仕活動の資金となります。(参考:ロータリー情報マニュアルより)

1月のロータリー強調月間は 「ロータリー理解推進月間」です。
(ロータリー強調月間とは?:クラブだけでなく、ロータリアンひとりひとりがロータリーの活動に参加するよう強調するためにRI理事会が指定した月です)

■12月 ニコニコBOX集計額  ¥78,000
 13-14年度 ニコニコBOX累計額
  Σ¥786,300 (平成23年12月31日現在)

■毎月初めにEクラブ会員の皆様のお誕生日をお知らせ致します。
(HPメンバー紹介から抜粋致します。漏れている方、お誕生日に間違いがありましたらお知らせ下さい。その時は「ロータリーの友情に免じてお許し下さい」)  
♪♪ 1月お誕生日を迎えられる会員の皆様 ♪Happy Birthday dear Fellow♪
 ・堀江 大典 君  1月 1日
 ・香川 晃一 君  1月 3日
 ・澤田 収  君  1月 4日
 ・野坂 信嘉 君  1月 7日   
 ・西川 彩児 君  1月 22日
 ・大塚 裕雅 君  1月 24日
 ・小野 貴史 君  1月 24日 
 ・宮川 昌一 君  1月 25日
 
■ニコニコBOXメッセージの確認と寄付の方法 
→寄付もクレジットカードで下記のページから簡単に可能です。クレジットカードをお手元にご準備頂きこちらからどうぞ。

(文責 ニコニコ委員長 花田 善廣)

青少年奉仕委員会

12月12日、兵庫県佐用郡佐用町 佐用小学校6年44名、保護者20名を対象にケータイ安全教室を開催いたしました。マラソン大会後でありながら、田舎の素朴な小学生たちは真剣に参加してくれました。

(文責 浅野 良太)

米山委員会報告

米山奨学会 山分ネルソン祥興会員卓話、周 瑋生(ツオ ウェイセン)会員の動画について、ビデオ紹介のページにて掲載しております。
ビデオ紹介

ワンポイント ロータリー情報

1月はロータリー理解推進月間(Rotary Awareness Month)
会員にロータリーについて知識と理解を一層深めてもらい、同時にロータリアン以外の、一般市民にもロータリーのことをよく知ってもらうためのプログラムを実施する月間です。

過去の幹事・委員会報告

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