新しい視点で活動する日本ロータリーEクラブ

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幹事・委員会報告

【休会週】 第21回 例会 日本ロータリーEクラブ2650

出席報告

(04月05日 03:30現在)
出席報告 会員
総数
出席
義務
会員数
出席
義務
出席数
出席
免除
会員数
出席
免除
出席数
出席率
12月31日

01月07日
30 27 0 3 0 0%
12月24日

12月31日
30 27 0 3 0 0%
12月17日

12月24日
30 27 21 3 2 77.77%
(注)上表のうち青色部は修正済み出席報告です。

出席報告

週の前半での出席を心掛けましょう。週末はゆっくり他のコメント、新資料を見ましょう。

幹事報告

◎幹事連絡(2012/12/17)<更新>
1.12月のロータリーレート:1ドル80円です。

2.第19回例会の出席は、95.16%でした。(3名欠席)
第20回例会の出席は、96.77%でした。(2名欠席)
   欠席の方は、メークアップ願います。
 
3. クラブ概況(12月17日現在)
 ●会員数:63名(男性:55名、女性8名)
 ●平均年齢:54.9歳(29.8歳~86.6歳)
 ●平均ロータリー歴:5.6年

4.第2650地区2012-2013年度地区大会
  2013年4月14日(日)(於:びわ湖ホール)
  1月15日までに出欠連絡お願い致します。
  ☆出席者(12/10 AM10現在)
   ・地区大会本会議=17名(回答率:31.75%)調整中1名
   ・新会員セミナー=4名(回答率:35.90%)調整中2名
   ・第三回懇親会 =5名(回答率:30.16%)調整中2名

5.会員満足度アンケートの締切日を過ぎましたが、半数位しか集まってません。もう暫く待ちますので、まだの人は提出願います。
  12月17日午前、現在の提出=36人(返信率=57.14%)

7.「ロータリー希望の風奨学金」募金
  ガバナー公式訪問でも言いましたが、全会員が賛同されることを望みます。
   募集期間: 2012年7月1日から2013年6月30日まで
  募金目標: 会員一人あたり10,000円
  送金先:Eクラブ ゆうちょ銀行(寄付口座)
  ●12月17日現在 累積募金額:240,000円(21人)

                           以上

 12/17週(第21回例会)の幹事報告動画

委員会報告

出席奨励委員会より
例会出席についてのお願いです。
本年度方針で「例会100%出席」を目指しております。
例会欠席の方は、他のクラブでのメークアップ(出席補填)をお願いします。

プログラム委員会より
例会プログラムの会員卓話を更新しました。
「会員専用資料」--> 「クラブ関係」--> 「2012-13年度クラブ予定表(卓話情報)(最新版)」にてご確認ください。
また、動画収録はご自身の卓話の10日前までにご準備をお願い致します。

親睦会情報
●会合のご報告は、クラブ掲示板等へ掲載してください。
(活動報告にも掲載する場合もあります)

●各地域での情報集会の開催にあたり、開催日程等(世話人含む)は事務局へご連絡ください。

「ロータリー希望の風奨学金」募金
 募集期間: 2012年7月1日から2013年6月30日まで
  募金目標: 会員一人あたり10,000円
  送金先:Eクラブ ゆうちょ銀行(寄付口座)へ
  ⇒ロータリー希望の風奨学金募金活動
●11月末累積募金額:180,000円(18人)

ニコニコ箱(2012/12/17現在)
クラブの奉仕活動の基金となる「ニコニコ箱」への御協力をよろしくお願いします。
●12月集計: 178,500円(52件)
●11月集計: 109,000円(35件)
●10月集計: 82,000円(29件)
● 9月集計: 167,500円(50件)
● 8月集計: 126,500円(49件)
● 7月集計: 94,500円(38件)
------------------------
●本年度累積額:765,000円

メークアップ(2012/12/17現在)
●12月集計: 53件
●11月集計: 86件
●10月集計:111件
● 9月集計: 74件
● 8月集計: 69件
● 7月集計: 82件
------------------------
●本年度累積数: 475件


