新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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幹事・委員会報告

第22回 例会 日本ロータリーEクラブ2650

出席報告

(01月28日 22:09現在)
出席報告 会員
総数
出席
義務
会員数
出席
義務
出席数
出席
免除
会員数
出席
免除
出席数
出席率
01月07日

01月14日
62 59 57 3 2 96.72%
12月31日

01月07日
30 27 0 3 0 0%
12月24日

12月31日
30 27 0 3 0 0%
(注)上表のうち青色部は修正済み出席報告です。

出席報告

週の前半での出席を心掛けましょう。週末はゆっくり他のコメント、新資料を見ましょう。

幹事報告

◎幹事連絡(2013/1/7)<更新>
1.1月のロータリーレート:1ドル82円です。

2.第21回例会の出席は、95.16%でした。(3名欠席)
 
3. クラブ概況(1月7日現在)
 ●会員数:62名(男性:54名、女性8名)
 ●平均年齢:54.7歳(29.8歳~86.7歳)
 ●平均ロータリー歴:5.4年

4.第2650地区2012-2013年度地区大会
  2013年4月14日(日)(於:びわ湖ホール)
  1月15日までに出欠連絡お願い致します。
  ☆出席者(1/5 PM10現在)
   ・地区大会本会議=43名(回答率:77.42%)調整中0名
   ・新会員セミナー=13名(回答率:85.79%)調整中4名
   ・第三回懇親会 =12名(回答率:74.19%)調整中5名

5.会員満足度アンケートの締切日を過ぎましたが、半数位しか集まってません。もう暫く待ちますので、まだの人は提出願います。
  12月17日午前、現在の提出=36人(返信率=57.14%)

7.「ロータリー希望の風奨学金」募金
  ガバナー公式訪問でも言いましたが、全会員が賛同されることを望みます。
   募集期間: 2012年7月1日から2013年6月30日まで
  募金目標: 会員一人あたり10,000円
  送金先:Eクラブ ゆうちょ銀行(寄付口座)
  ●12月31日現在 累積募金額:240,000円(22人)

                           以上

 1/7週(第22回例会)の幹事報告動画

委員会報告

出席奨励委員会より
例会出席についてのお願いです。
本年度方針で「例会100%出席」を目指しております。
例会欠席の方は、他のクラブでのメークアップ(出席補填)をお願いします。

プログラム委員会より
例会プログラムの会員卓話を更新しました。
「会員専用資料」--> 「クラブ関係」--> 「2012-13年度クラブ予定表(卓話情報)(最新版)」にてご確認ください。
また、動画収録はご自身の卓話の10日前までにご準備をお願い致します。

親睦会情報
●会合のご報告は、クラブ掲示板等へ掲載してください。
(活動報告にも掲載する場合もあります)

●各地域での情報集会の開催にあたり、開催日程等(世話人含む)は事務局へご連絡ください。

「ロータリー希望の風奨学金」募金
 募集期間: 2012年7月1日から2013年6月30日まで
  募金目標: 会員一人あたり10,000円
  送金先:Eクラブ ゆうちょ銀行(寄付口座)へ
  ⇒ロータリー希望の風奨学金募金活動
●12月末累積募金額:240,000円(22人)

ニコニコ箱(2013/01/07現在)
クラブの奉仕活動の基金となる「ニコニコ箱」への御協力をよろしくお願いします。
● 1月集計: 13,500円(6件)
●12月集計: 218,500円(62件)
●11月集計: 112,000円(36件)
●10月集計: 82,000円(29件)
● 9月集計: 167,500円(45件)
● 8月集計: 126,500円(45件)
● 7月集計: 94,500円(38件)
------------------------
●前期累積額:814,500円

メークアップ(2013/01/07現在)
● 1月集計: 6件
●12月集計: 82件
●11月集計: 86件
●10月集計:111件
● 9月集計: 74件
● 8月集計: 69件
● 7月集計: 81件
------------------------
●前期累積数: 509件


本年度財団寄付報告(累積額)(2012/12/31現在)
●年次基金:11,007.78$(64人)
●ポリオ:1,395.50$(9人)
●恒久基金(ベネファクター):2,000.00$(2人)


本年度米山寄付報告(累積額)(2012/12/31現在)
●普通寄付:250,000円(前期/後期:64人/36人)
●特別寄付:696,000円(31人)

以上

ワンポイント ロータリー情報

1月のワンポイント情報
大口寄付者(Major Donors)

マルチプル・ポール・ハリス・フェローで9,000ドルの年次寄付(基金)をして,1,000ドルを恒久基金に寄付しますと、大口寄付者になります。これが通常の方法です。

寄付の種類を問わず年次寄付、使途指定寄付、恒久基金寄付の合計で10,000ドル以上寄付した人を大口寄付者といいます。
マルチプル・ポール・ハリス・フェローの場合、現金で寄付することなく、他の人から認証ポイントをもらうことも可能ですが、大口寄付者の場合、認証ポイントは加算されません。

【大口寄付の表彰】
大口寄付には7段階あり、米貨1万ドル以上、25,000ドル以上、5万ドル以上、10万ドル以上、25万ドル以上、50万ドル以上、100万ドル以上となっています。
寄付は累積できますので、寄付者は各段階に到達する都度表彰されます。地区大会で大口寄付者を表彰するようお願いします。

管理委員会はダイヤモンド・サークル・ピンに次の7段階を設けてました。
 レベル1 : 累積寄付10,000~24,999ドル
 レベル2 : 累積寄付25,000~49,999.99ドル
 レベル3 : 累積寄付50,000~99,999.99ドル
 レベル4 : 累積寄付100,000~249,999.99ドル
 レベル5 : 累積寄付250,000~499,999.99ドル
 レベル6 : 累積寄付500,000~999,999.99ドル
 レベル7 : 累積寄付100万ドル以上
※レベル5~7はアーチ・クランフ・ソサエティー

大口寄付者(累計1万ドル以上)は毎年国際大会の財団晩餐会、ロータリーゾーン研究会前日の昼食会にご夫妻で招待されます(自己負担金があります)。

2011年1月1日にアーチ・クランフ・ソサエティ管理委員会サークル(レベル5)、にアーチ・クランフ・ソサエティ管理委員長サークル(レベル6)とアーチ・クランフ・ソサエティ財団サークル(レベル7)を新設されました。
ニコニコ箱について
例会上には、ニコニコ箱(スマイルボックス}とも呼ばれております。
「これは会員の喜び事、祝い事あるいは、ちょっとしたしくじりなど、出来事や近況披露、お礼や感情表現など、様々な理由つけの活用方法で、会員が自発的に拠金するもの」で、別に何の規定も文献もあるものではありません。
要するに、ニコニコ箱の名が示す通り、拠金する会員もニコニコしながら拠出し、集まったお金は、クラブの奉仕活動などに使用します。

金額については、善意のお金ですからいくらでもよいのですが、だいたい1,000円単位と思いますが3,000円位が多いように思います。喜びの大きいときは相当多額のニコニコもありますが、多くの人からいろいろな理由で何回も拠出してもらうのが、ニコニコ箱本来の姿といえましょう。

ただし、ニコニコ箱というものは世界的な慣例ではありません。日本にはありますが、世界中どこの国にもあるというものではないのであります。
アメリカをはじめ諸外国にはニコニコ箱に類するものとしてFine BoxとChest Boxがあります。Fine Boxは罰金箱、欠席。早退とかのペナルティを集める制度であり、Chest Boxは目的を定めた募金箱ですから、目的を定めずに募金をする日本のニコニコ箱とは若干違います。
 奉仕活動をするための資金集めは、会員の了解を得た上で目的を定めて、その目的のため帽子を回すのが諸外国のやり方のようです。
 日本で、ニコニコ箱の慣例が出来たのは、昭和10年のことでした。関東大震災の被災孤児たちを東京ロータリーホームという孤児院で世話をしていましたが、その子供たちを当時オープンした多摩川園という遊園地に連れて行くための資金を集めるために、会員の羅紗問屋、上村伝助商店の筆頭番頭であった関幸重という人が一計を案じ、ありあわせの段ボール箱をもって軽妙洒脱な面白おかしく話をしながら例会場を回ってお金を集めたのが最初といわれています。

 当クラブではクレジットでお支払いをしておりますが、最大5,000円であり高額な場合は直接「指定口座」へお振込ください。ご不明なときは事務局にお問い合わせください。

過去の幹事・委員会報告

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