本年度財団寄付報告(累積額)(2012/11/30現在)
●年次基金:7,999.00$(64人)
●ポリオ:1,395.50$(9人)
●恒久基金(ベネファクター):2,000.00$(2人)


本年度米山寄付報告(累積額)(2012/11/30現在)
●普通寄付:157,500円(64人)
●特別寄付:616,000円(27人)

以上

ワンポイント ロータリー情報

12月のワンポイント情報
ロータリー財団恒久基金(Permanent Fund)

1982年、国際ロータリーのロータリー財団管理委員会が、世界理解と平和のための基金を設立しました。この基金は1994年、世界中のロータリアンに広く理解してもらえるよう、恒久基金と改称されました。
年次基金は、財団の人道的プログラムと教育的プログラムを支える中枢となっていますが、クラブと管理委員会が特定しているニーズ、また、将来のニーズに応えるには十分で、はありません。このため、恒久基金をさらに成長させ、十分な投資収益が得られるようにする必要があります。
ご存知の方もおられると思しますが、恒久基金に寄せられた寄付金は、一切支出されることはありません。
この寄付金は投資され、そこから得られた収益のみが財団プログラムに使用されます。この仕組みによって、恒久基金へのご寄付は、後世への遺産となり、永続的に人々への支援に役立てられていきます。
なお、資産計画を通じて恒久基金に寄付を行ったロータリアンは、ベネファクター(Benefactor)と呼ばれています。
ロータリー財団管理委員会は、RI理事会と1995年規定審議会からの支持を得た上で、恒久基金に特別な支援を寄せるよう、すべてのロータリアンに奨励しています。
ロータリー財団の100周年(2017年)を間近に控え、その記念の意味を込めて、また、国際奉仕分野でロータリーのリーダーシッフを発揮していくためにも、恒久基金への支援が求められています。
(文責:杉田 博)
ニコニコ箱について
例会上には、ニコニコ箱(スマイルボックス}とも呼ばれております。
「これは会員の喜び事、祝い事あるいは、ちょっとしたしくじりなど、出来事や近況披露、お礼や感情表現など、様々な理由つけの活用方法で、会員が自発的に拠金するもの」で、別に何の規定も文献もあるものではありません。
要するに、ニコニコ箱の名が示す通り、拠金する会員もニコニコしながら拠出し、集まったお金は、クラブの奉仕活動などに使用します。

金額については、善意のお金ですからいくらでもよいのですが、だいたい1,000円単位と思いますが3,000円位が多いように思います。喜びの大きいときは相当多額のニコニコもありますが、多くの人からいろいろな理由で何回も拠出してもらうのが、ニコニコ箱本来の姿といえましょう。

ただし、ニコニコ箱というものは世界的な慣例ではありません。日本にはありますが、世界中どこの国にもあるというものではないのであります。
アメリカをはじめ諸外国にはニコニコ箱に類するものとしてFine BoxとChest Boxがあります。Fine Boxは罰金箱、欠席。早退とかのペナルティを集める制度であり、Chest Boxは目的を定めた募金箱ですから、目的を定めずに募金をする日本のニコニコ箱とは若干違います。
 奉仕活動をするための資金集めは、会員の了解を得た上で目的を定めて、その目的のため帽子を回すのが諸外国のやり方のようです。
 日本で、ニコニコ箱の慣例が出来たのは、昭和10年のことでした。関東大震災の被災孤児たちを東京ロータリーホームという孤児院で世話をしていましたが、その子供たちを当時オープンした多摩川園という遊園地に連れて行くための資金を集めるために、会員の羅紗問屋、上村伝助商店の筆頭番頭であった関幸重という人が一計を案じ、ありあわせの段ボール箱をもって軽妙洒脱な面白おかしく話をしながら例会場を回ってお金を集めたのが最初といわれています。

 当クラブではクレジットでお支払いをしておりますが、最大5,000円であり高額な場合は直接「指定口座」へお振込ください。ご不明なときは事務局にお問い合わせください。

過去の幹事・委員会報告

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